平成32年3月期の中期経営計画目標
FY2017に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。102社中14社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
- FY2026達成有価証券報告書
「売上高 129,022 営業利益 10,318 売上高営業利益率 8.0%」
第3次中期経営計画の最終年度において、売上高1,290億22百万円、営業利益103億18百万円となった。従来開示されていた第3次中期経営計画の目標値を上回る実績を示し、次の第4次中期経営計画へ移行している。 - 2026-05-13達成経営計画終息を示唆
「第3次中期経営計画の結果 ーこれまでの振り返りー」
第3次中期経営計画を実績の振り返りとして扱い、2026年3月期の売上高1,290億円、営業利益103億円などを開示している。 - FY2025中期経営計画目標を上回る業績予想有価証券報告書
「2026年3月期 中期経営計画 目標値 (2023年5月公表) 売上高 1,207億円 営業利益 64億円 売上高営業利益率 5.3% ROE 6.0% 2026年3月期 業績予想 (2025年5月公表) 売上高 1,270億円 営業利益 96億円 売上高営業利益率 7.6% ROE ―」
第3次中期経営計画の2026年3月期目標に対し、2025年5月公表の業績予想は売上高1,270億円、営業利益96億円、営業利益率7.6%と、目標値を上回る見込みとした。ROE予想は示していない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、2026年3月期を最終年度とした第3次中期経営計画につきまして、基本方針、重点戦略、重点施策及び目標値に変更はありません。」
第3次中期経営計画の最終年度を2026年3月期とし、売上高1,207億円、営業利益64億円、営業利益率5.3%、ROE6.0%の目標を変更せず継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなかで、当社グループは、企業理念・ビジョンのもと、2023年4月より開始いたしました第3次中期経営計画に基づき、「地の恵み スパイス&ハーブ」を核とした事業活動を推進するとともに、持続可能な企業と社会の実現を目指し、社会課題の解決に向けた活動にも全社一体となって取り組んでまいりました。」
2023年4月開始の第3次中期経営計画に基づく事業活動と、持続可能な企業・社会および社会課題解決への取組みを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念・ビジョンのもと、2023年4月より開始いたしました第3次中期経営計画に基づき、「地の恵み スパイス&ハーブ」を核とした事業活動を推進するとともに、持続可能な企業と社会の実現を目指し、社会課題の解決に向けた活動にも全社一体となって取り組んでまいりました。」
2023年4月開始の第3次中期経営計画に基づく事業活動を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなかで、当社グループは、企業理念・ビジョンのもと、2023年4月より開始いたしました第3次中期経営計画に基づき、「地の恵み スパイス&ハーブ」を核とした事業活動を推進するとともに、持続可能な企業と社会の実現を目指し、社会課題の解決に向けた活動にも全社一体となって取り組んでまいりました。」
2023年4月開始の第3次中期経営計画に基づく事業活動を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「第3次中期経営計画の最終年である2026年3月期の目標値は、以下の通りであります。 売上高 1,207億円 営業利益 64億円 売上高営業利益率 5.3% ROE 6.0%」
2023年3月期を最終年とする第2次中期経営計画から、2026年3月期を最終年とする第3次中期経営計画へ移行し、新たな財務目標を設定した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、2023年3月期を最終年度とした第2次中期経営計画につきまして、基本方針、重点戦略及び重点施策に変更はありません。 <2023年3月期の目標値> 売上高 1,190億円 営業利益 85億円 売上高営業利益率 7.1% ROE 9.4%」
2023年3月期の第2次中期経営計画について、基本方針・重点戦略・重点施策および数値目標を変更せず再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第2次中期経営計画の最終年である2023年3月期の目標値につきましては、現時点で利益面は順調に推移しておりますが、新型コロナウイルス感染症による今後の業績への影響は依然として不透明な要素も多いことから、昨年5月14日に公表いたしました内容から変更しておりません。 売上高 1,190億円 営業利益 85億円 売上高営業利益率 7.1% ROE 9.4%」
2023年3月期の売上高1,190億円、営業利益85億円、営業利益率7.1%、ROE9.4%の第2次中期経営計画目標を変更せず再確認している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「第2次中期経営計画の最終年である2023年3月期の目標値は、以下の通りであります。 売上高 1,190億円 営業利益 85億円 売上高営業利益率 7.1% ROE 9.4%」
2020年3月期までの第1次中期経営計画から、2023年3月期を最終年とする第2次中期経営計画へ移行し、売上高・営業利益・営業利益率・ROEの新たな目標値を設定した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「<2020年3月期の目標値>売上高 1,470億円営業利益 68億円売上高営業利益率 4.6%」
2020年3月期の売上高1470億円、営業利益68億円、営業利益率4.6%の中期経営計画目標を再掲している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「<平成32年3月期の目標値> 修正前 修正後 売上高 1,460億円 1,470億円 営業利益 59億円 68億円 売上高営業利益率 4.0% 4.6%」
中期経営計画の基本方針・重点施策は維持したまま、平成32年3月期の売上高目標を1,460億円から1,470億円、営業利益目標を59億円から68億円、営業利益率目標を4.0%から4.6%へ引き上げた。 - FY2017初出有価証券報告書
「売上高 1,460億円 営業利益 59億円 売上高営業利益率 4.0%」
平成30年3月期から平成32年3月期までの3年間を計画期間とし、計画最終年の売上高、営業利益、営業利益率の目標値を初めて明示している。