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キッコーマン(2801)・方針再掲

中間配当導入による年二回の利益還元

FY2016に初出。40回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-05。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無」

    2027年3月期の年間配当予想1株当たり25円を据え置き、年2回の利益還元方針を継続した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    中間・期末の年2回配当方針を再確認した。当期は1株当たり中間10円、期末15円、年間25円、連結配当性向37.9%とした。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額……………………………………… 9,354百万円 (2)1株当たりの金額………………………………… 10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2025年12月4日」

    年2回の利益還元方針に基づき、中間配当1株当たり10円、総額93億54百万円を決議した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり25円(中間配当は10円、期末配当は普通配当13円、特別配当2円の計15円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は38.5%となりました。」

    株式分割後の1株当たり25円、年間配当総額23,669百万円、配当性向38.5%となり、年2回配当方針を継続した。期末配当には特別配当2円を含む。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額……………………………………… 9,523百万円 (2)1株当たりの金額………………………………… 10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2024年12月5日」

    年2回の利益還元方針に基づき、株式分割後の1株当たり10円、総額95億23百万円の中間配当を決議した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり104円(中間配当は34円、期末配当は70円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は35.1%となりました。」

    年2回配当を継続し、年間配当額は前年度の78円から104円へ増加した。中間34円、期末70円、連結配当性向35.1%となった。
  7. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「2023年10月25日取締役会 普通株式 6,479 34 2023年9月30日 2023年12月6日 利益剰余金」

    年2回の利益還元方針に基づく中間配当について、総額64億79百万円、1株当たり34円が2023年12月6日に支払われたことを確認した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額……………………………………… 6,479百万円 (2)1株当たりの金額………………………………… 34円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2023年12月6日」

    年2回の利益還元方針に基づき、1株当たり34円、総額64億79百万円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当1株当たり30円から増加した。
  9. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年6月27日定時株主総会 普通株式 9,196 48 2023年3月31日 2023年6月28日」

    年2回の利益還元方針に基づく2023年3月期の期末配当として、総額91億96百万円、1株当たり48円を支払った。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり78円(中間配当は30円、期末配当は普通配当38円、記念配当10円の計48円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は34.2%となりました。」

    年2回配当を継続し、中間30円・期末48円、年間78円を配当した。年間配当額は前年度の61円から増加し、期末配当にはキッコーマン・フーズ社50周年記念配当10円を含む。
  11. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「2022年10月25日取締役会 普通株式 5,747 30 2022年9月30日 2022年12月6日 利益剰余金」

    年2回の利益還元方針に基づく中間配当として、総額57億47百万円、1株当たり30円を2022年12月6日に支払ったことを確認した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額……………………………………… 5,747百万円 (2)1株当たりの金額………………………………… 30円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2022年12月6日」

    年2回の利益還元方針に基づく中間配当として、総額57億47百万円、1株当たり30円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり22円から増加した。
  13. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「普通株式 7,472 39 2022年3月31日 2022年6月22日」

    年2回の利益還元方針に基づく2022年3月期の期末配当として、総額74億72百万円、1株当たり39円を支払った。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり61円(中間配当は22円、期末配当は39円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は30.1%となりました。」

    年2回配当を継続し、年間配当額は前年度の45円から61円へ増加した。
  15. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「2021年10月26日開催の取締役会 普通株式 4,216 22 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    年2回の利益還元方針に基づく中間配当について、総額42億16百万円、1株当たり22円が2021年12月6日に支払われたことを確認した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………4,216百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………22円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月6日」

    年2回の利益還元方針に基づき、中間配当として総額42億16百万円、1株当たり22円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり21円から増加した。
  17. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 4,608 24 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    年2回の利益還元方針に基づく2021年3月期の期末配当として、総額46億8百万円、1株当たり24円を支払った。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり45円(中間配当は21円、期末配当は24円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は27.7%となりました。」

    年2回配当を継続し、中間21円・期末24円、年間45円を配当した。年間配当額は前期の42円から増加した。
  19. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「2020年10月28日 取締役会 普通株式 4,032 21 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    年2回の利益還元方針に基づく中間配当について、総額40億32百万円、1株当たり21円が2020年12月4日に支払われたことを確認した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額…………………………………… 4,032百万円 (2)1株当たりの金額……………………………… 21円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日……… 2020年12月4日」

    年2回の利益還元方針に基づき、2020年9月末を基準日とする中間配当として総額40億32百万円、1株当たり21円を決議した。
  21. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 4,032 21 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    年2回配当方針に基づく2020年3月期の期末配当として、総額40億32百万円、1株当たり21円を支払った。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり42円(中間配当は21円、期末配当は21円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は30.3%となりました。」

    年2回配当を継続し、中間21円・期末21円、年間42円を配当した。前期の年間41円から年間配当額が増加した。
  23. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会 普通株式 4,032 21 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    年2回の利益還元方針に基づく中間配当として、総額40億32百万円、1株当たり21円を支払ったことを確認した。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額…………………………………… 4,032百万円 (2)1株当たりの金額……………………………… 21円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日……… 2019年12月6日」

    年2回の利益還元方針に基づき、中間配当として総額40億32百万円、1株当たり21円を決議した。前年度中間配当の1株当たり20円から増加している。
  25. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 4,032 21 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    年2回配当方針に基づく2019年3月期の期末配当として、総額40億32百万円、1株当たり21円を支払った。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり41円(中間配当は20円、期末配当は21円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は30.3%となりました。」

    年2回配当を継続し、中間20円、期末21円、年間41円を配当した。前期の年間39円から年間配当額が増加した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………3,840百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月6日」

    年2回の利益還元方針に基づく当期中間配当について、総額38億40百万円、1株当たり20円の支払いが実施された。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額…………………………………… 3,840百万円 (2)1株当たりの金額……………………………… 20円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日……… 平成30年12月6日」

    年2回の利益還元方針に基づき、当期中間配当として総額38億40百万円、1株当たり20円を決議した。
  29. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 3,264 17 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    年2回配当方針に基づく期末配当として、総額32億64百万円、1株当たり17円を支払った。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり39円(中間配当は普通配当17円、記念配当5円の計22円、期末配当は17円)といたしました。これにより当期の連結配当性向は31.5%となりました。」

    年2回配当方針を継続し、当期は中間22円、期末17円、年間39円を配当した。前期の年間34円から年間配当額が増加しているが、中間配当には創立100周年記念配当5円を含む。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年10月20日開催の取締役会 普通株式 4,250 22 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」

    年2回配当方針に基づく当期中間配当について、総額42億50百万円、1株当たり22円の支払いが実施された。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月20日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額…………………………………… 4,250百万円 (2)1株当たりの金額……………………………… 22円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日……… 平成29年12月6日」

    年2回配当方針に基づき、当期中間配当として総額42億50百万円、1株当たり22円を決議した。
  33. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,477百万円 1株当たり18円 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    年2回配当方針に基づく期末配当として、総額34億77百万円、1株当たり18円を支払った。
  34. FY2017達成有価証券報告書

    「配当方針につきましては、株主各位に対する利益還元の機会を充実させるため、剰余金の配当を、従来の期末配当を1回行う方針から、中間配当と期末配当の年2回行う方針に変更し、当期より実施しております。なお、当社は、取締役会決議による中間配当を実施することができる旨を定款に定めており、中間配当基準日は毎年9月30日としております。」

    年2回配当方針を当期から実施し、中間16円、期末18円、年間34円を配当した。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会 普通株式 3,091 16 平成28年9月30日 平成28年12月6日 利益剰余金」

    中間配当総額30億91百万円、1株当たり16円の支払いが株主資本等関係に記載され、年2回還元方針の実施が確認された。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………3,091百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………16円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月6日」

    中間配当として総額30億91百万円、1株当たり16円を決議し、年2回還元方針の実施段階に進んだ。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「配当方針につきましては、株主各位に対する利益還元の機会を充実させるため、剰余金の配当を期末配当の1回行う方針から、中間配当と期末配当の年2回行う方針に変更し、平成29年3月期より実施いたします。」

    平成29年3月期から、期末のみから中間・期末の年2回へ変更。
一緒に動いた変遷

「収益性向上と海外成長・国内生産性向上」は、この変遷が動いた40回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181816151010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性向上と海外成長・国内生産性向上18回
  3. 2海外事業を成長の牽引役とする18回
  4. 3国内の合理化・品質改善と海外の生産能力増強16回
  5. 4グローバルネットワークと商品・サービス品質で地位を確立する15回
  6. 5営業キャッシュフローを成長投資・株主還元に活用する10回
  7. 6自己株式取得による株主還元10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キッコーマンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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