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ワイズテーブルコーポレーション(2798)・施策前進

FC店舗の拡大と直営店舗化

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2020-Q1 – FY2023前進FY2025-Q1 – 2026-10-152016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
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大規模店舗網と直営・FC構成の維持・管理32社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社

ワイズテーブルコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「同8月には、直営店「Tavernetta Salvatore 仙川」をFC企業に譲渡いたしました。」

    直営店舗をFC企業へ譲渡し、運営形態の組み替えを進めた。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきまして、2026年3月に直営店「The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内」を、同6月にFC店「Tavernetta Salvatore 新横浜」を、それぞれ新規に出店いたしました。同8月には、直営店「Tavernetta Salvatore 仙川」をFC企業に譲渡いたしました。」

    直営店・FC店の新規出店に加え、直営店「Tavernetta Salvatore 仙川」をFC企業へ譲渡し、FC網の拡大と運営形態の組み替えを進めた。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「また、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 浦安」は直営化して改装し、2025年8月に「Tavernetta Salvatore 浦安」としてリニューアルオープンいたしました。直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 柏」はFC企業に売却いたしました。」

    FC店の直営化・改装と、直営店のFC企業への売却を実施し、FC・直営間の運営形態の組み替えを継続した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 浦安」を譲り受け、2025年8月に直営店「Tavernetta Salvatore 浦安」としてリニューアルオープンいたしました。」

    FC店を譲り受けて直営化し、別ブランドでリニューアルオープンした。FC・直営間の運営形態変更が具体的に進んだ。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年4月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南」、FC店「La Stagione 軽井沢」を、同6月に、直営店「A destra Salvatore」、同9月に、FC店「SALVATORE CUOMO Cafe 所沢」、2025年2月に、FC店「Tavernetta Salvatore 秋田」をそれぞれ新規に出店いたしました。また、2024年5月には直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 千葉」をFC企業に売却し、また同7月にはFC店を直営化して改装し、「Tavernetta Salvatore 仙川」としてリニューアルオープンいたしました。」

    FC店舗の新規出店に加え、「Tavernetta Salvatore 仙川」のFCから直営への転換、直営店のFC企業への売却を実施し、運営形態の組み替えが進んだ。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また同7月にはFC店を直営化して改装し、「Tavernetta Salvatore 仙川」としてリニューアルオープンいたしました。」

    FC店を直営化し、改装・ブランド変更を伴うリニューアルオープンを実施した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「2024年4月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南」、FC店「La Stagione 軽井沢」をそれぞれ新規に出店いたしました。2024年5月には直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 千葉」をFC企業に売却し、」

    FC店の新規出店が進む一方、直営店1店舗をFC企業に売却する運営形態の変更も実施。FC網の拡大と直営・FC構成の組み替えが併存している。
  8. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、FC店であった「PIZZA SALVATORE CUOMO センター南」及び「PIZZA SALVATORE CUOMO 綱島」を直営化し、それぞれ、「PIZZA & PASTA SALVATORE センター南」及び「SALVATORE CUOMO & BAR 綱島」としてリニューアルオープンいたしました。直営店であった「PIZZA SALVATORE CUOMO 代々木」はFC企業に売却し、「SALVATORE CUOMO & BAR 代々木」としてリニューアルオープンいたしました。」

    FC店2店舗の直営化と直営店1店舗のFC企業への売却を通じた店舗構成の組み替えを通期でも確認。拡大と運営形態の見直しが併存している。
  9. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「直営店であった「PIZZA SALVATORE CUOMO 代々木」はFC企業に売却し、「SALVATORE CUOMO & BAR 代々木」としてリニューアルオープンいたしました。」

    FC店の直営化が記載される一方、直営店1店舗をFC企業へ売却しており、FC拡大・直営店舗化の方向とは逆の店舗構成変更も進んだ。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「FC店であった「PIZZA SALVATORE CUOMO センター南」及び「PIZZA SALVATORE CUOMO 綱島」を直営化し、それぞれ、「PIZZA & PASTA SALVATORE センター南」及び「SALVATORE CUOMO & BAR 綱島」としてリニューアルオープンいたしました。」

    FC店2店舗を直営化し、ブランド変更を伴うリニューアルオープンを実施した。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年4月に、FC店であった「PIZZA SALVATORE CUOMO センター南」を直営化し、「PIZZA & PASTA SALVATORE センター南」としてリニューアルオープンいたしました。」

    FC店1店舗を直営化し、別ブランドとしてリニューアルオープンした具体的な進展を記載している。
  12. FY2023後退有価証券報告書

    「また、経営資源の配分の効率化のため、「PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋」を10月にFC企業に譲渡し、「SALVATORE CUOMO & BAR 熊本」を7月に、「SALVATORE CUOMO & BAR 新潟」を11月に、「PIZZA SALVATORE CUOMO ららぽーとTOKYO-BAY」及び「PASTA & PIZZA Salvatore Cuomo イオンモール広島府中」を1月に、それぞれ閉店いたしました。」

    FC店舗の拡大・直営店舗化よりも、直営店のFC譲渡とFC店を含む店舗閉店による店舗構成の整理が進んだ。
  13. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「経営資源の配分の効率化のため、「PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋」を10月にFC企業に譲渡し、また、「SALVATORE CUOMO & BAR 熊本」を7月に、「SALVATORE CUOMO & BAR 新潟」を11月に、それぞれ閉店いたしました。」

    FC店舗の拡大・直営店舗化ではなく、三軒茶屋のFC企業への譲渡と熊本・新潟の閉店が実施された。
  14. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「入居していた建物の取り壊しのため、「SALVATORE CUOMO & BAR 札幌」を6月に閉店いたしました。また、経営資源の配分の効率化のため、「SALVATORE CUOMO & BAR 熊本」を7月に閉店いたしました。」

    FC店舗の拡大・直営店舗化に関する新たな進展ではなく、店舗閉店による運営網の整理が記載された。
  15. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「事業環境の変化を受けてFC店「PIZZA SALVATORE CUOMO 刈谷」を2021年10月に閉店し、店舗数は直営店43店舗、FC店30店舗となりました。」

    FC店舗網について、刈谷店を閉店し、前四半期比でFC店数が1店舗減少した。FC拡大・直営化よりも店舗整理が進んでいる。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「なお、経営資源の効率的な配分という観点から、直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 金沢片町」等2店舗、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR たまプラーザ」等4店舗をそれぞれ閉店いたしました。また、2020年9月に、直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 西新井」をFC企業に譲渡いたしました。」

    FC拡大・直営店舗化よりも、直営店・FC店の閉店と直営店のFC譲渡による店舗構成の見直しが進んだ。
  17. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「なお、経営資源の効率的な配分という観点から、直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 西新井」を2020年9月にFC企業に譲渡いたしました。また、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」を2020年10月に閉店いたしました。」

    直営店のFC企業への譲渡とFC店の閉店が記載され、FC店舗の拡大・直営店舗化よりも店舗構成の見直しが進んだ。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「また当連結会計年度においては、直営店「PIZZA SALVATORE CUOMO 聖蹟桜ヶ丘」等2店舗、韓国におけるFC店「PIZZASALVATORE CUOMO 明洞」等5店舗、国内におけるFC店2店舗を、運営店舗の選択と集中の目的で閉店いたしました。」

    直営2店舗、韓国FC5店舗、国内FC2店舗を閉店し、FC網の拡大・直営店舗化よりも店舗選択と集中が優先された。
  19. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「また、2019年6月から11月において、直営店「PIZZA SALVATORE CUOMO 聖蹟桜ヶ丘」等2店舗、韓国におけるFC店「PIZZASALVATORE CUOMO 明洞」等5店舗を、運営店舗の選択と集中の目的で閉店いたしました。」

    直営店2店舗と韓国FC店5店舗を選択と集中の目的で閉店し、FC店舗の拡大・直営化とは逆方向の動きがさらに進んだ。
  20. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「また、2019年6月から8月において、韓国におけるFC店「PIZZA SALVATORE CUOMO 明洞」等4店舗を、運営店舗の選択と集中の目的で閉店いたしました。」

    韓国のFC店4店舗を選択と集中のため閉店し、FC店舗網の拡大・直営化とは逆方向の動きが記載された。
  21. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、新たな出店はなく、既存店におけるサービスと料理の品質向上に注力したことにより、既存店の売上高及び営業利益が堅調に推移した一方で、フランチャイズ事業の売上が低調に推移しており、業績改善が課題となっています。」

    FCを含む新たな出店や直営店舗化の実績は記載されず、店舗網の拡大施策の当四半期の進捗は示されていない。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「同年11月には、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 蒲田」を直営店舗化しました。」

    FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 蒲田」の直営店舗化という新たな具体的実績を記載。
  23. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、当第1四半期連結累計期間に国内において新たな出店はなく、なお、店舗数は直営店45店舗、FC店48店舗となりました。」

    国内で新たな出店や直営店舗化の記載はなく、直営45店舗・FC48店舗の店舗網が維持された。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「国内においては、平成29年6月に、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 金沢片町」を、同年10月に「SALVATORE CUOMO & BAR 天神」を直営店舗化しました。また、平成30年1月には広島県に「SALVATORE CUOMO & BAR 八丁堀」をFC店として出店いたしました。」

    金沢片町と天神の直営店舗化を年次実績として確認し、広島・八丁堀のFC出店も追加。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年6月に、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 金沢片町」を、同年10月に「SALVATORE CUOMO & BAR 天神」を直営店舗化しました。韓国においては新規出店を進め、平成29年7月には京畿道龍仁市に、FC店として「SALVATORE CUOMO 新世界京畿」を、同年8月には京畿道高陽市に「PIZZA SALVATORE CUOMO スターフィールド高陽」、同年9月に「PIZZA SALVATORE CUOMO アラリオギャラリー天安」、同年10月には「PIZZA SALVATORE CUOMO 明洞」を出店いたしました。」

    金沢片町に続き天神のFC店を直営店舗化し、韓国では4店舗のFC出店実績を記載。直営化とFC網拡大が具体的に進んだ。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年6月に、FC店「SALVATORE CUOMO & BAR 金沢片町」を直営店舗化しました。韓国においては新規出店を進め、平成29年7月には京畿道龍仁市に、FC店として「SALVATORE CUOMO 新世界京畿」を、同年8月には京畿道高陽市に「PIZZA SALVATORE CUOMO スターフィールド高陽」を出店いたしました。」

    金沢片町FC店の直営店舗化に加え、韓国で2店舗をFC出店。FC網の拡大と直営化が具体的に進んだ。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「FC店では、平成29年3月に「SALVATORE CUOMO & BAR 熊本」を直営店舗化し、また同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 三ノ宮」を閉店いたしました。同年5月には韓国釜山広域市に、FC店として「PIZZA SALVATORE CUOMO ロッテ百貨店釜山本店」を出店いたしました。」

    熊本FC店の直営店舗化を実施し、韓国・釜山へのFC出店も追加。FC網の拡大と直営化を具体的な実績として記載。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「FC店では、平成28年3月に「SALVATORE CUOMO & BAR 松山」および「SALVATORE CUOMO & BAR 小倉」、同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」、同年6月に「SALVATORE CUOMO & BAR MANILA」、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 浜松」、同年12月に「SALVATORE CUOMO 新世界大邱」を出店した一方で、同年3月には、FC店「PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋」を直営店舗化しました。」

    FC出店先に「SALVATORE CUOMO 新世界大邱」が加わり、三軒茶屋の直営店舗化も年次実績として記載。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「FC店では、平成28年3月に「SALVATORE CUOMO & BAR 松山」および「SALVATORE CUOMO & BAR 小倉」、同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」、同年6月に「SALVATORE CUOMO & BAR MANILA」、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 浜松」を出店いたしました。また平成28年3月には、FC店「PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋」を直営店舗化いたしました。」

    FC店の出店および三軒茶屋の直営店舗化を前四半期と同じ実績として再掲。新たな直営店舗化の記載はない。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「FC店では、平成28年3月に「SALVATORE CUOMO & BAR 松山」および「SALVATORE CUOMO & BAR 小倉」、同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」、同年6月に「SALVATORE CUOMO & BAR MANILA」、同年7月に「SALVATORE CUOMO & BAR 浜松」を出店いたしました。また平成28年3月には、FC店「PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋」を直営店舗化いたしました。」

    FC店の新規出店を松山・小倉・姫路に加えてMANILA・浜松へ拡大し、三軒茶屋のFC店直営店舗化も記載。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、既存店の強化に加えて、FC店舗による新規店舗の出店を推進してまいりました。FC店では、平成28年3月に「PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋」を直営店舗化し、また「SALVATORE CUOMO & BAR 松山」、「SALVATORE CUOMO & BAR 小倉」同年4月に「SALVATORE CUOMO & BAR 姫路」を出店いたしました。」

    FCによる新規出店に加え、既存FC店の直営店舗化を具体的な運営施策として記載。
一緒に動いた変遷

「新規出店の推進」は、この変遷が動いた31回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21141413128★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店の推進21回
  3. 2カジュアルレストラングループの好調14回
  4. 3直営店舗の閉店と拠点構成の変化14回
  5. 4XEXグループの回復・収益改善13回
  6. 5増収増益による業績改善12回
  7. 6閉店・継続的な営業赤字店舗に伴う固定資産減損8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズテーブルコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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