Komori
グロービング(277A)・施策前進

クラウドプロダクトの開発投資

FY2025-H1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。

10記載
2年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1前進FY2025 – FY2026-H1前進2026-04-14 – 2026-07-152025: 220252026: 82026
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、103,404千円を投資し、企業の外部支出の最適化を支援する「スペンドインテリジェンス」、企画業務等を支援する「グロービングくん」、会議運営・議事録作成等を支援する「AI議事コン」等のAIエージェント及びAI関連プロダクトの開発を進めております。」

    研究開発・開発投資を継続し、スペンドインテリジェンス、グロービングくん、AI議事コンへ対象を具体化している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「大手クライアント企業とスペンドインテリジェンススイート、企画支援AIエージェント(グロービングくん)及びAI議事録/会議高度化エージェント(AI議事コン)の3つのプロダクトの共同開発を推進し、PoC/要件定義を進めました。」

    従来のクラウドプロダクト開発から、スペンドインテリジェンススイートと2種類のAIエージェントを含む3プロダクトの共同開発へ具体化し、PoC・要件定義まで進めている。研究開発費は34,668千円であった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「具体的には94,096千円を投資し、セールススイート及びスペンドインテリジェンススイートの2つのプロダクトの開発及び2つのテーマに沿った研究開発を進め、既存事業の変革や新事業の創出を支えるプロダクトの提供を目指しています。」

    研究開発投資額が94,096千円となり、2つのプロダクトについて開発、利用ユーザー拡大、顧客の声の収集、MVP開発や技術検証を進めている。
  4. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「クラウドプロダクトの開発を行うために、47,700千円の研究開発費を計上し、セールススイート及びスペンドインテリジェンススイートの開発を推進し」

    研究開発費47,700千円を計上し、2つのクラウドプロダクトの開発を進めている。
一緒に動いた変遷

「AI関連売上高の向上」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI関連売上高の向上5回
  3. 2戦略策定・DX推進支援の拡大4回
  4. 3Joint Initiative(JI)売上高比率の向上4回
  5. 4グループ事業の拡大と高収益の確保3回
  6. 5コンサルティング事業の収益基盤3回
  7. 6売上・利益の中長期的な拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グロービングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
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