Komori
ファーマライズホールディングス(2796)・施策前進直近の決算(2026-09-17)では「再掲」

次期中期経営計画の策定

FY2018に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-17。

19記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q2再掲FY20232018: 120182019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
Make a Leap 2027に基づく次期中期経営計画の策定・実行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-17再掲決算

    「このような状況のもと、当社グループは令和7年6月25日に公表した中期経営計画「Make a Leap 2027 足場を固め、さらなる飛躍へ」(以下、本中計)に基づき、新たにグループ入りした会社・店舗のPMI(M&A後の統合プロセス)を推進するとともに、かかりつけ薬剤師・薬局としての機能強化を図り、経営基盤の強化に取り組んでおります。」

    Make a Leap 2027に基づくPMI、かかりつけ薬剤師・薬局機能の強化及び経営基盤強化を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「本中計期間においては、特に新たにグループ入りした会社・店舗のPMI(M&Aの統合プロセス)を早期に完遂させ、利益率や運営効率を引き上げることで、調剤薬局事業を基軸としたさらなる飛躍につなげて行くための足場固めの期間と位置付けております。」

    Make a Leap 2027の初年度に、M&A後のPMI、利益率及び運営効率の引き上げを中心課題として実行した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(調剤薬局事業) ①薬剤師のかかりつけとしての機能強化 ②患者中心の薬局運営の継続 ③応需処方せん枚数増加に向けた取り組みの徹底 (その他) ④M&A対応の高度化 ⑤調剤薬局事業以外の既存事業の再構築 ⑥企業としての持続的な成長(サステナビリティ)の推進」

    Make a Leap 2027の成長戦略として、調剤薬局、M&A対応、既存事業再構築及びサステナビリティの6項目を継続して推進している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「令和7年6月25日付で公表しました「中期経営計画~Make a Leap 2027 足場を固め、さらなる飛躍へ~」では、新たにミッション・ビジョン・バリューを定義し」

    従来のLSG2024を終え、Make a Leap 2027へ中期経営計画を更新した。M&A後のPMI、既存事業の再構築、サステナビリティを含む新たな成長戦略へ枠組みを再整理している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは令和3年12月24日に「中期経営計画LSG(Leading to Sustainable Growth)2024」を公表し、株主価値の更なる向上を目指し、競争力を強化し成長していくため、①投資家に選ばれる会社になるための取組み強化、②調剤事業を核とした事業展開による収益獲得強化、③経営基盤の更なる強化による収益構造の改善を推進しております。」

    SFG2021を基礎とするLSG2024の3領域を、通期でも継続して推進している。
  6. FY2022達成有価証券報告書

    「この計画の最終年度となる当連結会計年度において目標としていた経営指標、営業利益15億円を達成することができました。」

    SFG2021の最終年度である令和4年5月期に、営業利益15億円の目標を達成した。次の計画としてLSG2024を公表し、計画枠組みを更新している。
  7. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは令和3年12月24日に「中期経営計画LSG(Leading to Sustainable Growth)2024」を公表し、平成30年11月8日に公表した「中期経営計画SFG(Steps for Future Growth)2021 ~ 成長を目指した経営基盤の構築」(以下、「現・中期経営計画」といいます)を基に、株主価値の更なる向上を目指し、競争力を強化し成長していくため、①投資家に選ばれる会社になるための取り組み強化、②調剤事業を核とした事業展開による収益獲得強化、③経営基盤の更なる強化による収益構造の改善を推進してまいります。」

    策定中だった次期中期経営計画について、従来のSFG2021を基にしたLSG2024を公表し、投資家、調剤事業、経営基盤の3領域へ計画の枠組みを再整理した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは平成30年11月8日に「中期経営計画SFG(Steps for Future Growth)2021 ~成長を目指した経営基盤の構築」を公表いたしましたが、引き続き、①調剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善を推進しております。」

    SFG2021の調剤薬局、物販、業務手法・グループ組織構造の見直しという3領域を引き続き推進している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「最終年度となる令和4年(2022年)5月期に営業利益15億円を目指しております。」

    SFG2021の最終年度である令和4年5月期の営業利益15億円目標を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成30年11月8日に「中期経営計画SFG(Steps for Future Growth)2021 ~成長を目指した経営基盤の構築」(以下、「新・中期経営計画」といいます)を公表いたしましたが、引き続き、①調剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善を推進しております。」

    SFG2021の調剤薬局、物販、業務手法・グループ組織構造の3領域を引き続き推進している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは平成30年11月8日に「中期経営計画SFG(Steps for Future Growth)2021 ~成長を目指した経営基盤の構築」(以下、「新・中期経営計画」といいます)を公表し、引き続き、①調剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善を推進しております。」

    SFG2021の3領域、すなわち調剤薬局、物販、業務手法・組織構造の見直しを引き続き推進している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「最終年度となる令和4年(2022年)5月期に営業利益15億円を目指しております。」

    SFG2021について、令和4年5月期の営業利益15億円という最終年度目標を明示した。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成30年11月8日に「中期経営計画SFG(Steps for Future Growth)2021 ~成長を目指した経営基盤の構築」(以下、「新・中期経営計画」といいます)を公表し、①調剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善を推進しております。」

    SFG2021について、調剤薬局、物販、業務手法・グループ組織構造の3領域を引き続き推進している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成30年11月8日に「中期経営計画SFG(Steps for Future Growth)2021 ~成長を目指した経営基盤の構築」(以下、「新・中期経営計画」といいます)を公表し、①調剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善を推進しております。」

    SFG2021について、調剤薬局、物販、業務手法・グループ組織構造の3領域を引き続き推進している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成30年11月8日に「中期経営計画SFG(Steps for Future Growth)2021 ~成長を目指した経営基盤の構築」を公表し、①調剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善、を推進しております。」

    公表済みのSFG2021について、調剤薬局、物販、業務手法・組織構造の3領域を引き続き推進している。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは平成30年11月8日に「中期経営計画 SFG(Steps for Future Growth)2021 ~成長を目指した経営基盤の構築」を公表し、①調剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善、を推進しております。」

    策定中だった次期中期経営計画を、平成30年11月8日に「SFG2021」として公表した。調剤薬局、物販、業務手法・組織構造の3領域を具体的な推進項目として示している。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「この経営戦略の方向性については、今後も大きく変わらないものであり、現在、次期中期経営計画について策定中であります。」

    現行の戦略方向を大きく変えず、次期中期経営計画を策定中であることを初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「M&A・新規出店による規模・店舗網拡大」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・新規出店による規模・店舗網拡大4回
  3. 2子会社再編と店舗運営効率化4回
  4. 3借入金依存と金利・財務制限条項リスク3回
  5. 4不採算店舗と固定資産減損リスク3回
  6. 5在宅医療・施設調剤による地域医療の強化2回
  7. 6処方せん枚数・技術料算定増加による調剤薬局事業の利益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファーマライズホールディングスの次の決算発表は2026-09-17の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
次期中期経営計画の策定|ファーマライズホールディングス(2796)の変遷 | Komori