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ブルドックソース(2804)・施策前進

外食・中食・惣菜・加工用ユーザーへの提案と新規開拓

FY2016に初出。32回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
国内業務用食品事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「業務用ソース」においては、伸長が続く外食市場への提案に加えて、加工食品メーカーなどの販路開拓を強化し、更なる売上獲得をめざしております。」

    外食企業への提案に加えて、加工食品メーカー向けの販路開拓を強化する方針を示している。
  2. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「「業務用ソース」においては、伸長が続く外食市場への提案に加えて、加工食品メーカーなどの販路開拓を強化し、更なる売上獲得をめざしてまいります。」

    外食市場への提案に加え、加工食品メーカーなどへの販路開拓を強化している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、「業務用ソース」においては、飲食業界の人手不足に対応し評価を頂いている卓上ソース「ブルドック テーブルソース」を拡売し、今後も伸長が期待される外食店市場において更なる売上獲得をめざします。」

    飲食業界の人手不足への対応商品である卓上ソースを拡売し、外食店市場での追加売上獲得を目指している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、生産対応力を活かして他社からのブランドチェンジを一層進め、業務用市場での更なる売上拡大を進めてまいります。」

    業務用市場の拡大に向け、生産対応力を活用した他社ブランドからの切替獲得を新たな重点施策として示している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また様々な市場価格に応じた品揃え提案から新規採用も増加し、前年同期比14.6%増の28億5千9百万円となりました。」

    市場価格に応じた品揃え提案を通じて業務用商品の新規採用が増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また様々な市場価格の変化に対応した品揃え提案により、新規採用が増加したことから好調に推移し、前年同期比13.7%増の18億4千5百万円となりました。」

    市場価格の変化に対応した品揃え提案により業務用商品の新規採用が増加し、業務用ソース売上が前年同期比13.7%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「業務用ソース」は、回復する外食市場、伸長している中食市場向け商品提案により新規ユーザー・メニューを獲得したことから好調に推移し、前年同期比11.3%増の9億2千万円となりました。」

    外食・中食市場向けの提案活動により、新規ユーザー・新規メニューの獲得と業務用ソース売上の増加につながったと記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「地域と連携した新商品「桐生ソースかつ丼ソース」や「ザクザクトッピング」等を活用し、外食・デリカ市場での提案力を高め、新規ユーザー・新規メニュー獲得に努めてまいりました。」

    地域連携商品の開発・活用と外食・デリカ市場への提案を通じ、新規ユーザー・新規メニューの獲得を進めている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「一方、「業務用商品」はイベントの再開や外食の回復が寄与し、デリカ向け商品の新規メニュー導入により、売上は前年同期比9.8%増の28億3千4百万円と伸長しました。」

    デリカ向け商品の新規メニュー導入とイベント再開・外食回復を背景に、業務用商品の売上増加を記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「業務用商品」は外食や事業所給食の回復による売上増加、デリカ向け商品の新規ユーザー獲得や新規メニュー導入により、売上は前年同期比13.2%増の18億4千7百万円と伸長しました。」

    デリカ向け商品の提案・新規メニュー導入を通じた新規ユーザー獲得が進み、業務用売上の増加に結び付いた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「業務用商品」の売上は、伸長している中食市場向け商品提案の実施による新規ユーザーの獲得、既存ユーザー向け商品及び海外向け商品が好調に推移したことから、前年同期比16.8%増の9億4千6百万円となりました。」

    中食市場向け商品提案による新規ユーザー獲得を進め、その結果として業務用商品の売上増加が記載されている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「伸長している中食市場に対してはデリカに特化した商品を多数提案し、新規ユーザーを獲得したことが業務用商品の売上増加に繋がりました。」

    中食・デリカ向けの商品提案による新規ユーザー獲得を進め、その結果が業務用商品の売上増加に寄与したと記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「業務用商品は、デリカ・テイクアウト向けメニューの積極的な提案による新規顧客の獲得や世界的な経済活動の回復による輸出商品の伸長が売上増加に寄与いたしました。」

    デリカ・テイクアウト向けの積極的なメニュー提案により、新規顧客の獲得を進めたことが記載されている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「業務用市場のシェア拡大に向けデリカ・テイクアウト向けメニューの積極的な提案を実施し、多数の新規顧客を獲得いたしました。」

    デリカ・テイクアウト向けのメニュー提案と新規顧客獲得を具体的に進めている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「業務用商品におきましては、テイクアウト・デリバリー向けの商品の採用が増え小袋などが伸長し、外食業態でもランチメニューに使用される商品が回復してきております。」

    テイクアウト・デリバリー向け商品や外食向けランチメニューへの対応を継続し、業務用需要の回復状況を記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「業務用商品に関しましてはテイクアウト・惣菜メニュー等の積極的な提案、新規得意先獲得を強化した営業活動を展開したものの市場環境は厳しく、前年同期比11.1%減の25億8百万円となりました。」

    テイクアウト・惣菜向け提案と新規得意先獲得を強化する取組みを継続している一方、業務用商品の売上高は前年同期比11.1%減となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「テイクアウト需要の高まりによるランチメニューの提案等を実施し新規需要の創出と獲得に努めてまいりました。」

    テイクアウト需要を対象にランチメニューを提案し、中食分野での新規需要の創出・獲得を具体化している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「業務用商品におきましても、2019年8月には「ブルドック 万能甘うまかつソース1190g」「ブルドック うま味広がるトマトのソース1160g」を新発売しました。2019年9月にはピロー包装商品の「ブルドック 米飯用かつソース250g」「ブルドック 調理パン用ソース200g」を新発売しました。他にも専門店向け及び加工食品メーカー向け商品を共同開発し、お客様ニーズに対応した製品開発を行っております。」

    業務用の新商品投入に加え、専門店・加工食品メーカー向けの共同開発を進め、ユーザー別提案を具体化している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ブルドックソース、イカリソース共に企画提案型営業を強化して外食、中食を中心に積極的な提案に努め、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    両社で外食・中食向けの企画提案型営業と新規ユーザー獲得を継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「業務用商品につきましては、4月よりブルドックソースに業務用推進部を立ち上げ、グループ横断的な営業活動を行うとともに、ブルドックソース、イカリソース共に企画提案型営業を強化して中食市場や惣菜売り場を中心に積極的な提案に努め、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    業務用推進部の立上げにより、グループ横断で中食市場・惣菜売り場への提案と新規ユーザー獲得を進めている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、業務用商品につきましては、ブルドックソース、イカリソース共に企画提案型営業を強化して外食、中食を中心に積極的な提案に努め、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    外食・中食を中心とした企画提案型営業と新規ユーザー獲得の取組みを継続している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、ブルドックソース、イカリソース共に企画提案型営業を強化して外食、中食を中心に積極的な提案に努め、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    外食・中食向けの企画提案型営業を強化し、新規ユーザー獲得の対象と手段を明示している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「業務用商品につきましては、ブルドックソース、イカリソース共に、中食市場や惣菜売場を中心に積極的な企画提案を継続的に行い、さらなる新規ユーザー獲得に努めてまいりました。」

    中食市場・惣菜売場への企画提案と新規ユーザー獲得の取組みを継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「業務用商品につきましては、ブルドックソースでは、業務用プライベートブランド商品を中心にユーザーに対する新規メニューの提案や新規顧客開拓を積極的に行いました。」

    業務用プライベートブランド商品を軸としたメニュー提案・顧客開拓を継続している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、業務用プライベートブランド商品を中心に外食産業のユーザーや中食・惣菜・加工用ユーザー等に対する新規メニュー提案や新規顧客開拓を積極的に行い、売上は順調に推移しました。」

    外食、中食・惣菜、加工用ユーザーを対象とする新規メニュー提案・顧客開拓を継続し、売上が順調に推移した結果を記載している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、企画提案型営業を強化し、コンビニエンスストア、原料加工、外食産業を中心としたメニュー提案を積極的に行い、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    企画提案型営業を強化し、対象業態を明示したメニュー提案と新規ユーザー獲得を進めている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「業務用商品につきましては、中食や惣菜売場を中心とした企画提案を積極的に行い、業態や売り方を問わずさらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    中食・惣菜売場への企画提案と、業態や売り方を問わない新規ユーザー獲得の取組みが継続している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「さらに、業務用プライベートブランド商品を中心に外食産業のユーザーや中食・惣菜・加工用ユーザー等に対する新規メニュー提案や新規顧客開拓を積極的に行った結果、売上は順調に推移しました。」

    新規メニュー提案と新規顧客開拓を実施し、売上が順調に推移した結果を記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「業務用商品につきましては、中食・外食店向けの商品ラインナップを充実させ、販路を拡大させるとともに、新たなユーザー獲得に努めました。」

    中食・外食店向けの提案・商品展開を通じて販路と新規ユーザーを広げる取組みが継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「業務用商品につきましては、中食や惣菜売場を中心としたメニュー提案を積極的に行うとともに、企業間連携や組織で取り組む企画提案型営業を強化し、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    中食・惣菜売場へのメニュー提案、新たに企業間連携や組織型の企画提案営業を組み合わせ、新規ユーザー獲得を継続している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「業務用商品につきましては、中食や惣菜売場を中心とした企画提案を積極的に行い、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。」

    中食・惣菜売場への企画提案と新規ユーザー獲得の施策を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「外食産業のユーザーや中食・惣菜・加工用ユーザー等に対する新規メニュー提案や新規顧客開拓を積極的に行い、売上は順調に推移しました。」

    新商品投入だけでなく、メニュー提案を伴う顧客開拓を業務用事業の手段としている。
一緒に動いた変遷

「主力商品の価値訴求と新しいソース価値の創造」は、この変遷が動いた32回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191912111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力商品の価値訴求と新しいソース価値の創造19回
  3. 2業務用市場の拡大と新規顧客獲得19回
  4. 3グループ生産体制の再構築とグループシナジーの追求12回
  5. 4家庭用ソースの需要拡大と市場活性化11回
  6. 5東京とんかつととんかつソースの海外認知向上11回
  7. 6研究開発・製造設備・新規事業への内部留保活用11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブルドックソースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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