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キッコーマン(2801)・目標みりん増収もワイン減収で部門減収直近の決算(2026-08-05)では「その他」

家庭用みりんのシェア拡大と高付加価値ワイン

FY2016に初出。31回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2021-Q22016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05その他決算

    「ワインは前年同期の売上を下回りました。この結果、部門全体としては前年同期並みの売上となりました。」

    本みりんは増収となった一方、ワインの減収により酒類部門全体は前年同期並みとなった。
  2. FY2026みりん増収もワイン減収で部門減収有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み本みりん」を中心とした、付加価値商品が堅調に推移し、前年同期を上回りました。加工・業務用分野も前年同期を上回りました。また、料理用清酒・リキュールは2026年3月に原材料価格高騰等を背景とした価格改定を行いました。ワインは前年同期の売上を下回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を下回りました。」

    付加価値本みりんと加工・業務用分野は伸長したが、ワインの減収により酒類部門全体は前年同期を下回った。
  3. FY2026-H1みりん増収もワイン減収で部門減収有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み本みりん」を中心とした、付加価値商品が堅調に推移し、前年同期を上回りました。加工・業務用分野も前年同期を上回りました。ワインは前年同期の売上を下回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を下回りました。」

    付加価値本みりんと加工・業務用分野は前年同期を上回ったが、ワインの減収により酒類部門全体は前年同期を下回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み 本みりん」を中心とした、付加価値商品が堅調に推移し、前年同期を上回りました。加工・業務用分野も外食店を中心に需要が回復したため、前年同期を上回りました。ワインは前年同期の売上を下回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりんと加工・業務用みりんが伸長し、ワインが減収となる中でも酒類部門全体は前年同期を上回った。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み 本みりん」を中心とした、付加価値商品が堅調に推移し、前年同期を上回りました。加工・業務用分野も外食店を中心に需要が回復したため、前年同期を上回りました。ワインは前年同期を下回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりんと加工・業務用みりんが伸長し、ワインが減収となる中でも酒類部門全体は前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野も外食店を中心に需要が回復し、前年同期を上回りました。ワインは前年同期を下回りました。また、本みりんは2023年8月に原材料価格高騰等を背景とした価格改定、ワインは2023年10月に酒税の税率改正と原材料価格高騰等を背景とした価格改定を行いました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりんと加工・業務用分野は伸長した一方、ワインは減収となった。価格改定の対象が本みりんに加えてワインにも広がる中、酒類部門全体は前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2ワイン減収も酒類部門は増収有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野も外食店を中心に需要が回復し、前年同期を上回りました。ワインは前年同期を下回りました。また、本みりんは、2023年8月に原材料価格高騰等を背景とした価格改定を行いました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりんと加工・業務用分野は伸長した一方、ワインは前年同期を下回った。原材料価格高騰等を背景に本みりんの価格改定を行ったが、酒類部門全体は前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野も外食店を中心に需要が回復し、前年同期を上回りました。ワインは、調理用ワインが前年同期を上回り、全体として前年同期を上回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりん、加工・業務用みりん、調理用ワインが伸長し、酒類部門全体で前年同期を上回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野も外食店を中心に需要が回復し、前年同期を上回りました。ワインは前年同期を上回りました。」

    高付加価値本みりん、加工・業務用みりん、ワインが伸長し、酒類部門全体が前年同期を上回った。2022年10月の本みりん、2023年2月の調理用ワインの価格改定も記載された。
  10. FY2023-Q3酒類増収・本みりん価格改定有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野も前年同期を上回りました。ワインは、前年同期を上回りました。また、本みりんは2022年10月に原材料高騰等を背景とした価格改定を行いました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりん、加工・業務用みりん、ワインが伸長し、酒類部門全体が前年同期を上回った。原材料高騰等を背景に、本みりんでは2022年10月に価格改定を実施した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野も前年同期を上回りました。ワインは前年同期を上回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりん、加工・業務用みりん、ワインが伸長し、酒類部門全体で前年同期を上回る状態を再確認した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野は前年同期並みになりました。ワインは前年同期を上回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値みりんとワインの伸長により、酒類部門全体が前年同期超へ改善した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「濃厚熟成本みりん」、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野でも大型容器が増加し、前年同期を上回りました。ワインは前年同期を上回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりん、大型容器、ワインの伸長により、前四半期の部門前年同期並みから酒類部門全体の前年同期超へ改善した。
  14. FY2022-Q2本みりん増収・ワイン減収で酒類部門前年同期並み有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野でも大型容器が増加し、前年同期を上回りました。ワインは前年同期を下回りました。この結果、部門全体としては前年同期並みの売上となりました。」

    高付加価値本みりんと加工・業務用の大型容器は伸長したが、ワインの減収により酒類部門全体は前年同期並みとなった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」などが売上を伸ばし、加工・業務用分野でも大型容器が増加し、前年同期を上回りました。ワインは、加工・業務用分野が、前年の新型コロナウイルス感染症の影響から回復し、前年同期を上回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を上回りました。」

    高付加価値本みりん、大型容器、加工・業務用ワインの回復により、みりん・ワインを含む酒類部門は前年同期を上回った。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本みりんは、家庭内需要の増加もあり、家庭用分野では、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」や「濃厚熟成本みりん」などが売上を伸ばしましたが、加工・業務用分野で大型容器が減少したため前年同期を下回りました。ワインは、ホテル・レストラン需要の減少により加工・業務用分野が前年同期を下回り、前年同期の売上を下回りました。この結果、部門全体として前年同期の売上を下回りました。」

    家庭用の高付加価値みりんは伸長したが、加工・業務用みりんとワインの減収により酒類部門全体は前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q1家庭用高付加価値みりんの伸長も酒類部門減収有価証券報告書

    「本みりんは、家庭内需要の増加もあり、家庭用分野では、高付加価値商品の「米麹こだわり仕込み本みりん」や「濃厚熟成本みりん」などが売上を伸ばしましたが、加工・業務用分野で大型容器が減少したため前年同期を下回りました。ワインは、ホテル・レストラン需要の減少により加工・業務用分野が前年同期を下回り、前年同期の売上を下回りました。この結果、部門全体として前年同期の売上を下回りました。」

    家庭用の高付加価値みりんは伸長したが、加工・業務用のみりんとワインの減収により、酒類部門全体は前年同期を下回った。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「ワインは、業務用分野が前期を下回り、家庭用分野は国産ぶどうを原料とした日本ワインが伸長したものの、その他が苦戦したため、前期の売上を下回りました。この結果、部門全体として、前期の売上を下回りました。」

    日本ワイン等の一部は伸長したが、ワイン全体および酒類部門全体は前期を下回った。
  19. FY2020-Q3ワインも減収・酒類部門減収有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み本みりん」などの高付加価値商品が売上を伸ばしたものの、ペットボトル品が振るわず、加工用分野でも大型容器が減少したため前期を下回りました。ワインは、業務用分野が伸び、家庭用分野も国産ぶどうを原料とした日本ワインが伸長したものの、その他が苦戦したため、前年同期の売上を下回りました。この結果、部門全体として、前年同期の売上を下回りました。」

    高付加価値本みりん、業務用ワイン、日本ワインの一部は伸長したものの、本みりんとワインが減収となり、酒類部門全体は前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2ワイン増収も酒類部門減収有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み本みりん」などの高付加価値商品が売上を伸ばしたものの、主力みりん商品の切替に伴う価格体系変更の影響があり、また、加工用分野でも大型容器が減少したこともあり、前年同期を下回りました。ワインは業務用向けが伸び前年同期を上回りました。この結果、部門全体として、前年同期の売上を下回りました。」

    高付加価値本みりんと業務用ワインの一部は伸長したが、本みりんの減収により酒類部門全体は前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q1ワイン増収も酒類部門減収有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み本みりん」を中心とした高付加価値商品が売上を伸ばしたものの、ペットボトル品が振るわず、加工用分野でも大型容器が減少したため前年同期を下回りました。ワインは業務用向けが伸び、前年同期を上回りました。この結果、部門全体としては、前年同期の売上を下回りました。」

    高付加価値本みりんと業務用ワインの一部は伸長したが、本みりんの減収により酒類部門全体は前年同期を下回った。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、新商品の「濃厚熟成本みりん」を市場投入し、「米麹こだわり仕込み本みりん」などの高付加価値商品が売上を伸ばしたものの、「芳醇本みりん」が振るわず、加工用分野でも大型容器が減少したため前期を下回りました。ワインは、キッコーマン食品株式会社が輸入ワインの取扱を終了したことなどにより前期を下回りました。この結果、部門全体としては前期の売上を下回りました。」

    新商品投入や高付加価値商品の伸長はあったものの、本みりん・ワインの減収により酒類部門全体は前期を下回った。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、新商品の「濃厚熟成本みりん」を市場投入し、「米麹こだわり仕込み本みりん」などの高付加価値商品が売上を伸ばしたものの、「芳醇本みりん」が振るわず、加工用分野でも大型容器が減少したため前年同期を下回りました。国産ワインは、家庭用が振るわず、前年同期を下回りました。輸入ワインは、キッコーマン食品株式会社取扱いの商品を終売した影響などにより前年同期を下回りました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を下回りました。」

    新商品投入や高付加価値商品の伸長はあったものの、本みりん・国産ワイン・輸入ワインの減収により酒類部門の減収が続いた。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、新商品の「濃厚熟成本みりん」を市場投入し、「米麹こだわり仕込み本みりん」などの高付加価値商品が売上を伸ばしたものの、「芳醇本みりん」が振るわず、加工用分野でも大型容器が減少したため前年同期を下回りました。国産ワインは家庭用が振るわず、前年同期を下回りました。輸入ワインは、キッコーマン食品株式会社取扱いの商品を終売した影響などにより前年同期を下回りました。この結果、部門全体として、前年同期の売上を下回りました。」

    新商品投入や高付加価値商品の伸長はあったものの、本みりん・国産ワイン・輸入ワインの減収により酒類部門の減収が続いた。
  25. FY2019-Q1酒類部門の減収継続有価証券報告書

    「本みりんは、家庭用分野では、「米麹こだわり仕込み本みりん」を中心とした高付加価値商品が売上を伸ばしたものの「芳醇本みりん」が振るわず、加工用分野でも大型容器が減少したため前年同期を下回りました。国産ワインは家庭用、加工・業務用分野ともに振るわず、前年同期を下回りました。輸入ワインは、キッコーマン食品株式会社取扱いの商品を終売した影響などにより前年同期を下回りました。この結果、部門全体としては、前年同期の売上を下回りました。」

    高付加価値のみりんの一部は伸長したが、本みりん、国産ワイン、輸入ワインが減収となり、酒類部門全体の減収が続いた。
  26. FY2018-Q2日本ワイン・本みりん減収で酒類部門減収有価証券報告書

    「本みりんは、新型容器の「米麹こだわり仕込み本みりん」は好調だったものの、「芳醇本みりん」が振るわず、前年同期を下回りました。国産ワインは、「甲州酵母の泡」等の日本ワインが順調に推移したものの、業務用大型容器が振るわず、前年同期を下回りました。輸入ワインは好調に推移しました。この結果、部門全体としては前年同期の売上を下回りました。」

    新型容器や日本ワインなど一部商品は好調だったが、本みりん・国産ワインの減収により酒類部門全体が前年同期を下回った。
  27. FY2018-Q1日本ワイン増収も酒類部門は微減有価証券報告書

    「本みりんは、新型容器の「米麹こだわり仕込み本みりん」は好調だったものの、「芳醇本みりん」が振るわず、前年同期を下回りました。国産ワインは、業務用大型容器が前年同期を下回りましたが、「甲州酵母の泡」等の日本ワインが順調に推移し、前年同期を上回りました。輸入ワインは好調に推移しました。この結果、部門全体としては前年同期の売上をわずかに下回りました。」

    高付加価値のみりん・日本ワイン・輸入ワインの一部は好調だったが、本みりんの減収により酒類部門全体は前年同期をわずかに下回った。
  28. FY2017-Q3日本ワイン増収から前年同期並みへ有価証券報告書

    「本みりんは、「米麹こだわり仕込み本みりん」、料理酒は「国産米こだわり仕込み料理の清酒」等の高付加価値品は引き続き順調に推移しましたが、一方でギフトや加工・業務用が振るわず、本みりん全体として前年同期を下回りました。国産ワインは、伊勢志摩サミットに採用された「甲州酵母の泡」等の日本ワインが引き続き順調に推移しましたが、前年同期並となりました。この結果、部門全体としては、前年同期の売上を下回りました。」

    高付加価値のみりん・料理酒は順調だったが、本みりん全体は減収。日本ワインは第2四半期の前年同期超から前年同期並みとなった。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「国産ワインは、伊勢志摩サミットに採用された「甲州酵母の泡」や、「ソラリス」シリーズ等の日本ワインが引き続き順調に推移し、前年同期を上回りました。」

    日本ワインが前年同期を上回り、「甲州酵母の泡」が伊勢志摩サミットに採用された事実も示された。一方、本みりん全体は前年同期を下回った。
  30. FY2017-Q1みりん減収・日本ワイン増収有価証券報告書

    「本みりんは、「米麹こだわり仕込み本みりん」、料理酒は「国産米こだわり仕込み料理の清酒」が引き続き順調に推移しました。一方、ギフトや加工・業務用が振るわず、本みりん全体として前年同期を下回りました。国産ワインは、「甲州酵母の泡」や「ソラリス」シリーズ等の日本ワインが順調に推移し、前年同期を上回りました。」

    高付加価値商品の一部は順調だったが、本みりん全体は減収、日本ワインは増収となった。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「酒類では、家庭用みりんのシェア拡大とともに付加価値のあるワインの提供に注力してまいります。」

    みりんではシェア、ワインでは付加価値を重視する方向性。
一緒に動いた変遷

「収益性向上と海外成長・国内生産性向上」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性向上と海外成長・国内生産性向上7回
  3. 2海外事業を成長の牽引役とする6回
  4. 3グローバルネットワークと商品・サービス品質で地位を確立する6回
  5. 4中間配当導入による年二回の利益還元5回
  6. 5自己株式取得による株主還元5回
  7. 6国内の合理化・品質改善と海外の生産能力増強5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キッコーマンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
家庭用みりんのシェア拡大と高付加価値ワイン|キッコーマン(2801)の変遷 | Komori