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ワイズテーブルコーポレーション(2798)・事実前進

カジュアルレストラングループの好調

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2025-Q1前進FY2025 – 2026-10-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「外部サービスの利用料など売上獲得のための費用の増加はありましたが、増収により吸収し、営業利益は前年同期を上回りました。」

    外部サービス費用の増加を伴いながら、カジュアルレストラングループの営業利益が前年同期を上回った。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、特にデリバリー営業の売上高が、外部サービスの活用等によって、前年同中間期比で高水準で推移しました。イートイン営業につきましても、前連結会計年度に新規開店及び業態変更を行った店舗、並びに当中間連結会計期間に新規に開店した店舗の貢献により、売上高は前年同中間期を上回りました。」

    外部サービスを活用したデリバリーと、新規開店・業態変更店舗の寄与により、売上高は9.3%増加、営業利益は23.6%増加した。
  3. 2026-07-15前進決算

    「カジュアルレストラングループが好調に推移し、売上高は前年同期を上回りました。利益面におきましては、増収の効果に加え、前連結会計年度に新規開店及び業態変更を行った店舗が貢献し、営業利益は前年同期を上回りました。」

    カジュアルレストラングループは新規開店・業態変更店舗の貢献もあり、売上高と営業利益が前年同期を上回った。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は7,681百万円(前年同期比6.3%増加)、営業利益は860百万円(前年同期比19.2%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループは、客単価引き上げ、前年出店店舗の寄与、外部サービス活用によるデリバリー件数増加を背景に、売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  5. 2026-04-22前進決算説明資料

    「増収及び値上げによる原価率低減で、その他費用の増加をカバーし、営業利益率は改善」

    カジュアルレストラングループでは、増収と値上げによる原価率低減を通じた営業利益率改善を記載した。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の同グループの売上高は3,856百万円(前年同中間期比6.9%増加)、営業利益は472百万円(前年同中間期比29.7%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループは、客単価引き上げ、新規出店店舗の寄与、デリバリー件数の増加により、売上高・営業利益が前年同中間期を上回った。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は7,224百万円(前年同期比7.5%増加)、営業利益は722百万円(前年同期比6.8%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループはイートイン、団体需要、ケータリング等により、通期売上高と営業利益がともに前年同期を上回った。
  8. FY2025-H1増収・営業利益微減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の同グループの売上高は3,606百万円(前年同中間期比6.8%増加)、営業利益は364百万円(前年同中間期比1.2%減少)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が増加した一方、営業利益は前年同中間期を1.2%下回った。
  9. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「イートインの営業につきましては、経済活動の正常化が定着したことにより堅調に推移いたしました。特に3月は、歓送迎会等の需要の多い時期であることもあり、都心部の大型店の売上高が好調でした。」

    カジュアルレストラングループではイートインが堅調に推移し、都心部の大型店も歓送迎会需要等を背景に好調となった。セグメント売上高は6.8%増、営業利益は6.5%増。
  10. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は6,717百万円(前年同期比13.4%増加)、営業利益は676百万円(前年同期比124.7%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループは通期売上高が13.4%、営業利益が124.7%増加。大型店も12月に忘年会等の需要を取り込み大きく回復したと説明。
  11. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は5,006百万円(前年同期比15.6%増加)、営業利益は506百万円(前年同期比205.6%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が15.6%増加し、営業利益が前年同期比205.6%増加した。イートインは回復した一方、デリバリー売上は2019年水準を下回った。
  12. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は3,378百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は368百万円(前年同期比438.0%増)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が20.5%増加し、営業利益が前年同期比438.0%増加した。
  13. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は1,723百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は212百万円(前年同期比319.4%増)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が22.1%増加し、営業利益が前年同期比319.4%増加した。
  14. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は5,923百万円(前年同期は5,656百万円)、営業利益は300百万円(前年同期は営業損失290百万円)となりました。店舗数は直営店39店舗、FC店30店舗となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が増加し、営業損益が290百万円の損失から300百万円の利益へ転換した。一方、店舗数は整理により直営39店舗・FC30店舗となった。
  15. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は4,330百万円(前年同期は4,069百万円)、営業利益は165百万円(前年同期は営業損失302百万円)となりました。なお、店舗数は直営店40店舗、FC店31店舗となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が増加し、営業損益が302百万円の損失から165百万円の利益へ転換した。
  16. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,804百万円(前年同期は2,642百万円)、営業利益は68百万円(前年同期は営業損失237百万円)となりました。なお、店舗数は直営店41店舗、FC店30店舗となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が増加し、営業損益が237百万円の損失から68百万円の利益へ転換した。一方、イートインは2019年水準を下回り、デリバリーも労働力不足等で伸び悩んだ。
  17. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は1,411百万円(前年同期は1,373百万円)、営業利益は50百万円(前年同期は営業損失80百万円)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が増加し、営業損益が前年同期の80百万円の損失から50百万円の利益へ転換した。
  18. FY2022後退有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は5,656百万円(前年同期比5.5%減少)、営業損失は290百万円(前年同期は営業損失469百万円)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が減少した一方、営業損失は469百万円から290百万円へ縮小。ただし、営業赤字は継続。
  19. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は4,069百万円(前年同期比10.8%減少)、営業損失は302百万円(前年同期は営業損失276百万円)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が前年同期比10.8%減少し、営業損失も276百万円から302百万円へ拡大した。
  20. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は1,373百万円(前年同期比5.0%増加)、営業損失は80百万円(前年同期は営業損失247百万円)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が前年同期比5.0%増加し、営業損失も247百万円から80百万円へ縮小したが、営業損失は継続している。
  21. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は5,987百万円(前期比35.4%減少)、営業損失は469百万円(前期は営業利益896百万円)となりました。なお、店舗数は直営店42店舗、FC店36店舗となりました。」

    デリバリーが収益を下支えしたものの、カジュアルレストラングループは売上高が35.4%減少し、営業利益から469百万円の営業損失へ転じた。
  22. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は4,560百万円(前年同期比34.8%減少)、営業損失は276百万円(前年同期は営業利益675百万円)となりました。」

    カジュアルレストラングループは依然として営業損失であるものの、売上高の減少率は前四半期の40.4%から34.8%に縮小し、営業損失も333百万円から276百万円へ縮小した。
  23. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,832百万円(前年同期比40.4%減少)、営業損失は333百万円(前年同期は営業利益486百万円)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が40.4%減少し、営業損益が前年同期の利益から333百万円の損失へ転じた。
  24. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについても、イートイン業態においては店舗休業や営業時間短縮を行いました。一方で、飲食店の休業に伴って、デリバリー業態においては注文件数が大幅に増加しました。イートイン業態での収益が見込めない中で、デリバリーによる売上が非常に好調に推移することで、店舗の収益を下支えしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は1,308百万円(前年同期比45.2%減少)、営業損失は247百万円(前年同期は営業利益244百万円)となりました。」

    デリバリーが収益を下支えした一方、イートインの休業・営業時間短縮の影響により、売上高は45.2%減少し、営業損失へ転じた。
  25. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は9,263百万円(前期比3.7%減少)、営業利益は896百万円(同4.7%増加)となりました。なお、店舗数は直営店44店舗、FC店40店舗となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が3.7%減少した一方、営業利益は4.7%増加し、店舗整理を伴いながら利益面で改善した。
  26. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は6,999百万円(前年同期比2.7%減少)、営業利益は665百万円(前年同期比4.8%増加)となりました。また、店舗数は直営店44店舗、FC店42店舗となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が減少した一方、営業利益は前年同期比4.8%増加し、前四半期の増益幅からさらに拡大した。
  27. FY2020-Q2営業利益が前年同期比増益に転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は4,753百万円(前年同期比2.4%減少)、営業利益は476百万円(同0.7%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高が2.4%減少した一方、営業利益は前年同期比0.7%増加に転じた。既存店は堅調とされるが、FC事業の売上低調と4店舗閉店も記載されている。
  28. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、新たな出店はなく、既存店におけるサービスと料理の品質向上に注力したことにより、既存店の売上高及び営業利益が堅調に推移した一方で、フランチャイズ事業の売上が低調に推移しており、業績改善が課題となっています。この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,386百万円(前年同期比1.4%減少)、営業利益は239百万円(同2.1%減少)となりました。」

    既存店は堅調とされる一方、FC事業の売上低調が業績改善課題として初めて明示され、グループ売上高・営業利益は前年同期比で減少。
  29. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、イタリアン業態での新たな出店はなく、サービスと料理の品質向上および人材育成に注力したことにより既存店の売上高及び営業利益が好調に推移した一方で、新規出店にかかる開業コストが増加した影響により、カジュアルレストラングループの営業利益は前年同期と比べ減益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は7,193百万円(前年同期比1.1%増加)、営業利益は634百万円(前年同期比1.8%減少)となりました。」

    既存店の売上高・営業利益は好調とする一方、新規出店の開業コストによりセグメント営業利益が減少するという前四半期からの説明を継続。
  30. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループにおいては、イタリアン業態での新たな出店はなく、サービスと料理の品質向上および人材育成に注力したことにより、既存店の売上高および営業利益は好調に推移し、前年同期を上回る結果となりました。」

    前年同期比で売上高は0.4%増加し、営業利益は7.9%減少したものの、前四半期までの売上高減少から改善し、既存店は前年同期を上回る結果と説明された。
  31. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、当第1四半期連結累計期間に国内において新たな出店はなく、既存店についてはサービスと料理の品質向上に注力し、売上高は概ね前年同期並みに推移いたしました。/この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,420百万円(前年同期比0.9%減少)、営業利益は244百万円(同13.5%減少)となりました。」

    前年同期の売上高9.1%減少から減少幅が0.9%に縮小し、売上高は概ね前年同期並みとされた。一方、営業利益は13.5%減少。
  32. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は9,530百万円(前年同期比7.8%減少)、営業利益は871百万円(前年同期比21.0%減少)となりました。なお、店舗数は直営店45店舗、FC店48店舗となりました。」

    デリバリー業態は堅調とする一方、イートインの集客・売上低調により通期売上高・営業利益が減少。
  33. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は7,118百万円(前年同期比8.9%減少)、営業利益は646百万円(同21.1%減少)となりました。また、店舗数は直営店45店舗、FC店48店舗となりました。」

    イートイン業態の来客数減少等により、カジュアルレストラングループの売上高・営業利益がともに前年同期比で減少。
  34. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は4,849百万円(前年同期比9.8%減少)、営業利益は513百万円(同16.9%減少)となりました。なお、店舗数は直営店44店舗、FC店48店舗となりました。」

    来客数の減少等による既存店売上の低調を背景に、売上高・営業利益とも前年同期比で減少。
  35. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,443百万円(前年同期比9.1%減少)、営業利益は282百万円(同17.6%減少)となりました。なお、店舗数は直営店43店舗、FC店47店舗となりました。」

    カジュアルレストラングループは来客数減少等による既存店売上の低調を背景に、売上高・営業利益とも前年同期比で減少。
  36. FY2017悪化有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、既存店の強化に加えて、直営店およびFC店による新規店舗の出店を推進してまいりました。カジュアルレストラングループの一部既存店の停滞の影響はあったものの、XEXグループが回復基調であったことから、当連結会計年度の同グループの売上高は10,342百万円(前年同期比1.0%増加)、営業利益は1,102百万円(前年同期比9.0%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加したが、一部既存店の停滞を背景に営業利益は9.0%減少し、従前の売上・利益とも増加という状態から利益面で悪化。
  37. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は7,817百万円(前年同期比5.0%増加)、営業利益は819百万円(同3.3%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、安定的な収益を継続。
  38. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は5,374百万円(前年同期比7.8%増加)、営業利益は617百万円(同6.1%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループは売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、引き続き安定的な収益をあげたと記載。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,686百万円(前年同期比9.7%増加)、営業利益は343百万円(同20.5%増加)となりました。」

    カジュアルレストラングループの売上高・営業利益の増加を記載。
一緒に動いた変遷

「増収増益による業績改善」は、この変遷が動いた39回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292817171614★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益による業績改善29回
  3. 2XEXグループの回復・収益改善28回
  4. 3新規出店の推進17回
  5. 4既存店売上高の維持と利益率向上17回
  6. 5直営店舗の閉店と拠点構成の変化16回
  7. 6FC店舗の拡大と直営店舗化14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズテーブルコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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