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キッコーマン(2801)・施策研究開発費減少・開発継続

食と健康・品質・容器を軸とする研究開発

FY2016に初出。35回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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発酵・バイオ技術を基盤とする横断的研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費減少・開発継続有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の研究開発に係る費用の総額は、5,236百万円です。」

    研究開発費は前年度の5,362百万円から5,236百万円へ減少した一方、しょうゆ、関連調味料、豆乳・飲料、酒類、バイオケミカル等で新商品・技術開発を継続した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億4千7百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費25億47百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の研究開発に係る費用の総額は5,362百万円です。」

    研究開発費は前年度の5,067百万円から53億62百万円へ増加した。「いつでも新鮮」シリーズ、関連調味料、豆乳・飲料、バイオケミカル等で新商品・技術開発を継続した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億6千4百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間期の研究開発費は25億64百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  5. FY2024研究開発費微減・新商品開発継続有価証券報告書

    「本事業年度の研究開発に係る費用の総額は5,067百万円です。」「しょうゆ部門では、「いつでも新鮮 こく旨リッチ 特選 丸大豆しょうゆ」620mL、450mL、ならびに加工業務用で新商品開発を行ってまいりました。」

    研究開発費は前年度の5,174百万円から5,067百万円へ減少した一方、しょうゆ、関連調味料、豆乳、デルモンテ飲料、酒類、バイオケミカル等で新商品・技術開発を継続した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、36億8千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は36億80百万円で、食と健康、商品・容器、品質向上、バイオケミカル等の研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億4千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は23億44百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億7千万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は11億70百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、本事業年度の研究開発に係る費用の総額は5,174百万円です。」

    研究開発費は51億74百万円となり、前年度の48億92百万円から増加した。限定醤油、具麺・うちのごはん、トマト調味料、砂糖不使用調製豆乳、ゼリー飲料、環境配慮型ストローなどの商品・技術開発を進めた。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、36億4千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は36億41百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億5千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は11億50百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「本事業年度の研究開発に係る費用の総額は4,892百万円です。」「ご好評をいただいている「いつでも新鮮」シリーズのラインナップの拡充を行い、しぼりたて生しょうゆ620ml、味わいリッチ減塩しょうゆ620mlの大型密封ボトルを発売しました。」

    研究開発費は48億92百万円となり、しょうゆ、関連調味料、豆乳、飲料、酒類、バイオケミカル等で新商品・技術開発を継続した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34億8千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34億81百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億3千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費23億32百万円を計上し、食と健康、商品・容器、品質向上、バイオケミカル等の研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億9千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11億92百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の研究開発費は、国内及び海外食料品製造・販売事業と国内その他事業のバイオケミカル分野の研究開発に関わるものであり、その額は4,758百万円であります。」「ご好評をいただいている「いつでも新鮮」シリーズのラインナップの拡充を行い、独自の発酵技術を用いた「いつでも新鮮 減塩しょうゆ まろやか発酵」の開発も行ってまいりました。」

    研究開発費は47億58百万円となり、前期の43億73百万円から増加した。発酵技術、しょうゆ、食品、飲料、容器、品質向上、バイオケミカル等の研究開発を継続した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、33億8千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は33億86百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22億4千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は22億40百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億9千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10億93百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の研究開発費は、国内及び海外食料品製造・販売事業と国内その他事業のバイオケミカル分野の研究開発に関わるものであり、その額は4,373百万円であります。2019年8月には千葉県野田市にて「キッコーマン中央研究所」が竣工し、新たな領域への挑戦として、基礎・基盤研究の強化・集中を行う環境を整え、また、既存事業の商品開発力の強化を目指し、差異化技術を蓄積するためのパイロットプラント設備を新設しました。」

    研究開発費は43億73百万円となり、2019年8月にキッコーマン中央研究所が竣工し、基礎・基盤研究と商品開発のためのパイロットプラントを整備した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億8千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は30億87百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19億2千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は19億29百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億5千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は9億58百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の研究開発費は、国内及び海外食料品製造・販売事業と国内その他事業のバイオケミカル分野の研究開発に関わるものであり、その額は3,816百万円であります。当連結会計年度における研究開発活動としては、基盤研究・技術開発では、生しょうゆと火入れしょうゆの評価技術と日本のしょうゆの特徴の体系化に関して日本食品科学工学会の論文賞を受賞しました。」

    研究開発費は38億16百万円となり、しょうゆ評価技術等の研究で日本食品科学工学会の論文賞を受賞した。新商品、容器、品質向上、バイオケミカル分野の研究開発も継続した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27億7千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は27億79百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18億1千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は18億18百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとした。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は9億9百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとした。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の研究開発費は、国内及び海外食料品製造・販売事業と国内その他事業のバイオケミカル分野の研究開発に関わるものであり、その額は37億7千2百万円であります。」「基盤研究・技術開発では、しょうゆ醸造に寄与する麹菌の酵素に関する研究で日本醤油技術賞を受賞しました。」

    研究開発費37億72百万円を計上し、しょうゆ醸造に関する麹菌酵素研究で日本醤油技術賞を受賞した。商品開発・容器・品質向上・バイオケミカル研究も継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17億8千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17億84百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億8千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は8億84百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとされた。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の研究開発費は、国内及び海外食料品製造・販売事業と国内その他事業のバイオケミカル分野の研究開発に関わるものであり、その額は39億4千3百万円であります。」

    研究開発費は39億43百万円となり、前年度の36億62百万円から増加した。醸造技術、食と健康、新商品、容器、品質向上、バイオケミカル等の研究開発を継続した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28億2千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は28億22百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18億8千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は18億81百万円。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億2千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期の研究開発費は9億27百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の研究開発費は、国内及び海外食料品製造・販売事業と国内その他事業のバイオケミカル分野の研究開発に関わるものであり、その額は36億6千2百万円であります。」

    醸造技術、食と健康、新商品、容器、品質向上、バイオケミカルなどを研究開発領域とし、研究開発費は36億62百万円。
一緒に動いた変遷

「海外事業を成長の牽引役とする」は、この変遷が動いた35回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業を成長の牽引役とする8回
  3. 2中間配当導入による年二回の利益還元8回
  4. 3国内の合理化・品質改善と海外の生産能力増強8回
  5. 4収益性向上と海外成長・国内生産性向上7回
  6. 5グローバルネットワークと商品・サービス品質で地位を確立する6回
  7. 6ROEを目標指標とした資本効率の向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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