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ブルドックソース(2804)・事実前進

FY2021-Q3の商品カテゴリー別売上動向

FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-07-24。

17記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – 2026-07-242021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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液体調味料群の主力・業務用製品の販売拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-24前進決算

    「「家庭用(ソース以外)ドレッシング・たれ等」では、「&ブルドックドレッシング」の配荷が引き続き順調に増加しており、売上高は前年同期比1.7%増の3億1千2百万円となりました。」

    商品区分別の売上動向として、ドレッシング・たれ等の売上増加と配荷拡大を記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「業務用ソース」は、好調な外食市場を中心にスーパーマーケットの惣菜関連、給食向けも拡大し、売上高は前年同期比6.3%増の42億7千7百万円となりました。」

    国内用途別・海外区分による開示を継続し、業務用ソースは外食・惣菜・給食向けの拡大により前年同期比6.3%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「家庭用ソース」は、米価の高騰などの影響から「お好み焼ソース」「焼そばソース」などの専用ソース類の販売は好調に推移しましたが、主力商品である「ウスター、中濃、とんかつソース」の販売がふるわず、前年同期比1.4%減の40億2千1百万円となりました。」

    商品区分別の売上動向を更新している。家庭用ソースは前年同期比1.4%減、業務用ソースは同10.4%増、家庭用ドレッシング・たれ等は同15.3%減、輸出は同10.2%増、上海現地法人は同26.7%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「「業務用ソース」は、好調な外食市場への売上増加に加え、加工食品向け麺類商品の採用が拡大し、売上が伸長いたしました。…売上高は前年同期比8.6%増の40億2千4百万円となりました。」

    従来の3カテゴリーから国内用途別・海外区分へ整理した開示を継続し、業務用ソース、輸出、上海現地法人の売上増加を含む年度実績を更新している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「家庭用ソース」は、主力商品である「ウスター、中濃、とんかつソース」のうち小容量商品は好調に推移したものの、消費者の節約志向による売上の鈍化が継続し、全体の売上高は前年同期比1.8%減の40億7千9百万円となりました。」

    国内用途別・海外区分による商品区分で、家庭用ソース、業務用ソース、家庭用ドレッシング・たれ等、輸出、上海現地法人の売上動向を更新している。家庭用ソースは40億79百万円、業務用ソースは19億54百万円、輸出は2億46百万円、上海現地法人は53百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「家庭用ソース」はリニューアルした「ウスター、中濃、とんかつソース」の主要都市における認知拡大プロモーションを実施し、新容器への切替えは順調に進み、前年同期比4.4%増の63億3百万円となりました。…「業務用ソース」は…前年同期比14.6%増の28億5千9百万円となりました。…「家庭用(ソース以外)ドレッシング・たれ等」は…前年同期比13.3%増の10億3千3百万円となりました。」

    国内用途別・海外区分による商品区分に基づき、家庭用ソース、業務用ソース、家庭用ドレッシング・たれ等の売上動向を更新している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「家庭用ソース」は前連結会計年度に実施した価格改定の影響で減少していた販売数量に回復の兆しが見え、前年同期比6.8%増の41億5千3百万円となりました。…「業務用ソース」は…前年同期比13.7%増の18億4千5百万円となりました。…「家庭用(ソース以外)ドレッシング・たれ等」は…前年同期比13.7%増の7億2百万円となりました。」

    従来の3区分から国内用途別・海外区分へ変更した商品区分に基づき、家庭用ソース、業務用ソース、家庭用のソース以外の商品、輸出、上海現地法人の売上動向を更新している。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「中期経営計画の基本戦略に基づき、商品区分を従来「ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)」「ドレッシング類・たれ・ケチャップ」「業務用商品」の3つに区分していたものを『国内』の「家庭用ソース」「業務用ソース」「家庭用(ソース以外)ドレッシング・たれ等」「家庭用(ソース以外)その他」、『海外』の「輸出」「現地法人(上海)」に変更しております。」

    商品区分を従来の3カテゴリーから、国内の用途別区分と海外の輸出・現地法人区分へ変更し、B-Challenge2025の基本戦略に沿った収益管理・開示へ整理している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「「ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)」の売上は…前年同期比1.3%減の79億7千2百万円となりました。…「業務用商品」は…売上は前年同期比10.4%増の37億6千5百万円となりました。」

    FY2023のカテゴリー別売上を更新している。家庭用ソース類とドレッシング類等は減少した一方、業務用商品は前年同期比10.4%増となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「カテゴリー別には、ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)は60億1千6百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップは13億6千9百万円、業務用商品は28億3千4百万円となりました。」

    第3四半期累計期間のカテゴリー別売上高として、ソース類6,016百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ1,369百万円、業務用商品2,834百万円を開示している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「カテゴリー別には、ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)は38億8千3百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップは9億2千5百万円、業務用商品は18億4千7百万円となりました。」

    当第2四半期累計期間のカテゴリー別売上高を、ソース類3,883百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ925百万円、業務用商品1,847百万円として開示している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「カテゴリー別には、ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)は20億2千2百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップは4億6千万円、業務用商品は9億4千6百万円となりました。」

    当第1四半期のカテゴリー別売上として、ソース類2,022百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ460百万円、業務用商品946百万円を開示している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)は80億7千4百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップは18億1千5百万円、業務用商品は34億1千万円となりました。」

    FY2022のカテゴリー別売上高として、ソース類80億74百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ18億15百万円、業務用商品34億10百万円を開示している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「カテゴリー別には、ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)は61億3百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップは13億8千8百万円、業務用商品は25億8千1百万円となりました。」

    第3四半期累計期間のカテゴリー別売上高を、ソース類6,103百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ1,388百万円、業務用商品2,581百万円として開示している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「カテゴリー別には、ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)は40億7千万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップは9億8千4百万円、業務用商品は16億3千2百万円となりました。」

    当第2四半期累計期間のカテゴリー別売上高を、ソース類4,070百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ984百万円、業務用商品1,632百万円として開示している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「カテゴリー別には、ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)は21億2百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップは5億7百万円、業務用商品は8億1千万円となりました。」

    当第1四半期のカテゴリー別売上として、ソース類2,102百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ507百万円、業務用商品810百万円を開示している。
  17. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「ソース類(ウスター・中濃・とんかつ、専用他)は前年同期比9.1%増の87億9千8百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ他は前年同期比2.8%増の22億5千2百万円と順調に推移致しましたが、業務用商品に関しましてはテイクアウト・惣菜メニュー等の積極的な提案、新規得意先獲得を強化した営業活動を展開したものの市場環境は厳しく、前年同期比11.1%減の25億8百万円となりました。」

    ソース類とドレッシング類・たれ・ケチャップ等は増収となった一方、業務用商品は前年同期比11.1%減となった。
一緒に動いた変遷

「業務用市場の拡大と新規顧客獲得」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務用市場の拡大と新規顧客獲得8回
  3. 2東京とんかつととんかつソースの海外認知向上7回
  4. 3グループ生産体制の再構築とグループシナジーの追求7回
  5. 4自己株式の取得による資本政策5回
  6. 5主力商品の価値訴求と新しいソース価値の創造5回
  7. 6外食・中食・惣菜・加工用ユーザーへの提案と新規開拓5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブルドックソースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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