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ワイズテーブルコーポレーション(2798)・施策前進

新規出店の推進

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2020 – FY2022-Q3前進FY2023 – 2026-10-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 420222023: 220232024: 420242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
新規出店と既存店改修の同時推進31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「2026年3月に直営店「The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内」を、同6月にFC店「Tavernetta Salvatore 新横浜」を、それぞれ新規に出店いたしました。」

    直営店1店舗およびFC店1店舗の新規出店が具体的に記載された。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきまして、2026年3月に直営店「The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内」を、同6月にFC店「Tavernetta Salvatore 新横浜」を、それぞれ新規に出店いたしました。」

    2026年3月と6月に、直営店およびFC店を各1店舗、新規出店した具体的な進展を記載。
  3. 2026-07-15前進決算

    「店舗の状況につきまして、2026年3月に直営店「The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内」を新規に出店いたしました。」

    カジュアルレストラングループで新規直営店1店舗の出店実績を記載した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきまして、2025年3月にFC店「SALVATORE CUOMO Cafe mozoワンダーシティ」、同5月に直営店「SALVATORE CUOMO Cafe 福岡空港」、同11月に「OSTERIA SALVATORE 札幌」を、それぞれ新規に出店いたしました。」

    FC店1店舗、直営店2店舗を2025年3月から11月にかけて新規出店した。設備計画では「The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内」等の新規出店について、投資額・着手完了時期・増加客席を具体化している。
  5. 2026-04-22前進決算説明資料

    「新規出店5店舗(直営店4店舗、FC店1店舗)を予算に織り込み」

    2027年2月期の新規出店計画を、直営4店舗・FC1店舗の具体的な件数で示した。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきまして、2025年3月に、FC店「SALVATORE CUOMO Cafe mozoワンダーシティ」、同5月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe 福岡空港」をそれぞれ新規に出店いたしました。」

    2025年3月と5月に、FC店および直営店を各1店舗、新規出店した具体的な進展を記載。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきまして、2024年4月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南」、FC店「La Stagione 軽井沢」を、同6月に、直営店「A destra Salvatore」、同9月に、FC店「SALVATORE CUOMO Cafe 所沢」、2025年2月に、FC店「Tavernetta Salvatore 秋田」をそれぞれ新規に出店いたしました。」

    直営店2店舗、FC店3店舗を2024年4月から2025年2月にかけて新規出店した具体的な進展を記載。
  8. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきまして、2024年7月に、直営店「ぎおん 刀」を新規に出店いたしました。/店舗の状況につきまして、2024年4月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南」、FC店「La Stagione 軽井沢」を、同6月に、直営店「A destra Salvatore」をそれぞれ新規に出店いたしました。」

    XEXで直営店1店舗、カジュアルレストラングループで直営店2店舗・FC店1店舗を具体的に新規出店した。
  9. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきまして、2024年4月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南」、FC店「La Stagione 軽井沢」をそれぞれ新規に出店いたしました。」

    直営店とFC店を2024年4月に各1店舗、新規出店した具体的な進展を記載。
  10. FY2024前進有価証券報告書

    「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南については、投資予定金額35百万円、着手2024.2、完了2024.3、完成後の増加客席100席とし、A destra Salvatoreについては、投資予定金額34百万円、着手2024.5、完了2024.6としております。」

    新規店舗2件について、投資額・着手および完了予定時期を設備計画として具体化。テラスモール湘南は100席の増加能力も示した。
  11. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「出退店では、「PIZZA SALVATORE CUOMO おもろまち」を新規に出店する一方、直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 蒲田」及び「STEAK THE FIRST 北新地」、並びにFC店「PIZZA SALVATORE CUOMO 三井アウトレットパーク北陸小矢部」及び「SALVATORE CUOMO & BAR 万座ビーチ」を閉店いたしました。」

    新規出店を継続し、「PIZZA SALVATORE CUOMO おもろまち」を具体的に開業した。一方、複数店舗の閉店も同時に実施している。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年10月に、「PIZZA SALVATORE CUOMO 西大島」を出店いたしました。」

    店舗整理が続く中でも、2022年10月にカジュアルレストラングループの新規出店を実施した。設備投資計画では、翌期の2店舗についても着手・完了予定を示している。
  13. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「入居していた建物の取り壊しのため、「SALVATORE CUOMO & BAR 札幌」を6月に閉店いたしました。経営資源の配分の効率化のため、「PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋」を10月にFC企業に譲渡し、また、「SALVATORE CUOMO & BAR 熊本」を7月に、「SALVATORE CUOMO & BAR 新潟」を11月に、それぞれ閉店いたしました。」

    新規出店の進展ではなく、1店舗のFC譲渡と3店舗の閉店が記載され、店舗展開は引き続き整理・縮小方向に動いた。
  14. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「入居していた建物の取り壊しのため、「SALVATORE CUOMO & BAR 札幌」を6月に閉店いたしました。また、経営資源の配分の効率化のため、「SALVATORE CUOMO & BAR 熊本」を7月に閉店いたしました。」

    新規出店の進展ではなく、建物取り壊しと経営資源配分の効率化を理由とする2店舗の閉店が記載され、店舗展開は縮小方向に動いた。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「足元の事業環境を踏まえ、お客様に目的を持って来店していただける、高付加価値の店舗として「The Kitchen Salvatore Cuomo 三宮」を4月に出店いたしました。」

    新規出店を抑制していた従来の状況から、XEXグループで「The Kitchen Salvatore Cuomo 三宮」を2022年4月に具体的に出店。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「事業環境の変化を受けて、デリバリー及びテイクアウト専業の「PIZZA SALVATORE CUOMO 三鷹」を7月に出店いたしました。」

    新規出店を抑制していた従来の状況から、デリバリー・テイクアウト専業店を2021年7月に具体的に出店。
  17. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「事業環境の変化を受けてFC店「PIZZA SALVATORE CUOMO 刈谷」を2021年10月に閉店し、店舗数は直営店43店舗、FC店30店舗となりました。」

    新規出店の推進よりも、事業環境の変化を受けたFC店の閉店が記載され、店舗展開方針の実態がさらに縮小方向に動いた。
  18. FY2021後退有価証券報告書

    「当社グループは、今後も機会に応じて店舗を展開していくとともに、事業基盤の強化を図ってまいります。」

    店舗展開の方針自体は維持されるが、具体的な出店実績や数量目標はなく、「機会に応じて」と表現。
  19. FY2020後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、新たな出店はなく、既存店におけるサービスと料理の品質向上に注力した」

    当連結会計年度は新たな出店がなく、出店拡大より既存店の品質向上に重点が置かれた。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、新たな出店はなく、既存店におけるサービスと料理の品質向上に注力したことにより、既存店の売上高及び営業利益が堅調に推移した一方で、低調に推移しているフランチャイズ事業の業績改善、人材関連コストの管理強化が課題となっています。」

    新たな出店がない状態が続き、既存店の品質向上に重点を置いていると記載。
  21. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、新たな出店はなく、既存店におけるサービスと料理の品質向上に注力したことにより、既存店の売上高及び営業利益が堅調に推移した一方で、フランチャイズ事業の売上が低調に推移しており、業績改善が引き続き課題となっています。」

    当第2四半期も新たな出店はなく、出店推進より既存店のサービス・料理品質向上に重点が置かれた。
  22. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、新たな出店はなく、既存店におけるサービスと料理の品質向上に注力したことにより、既存店の売上高及び営業利益が堅調に推移した一方で、フランチャイズ事業の売上が低調に推移しており、業績改善が課題となっています。」

    当四半期は新たな出店がなく、新規出店の推進より既存店の品質向上に重点が置かれた。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、イタリアン業態での新たな出店はなく、サービスと料理の品質向上および人材育成に注力したことにより既存店の売上高及び営業利益が好調に推移した一方で、新規出店にかかる開業コストが増加した影響により、カジュアルレストラングループの営業利益は前年同期と比べ減益となりました。なお、新業態の展開を推進し、平成30年6月に「STEAK THE FIRST 高田馬場」を、同年7月に「庵 STEAK & SPICE」を出店いたしました。」

    イタリアン業態の新規出店はない一方、前四半期に記載された新業態2店舗の出店実績を再掲。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、新業態の展開を推進し、平成30年6月に「STEAK THE FIRST 高田馬場」を、同年7月に「庵 STEAK & SPICE」を出店いたしました。」

    前四半期の国内新規出店なしから、新業態で平成30年6月・7月に2店舗を具体的に出店。
  25. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、当第1四半期連結累計期間に国内において新たな出店はなく、既存店についてはサービスと料理の品質向上に注力し、売上高は概ね前年同期並みに推移いたしました。」

    当四半期は国内の新規出店がなく、出店推進より既存店の品質向上と新業態展開に重点が置かれている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「また、平成30年1月には広島県に「SALVATORE CUOMO & BAR 八丁堀」をFC店として出店いたしました。韓国においてはFC店での新規出店を進め、平成29年7月には京畿道龍仁市に「SALVATORE CUOMO 新世界京畿」、同年8月には京畿道高陽市に「PIZZA SALVATORE CUOMO スターフィールド高陽」、同年9月には「PIZZA SALVATORE CUOMO アラリオギャラリー天安」、同年10月にはソウル市内に「PIZZA SALVATORE CUOMO 明洞」、同12月には釜山広域市に「SALVATORE CUOMO 新世界センタムシティ」を出店いたしました。」

    広島でFC店を新規出店し、韓国でも平成29年7月から12月に5店舗を出店した具体的な進捗を記載。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「韓国においては新規出店を進め、平成29年7月には京畿道龍仁市に、FC店として「SALVATORE CUOMO 新世界京畿」を、同年8月には京畿道高陽市に「PIZZA SALVATORE CUOMO スターフィールド高陽」、同年9月に「PIZZA SALVATORE CUOMO アラリオギャラリー天安」、同年10月には「PIZZA SALVATORE CUOMO 明洞」を出店いたしました。」

    韓国で平成29年9月・10月に2店舗を追加出店し、7月・8月の出店と合わせて具体的な海外出店を進展させた。国内では新たな出店はなかった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「韓国においては新規出店を進め、平成29年7月には京畿道龍仁市に、FC店として「SALVATORE CUOMO 新世界京畿」を、同年8月には京畿道高陽市に「PIZZA SALVATORE CUOMO スターフィールド高陽」を出店いたしました。」

    韓国で平成29年7月・8月にFC店を2店舗出店した具体的な進捗を記載。国内では新たな出店はなかった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「同年5月には韓国釜山広域市に、FC店として「PIZZA SALVATORE CUOMO ロッテ百貨店釜山本店」を出店いたしました。」

    国内では新規出店がなかった一方、平成29年5月に韓国・釜山でFC店を新規出店した具体的な進捗を記載。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、既存店の強化に加えて、直営店およびFC店による新規店舗の出店を推進してまいりました。直営店では、平成28年6月に「SKY PARADISE BEER GARDEN」を伊勢丹新宿店本館屋上に期間限定で営業し、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 仙台」を出店した一方で、同年12月に直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 微風廣場」、平成29年1月に「SALVATORE CUOMO 表参道ヒルズ」を閉店しました。FC店では、平成28年3月に「SALVATORE CUOMO & BAR 松山」および「SALVATORE CUOMO & BAR 小倉」、同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」、同年6月に「SALVATORE CUOMO & BAR MANILA」、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 浜松」、同年12月に「SALVATORE CUOMO 新世界大邱」を出店した一方で、同年10月に「PIZZA SALVATORE CUOMO東武練馬」を閉店しました。」

    直営・FC双方の新規出店を継続し、FC店では「SALVATORE CUOMO 新世界大邱」を追加で出店。一方、複数店舗を閉店しており、出店推進と店舗入替えが同時に進んだ。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、既存店の強化に加えて、直営店およびFC店による新規店舗の出店を推進してまいりました。直営店では、平成28年6月に「SKY PARADISE BEER GARDEN」を伊勢丹新宿店本館屋上に期間限定で営業し、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 仙台」を出店いたしました。FC店では、平成28年3月に「SALVATORE CUOMO & BAR 松山」および「SALVATORE CUOMO & BAR 小倉」、同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」、同年6月に「SALVATORE CUOMO & BAR MANILA」、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 浜松」を出店いたしました。」

    直営店・FC店による過去の新規出店実績を再掲しており、当四半期に新たな出店実績が追加された記載はない。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、既存店の強化に加えて、直営店およびFC店による新規店舗の出店を推進してまいりました。直営店では、平成28年6月に「SKY PARADISE BEER GARDEN」を伊勢丹新宿店本館屋上に期間限定で営業し、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 仙台」を出店いたしました。FC店では、平成28年3月に「SALVATORE CUOMO & BAR 松山」および「SALVATORE CUOMO & BAR 小倉」、同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」、同年6月に「SALVATORE CUOMO & BAR MANILA」、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 浜松」を出店いたしました。」

    新規出店方針を継続し、直営店およびFC店で平成28年6月・7月を含む複数の出店を具体的に実施。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店のブラッシュアップに加えて、新規出店を推進してまいりました。」

    既存店改善と併せて新規出店を推進する方針を記載。
一緒に動いた変遷

「FC店舗の拡大と直営店舗化」は、この変遷が動いた33回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211817151512★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FC店舗の拡大と直営店舗化21回
  3. 2直営店舗の閉店と拠点構成の変化18回
  4. 3カジュアルレストラングループの好調17回
  5. 4増収増益による業績改善15回
  6. 5XEXグループの回復・収益改善15回
  7. 6ICONIC LOCATIONS JAPANの賃貸借契約に対する支払保証12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズテーブルコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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