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ワイズテーブルコーポレーション(2798)・事実前進

増収増益による業績改善

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2022-Q3 – FY2025-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「売上高は7,069 百万円(前年同中間期比9.8%増加)、営業利益は157 百万円(前年同中間期比63.6%増加)、経常利益は168百万円(前年同中間期比32.3%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は382百万円(前年同中間期比218.1%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同中間期を上回った。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は7,069百万円(前年同中間期比9.8%増加)、営業利益は157百万円(前年同中間期比63.6%増加)、経常利益は168百万円(前年同中間期比32.3%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は382百万円(前年同中間期比218.1%増加)となりました。」

    中間期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回った。負ののれん発生益226百万円も純利益を押し上げた要因として記載されている。
  3. FY2026増収・営業利益及び経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「売上高は13,046百万円(前年同期比7.6%増加)、営業利益は249百万円(前年同期比109.5%増加)となりました。また、営業外収益として持分法による投資利益56百万円を計上したこと等により、経常利益は345百万円(前年同期比39.1%増加)となりました。特別損失として減損損失80百万円を計上したこと、法人税等調整額55百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は205百万円(前年同期比21.3%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、繰延税金資産の取崩し等により親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回った。
  4. 2026-04-22その他決算説明資料

    「営業利益・経常利益は前期を上回ったが、減損損失及び法人税等調整額計上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った」

    通期は増収、営業利益・経常利益増益となった一方、親会社株主帰属当期純利益は減益となった。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は6,437百万円(前年同中間期比8.3%増加)、営業利益は96百万円(前年同中間期比49.0%増加)、また、営業外収益として協賛金収入20百万円及び持分法による投資利益9百万円を計上したこと等により、経常利益は127百万円(前年同中間期比19.3%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は120百万円(前年同中間期比53.0%増加)となりました。」

    中間期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期を上回った。
  6. FY2025増収・営業利益及び経常利益減少、純利益大幅増有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は12,120百万円(前年同期比7.4%増加)、営業利益は118百万円(前年同期比33.9%減少)となりました。また、営業外収益として持分法による投資利益72百万円を計上したこと等により、経常利益は248百万円(前年同期比20.4%減少)となりました。特別損失として減損損失11百万円を計上したこと、法人税等調整額△28百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円(前年同比128.9%増加)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。親会社株主帰属当期純利益は260百万円となり、前年同期比128.9%増加した。
  7. FY2025-H1増収・営業利益及び経常利益減少、純利益微増有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は5,944百万円(前年同中間期比7.4%増加)、営業利益は64百万円(前年同中間期比22.7%減少)、また、営業外収益として協賛金収入14百万円及び持分法による投資利益13百万円を計上したこと等により、経常利益は106百万円(前年同中間期比19.7%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は78百万円(前年同中間期比0.4%増加)となりました。」

    中間期は増収となった一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する中間純利益は微増となった。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,086百万円(前年同期比8.6%増加)、営業利益は142百万円(前年同期比27.5%増加)となりました。経常利益は143百万円(前年同期比26.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128百万円(前年同期比59.0%増加)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は11,284百万円(前年同期比15.4%増加)、営業利益は179百万円(前年同期は営業損失378百万円)となりました。また、営業外収益として持分法による投資利益70百万円を計上したこと等により、経常利益は311百万円(前年同期比111.5%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は113百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失72百万円)となりました。」

    通期売上高が15.4%増加し、営業損益が378百万円の損失から179百万円の利益へ、親会社株主帰属損益も72百万円の損失から113百万円の利益へ転換。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は8,301百万円(前年同期比17.6%増加)、営業利益は111百万円(前年同期は営業損失401百万円)となりました。また、営業外収益として持分法による投資利益45百万円を計上したこと等により、経常利益は194百万円(前年同期比141.6%増加)となりました。特別損失として減損損失192百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失150百万円)となりました。」

    売上高が17.6%増加し、営業損益は401百万円の損失から111百万円の利益へ転換した。経常利益も増加し、親会社株主帰属四半期純損失は150百万円から30百万円へ縮小したが、純損失は継続している。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は5,537百万円(前年同期比22.0%増加)、営業利益は83百万円(前年同期は営業損失351百万円)、また、営業外収益として協賛金収入19百万円及び持分法による投資利益10百万円を計上したこと等により、経常利益は132百万円(前年同期比126.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78百万円(前年同期比386.9%増加)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が22.0%増加し、営業損益が351百万円の損失から83百万円の利益へ転換した。経常利益と親会社株主帰属利益も前年同期比で増加した。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は2,842百万円(前年同期比25.3%増加)、営業利益は111百万円(前年同期は営業損失138百万円)、経常利益は113百万円(前年同期は経常損失83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比25.3%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は9,780百万円(前年同期は8,148百万円)、営業損失は378百万円(前年同期は営業損失1,446百万円)となりました。また、営業外収益として助成金収入388百万円を計上したこと等により、経常利益は147百万円(前年同期は経常利益303百万円)となりました。特別損失として減損損失255百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は72百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益314百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失は1,446百万円から378百万円へ縮小した。一方、経常利益は減少し、親会社株主帰属損益は利益から損失へ転じており、改善と悪化が併存している。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は7,058百万円(前年同期は5,729百万円)、営業損失は401百万円(前年同期は営業損失1,250百万円)となりました。また、営業外収益として助成金収入369百万円を計上したこと等により、経常利益は80百万円(前年同期は経常利益411百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は150百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益407百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を上回り、営業損失は1,250百万円から401百万円へ縮小した。一方、経常利益は減少し、親会社株主帰属損益は利益から損失へ転じており、指標には改善と悪化が併存している。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は4,540百万円(前年同期は3,589百万円)、営業損失は351百万円(前年同期は営業損失963百万円)、また、営業外収益として助成金収入330百万円を計上したこと等により、経常利益は58百万円(前年同期は経常損失48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円)となりました。」

    売上高が前年同期を上回り、営業損失が963百万円から351百万円へ縮小した。また、経常損益と親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  16. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は2,268百万円(前年同期は1,868百万円)、営業損失は138百万円(前年同期は営業損失412百万円)、経常損失は83百万円(前年同期は経常損失145百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失147百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも縮小した。ただし、各損益はなお赤字である。
  17. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は8,148百万円(前年同期比1.7%減少)、営業損失は1,446百万円(前年同期は営業損失1,905百万円)となりました。また、営業外収益として助成金収入1,616百万円を計上したこと等により、経常利益は303百万円(前年同期は経常損失1,384百万円)となりました。特別損失として減損損失102百万円を計上したこと、法人税等調整額△88百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は314百万円(前年同期は親会社に帰属する当期純損失1,502百万円)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業損失は1,905百万円から1,446百万円へ縮小し、経常損益と親会社株主帰属損益は損失から利益へ転換。
  18. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は5,729百万円(前年同期比8.2%減少)、営業損失は1,250百万円(前年同期は営業損失1,389百万円)となりました。また、営業外収益として助成金収入1,578百万円を計上したこと等により、経常利益は411百万円(前年同期は経常損失1,070百万円)となり、法人税、住民税及び事業税4百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は407百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,060百万円)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業損失は縮小し、助成金収入等により経常損益と親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益に転換した。
  19. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「売上高は1,868百万円(前年同期比18.6%増加)、営業損失は412百万円(前年同期は営業損失763百万円)、経常損失は145百万円(前年同期は経常損失651百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は147百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失612百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、損失は継続している。
  20. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は8,288百万円(前期比39.6%減少)、営業損失は1,905百万円(前期は営業利益131百万円)となりました。また、営業外収益として助成金収入443百万円を計上したこと等により、経常損失は1,384百万円(前期は経常利益232百万円)となりました。」

    通期売上高が39.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じ、業績悪化が大きく進んだ。
  21. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は6,241百万円(前年同期比39.5%減少)、営業損失は1,389百万円(前年同期は営業利益87百万円)となりました。また、営業外収益として助成金収入271百万円を計上したこと等により、経常損失は1,070百万円(前年同期は経常利益178百万円)となり、特別損失として減損損失11百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,060百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益131百万円)となりました。」

    売上高が39.5%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の利益から損失へ転じた。
  22. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は3,681百万円(前年同期比46.9%減少)、営業損失は1,225百万円(前年同期は営業利益21百万円)、経常損失は1,041百万円(前年同期は経常利益77百万円)となりました。また、特別損失として減損損失9百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,019百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円)となりました。」

    売上高が46.9%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の利益から大幅な損失へ転じた。
  23. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は1,574百万円(前年同期比54.9%減少)、営業損失は763百万円(前年同期は営業利益18百万円)、経常損失は651百万円(前年同期は経常利益43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は612百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、売上高が54.9%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益がいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  24. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は13,732百万円(前年同期比0.3%減少)、営業利益は131百万円(前年同期は営業損失126百万円)、経常利益は232百万円(前年同期は16百万円)となりました。また、減損損失50百万円、法人税等調整額44百万円の計上等により、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失666百万円)となりました。」

    売上高は微減だった一方、営業損益が損失から131百万円の利益へ、親会社株主帰属損益が666百万円の損失から48百万円の利益へ転換した。
  25. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は10,324百万円(前年同期比0.2%増加)、営業利益は87百万円(前年同期は営業損失91百万円)、経常利益は178百万円(前年同期比575.1%増加)となりました。なお、新株予約権戻入益2百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は131百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失140百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比増加し、営業損益が91百万円の損失から87百万円の利益へ転換。経常利益は575.1%増加し、親会社株主帰属利益も損失から131百万円の利益へ転換した。
  26. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は6,939百万円(前年同期比1.1%減少)、営業利益は21百万円(前年同期は営業損失19百万円)、経常利益は77百万円(前年同期比47.9%増加)となりました。また、特別利益として新株予約権戻入益2百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は54百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失54百万円)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業損益が前年同期の損失から21百万円の利益へ転換し、経常利益は47.9%増加、親会社株主帰属利益も損失から54百万円の利益へ転換。
  27. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「売上高は3,489百万円(前年同期比1.3%減少)、営業利益は18百万円(同29.2%減少)、経常利益43百万円(同22.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(同58.9%増加)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は減少したが、営業利益と経常利益の減少幅は前年同期の減少幅より縮小し、親会社株主帰属四半期純利益は増加に転じた。
  28. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「全社的な人件費の高騰に加えて、「XEX代官山」の閉店の影響、および新業態2店舗の開業コストを計上したこと等により、売上高は10,307百万円(前年同期比0.9%減少)、営業損失は91百万円(前年同期は営業損失71百万円)、経常利益は26百万円(前年同期は経常損失10百万円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失は前年同期の71百万円から91百万円へ拡大した。一方、経常損益は損失から利益へ転換し、親会社株主帰属四半期純損失も前年同期より縮小しており、指標には混在した動きがある。
  29. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、全社的な人件費の高騰に加えて、「XEX 代官山」の閉店の影響、および新業態2店舗の開業コストを計上したこと等により、売上高は7,019百万円(前年同期比0.9%減少)、営業損失は19百万円(前年同期は営業利益46百万円)、経常利益は52百万円(前年同期比32.1%減少)となりました。」

    売上高が減少し、営業損益が前年同期の利益から損失へ転じ、経常利益も減少。新業態2店舗の開業コスト、人件費高騰、XEX代官山閉店が業績への影響要因として明示された。
  30. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は3,534百万円(前年同期比1.3%減少)、営業利益は26百万円(同68.9%減少)、経常利益55百万円(同43.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(同64.2%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少し、減益基調が継続。
  31. FY2018悪化有価証券報告書

    「売上高は13,972百万円(前年同期比6.3%減少)、営業損失は93百万円(前年同期は営業利益300百万円)、経常損失は9百万円(前年同期は経常利益360百万円)となりました。なお、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は458百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益199百万円)となりました。」

    通期で売上高が減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益がいずれも損失に転じた。
  32. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は10,404百万円(前年同期比7.5%減少)、営業損失は71百万円(前年同期は営業利益253百万円)、経常損失は10百万円(前年同期は経常利益300百万円)となりました。なお、減損損失81百万円、関係会社清算損68百万円、法人税等調整額22百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は216百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益139百万円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損益・経常損益が赤字に転じ、親会社株主帰属利益も前年同期の利益から損失へ転換。全体業績の悪化が進んだ。
  33. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は7,083百万円(前年同期比8.1%減少)、営業利益は46百万円(同82.7%減少)、経常利益は77百万円(同71.6%減少)となりました。また、特別損失としてXEX代官山等に対する減損損失を47百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円(同97.9%減少)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、減益幅も拡大。
  34. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は3,582百万円(前年同期比7.5%減少)、営業利益は85百万円(同53.8%減少)、経常利益97百万円(同48.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68百万円(同39.0%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前年同期の増収増益基調から悪化。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は14,911百万円(前年同期比0.7%減少)、営業利益は300百万円(同54.1%増加)、経常利益は360百万円(同52.0%増加)となりました。当期純利益につきましては、減損損失130百万円、法人税等調整額△71百万円の計上等により、非支配株主に帰属する当期純利益5百万円を差し引いた、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は199百万円(同74.7%増加)となりました。」

    通期では売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が増加。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は11,244百万円(前年同期比2.1%増加)、営業利益は253百万円(同688.7%増加)、経常利益は300百万円(同359.7%増加)となりました。なお、減損損失73百万円、法人税等調整額△83百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は139百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失93百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加し、親会社株主帰属利益も前年同期の損失から139百万円の利益へ転換。
  37. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は7,708百万円(前年同期比4.3%増加)、営業利益は266百万円(同157.7%増加)、経常利益は272百万円(同98.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は162百万円(同1234.8%増加)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期比で増加。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は3,872百万円(前年同期比7.0%増加)、営業利益は185百万円(同234.8%増加)、経常利益は188百万円(同127.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は112百万円(同220.3%増加)となりました。」

    第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比改善を記載。
一緒に動いた変遷

「XEXグループの回復・収益改善」は、この変遷が動いた40回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292918151413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1XEXグループの回復・収益改善29回
  3. 2カジュアルレストラングループの好調29回
  4. 3直営店舗の閉店と拠点構成の変化18回
  5. 4新規出店の推進15回
  6. 5既存店売上高の維持と利益率向上14回
  7. 6ICONIC LOCATIONS JAPANの賃貸借契約に対する支払保証13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズテーブルコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益による業績改善|ワイズテーブルコーポレーション(2798)の変遷 | Komori