Komori
グロービング(277A)・施策前進

戦略策定・DX推進支援の拡大

FY2025-H1に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。

9記載
2年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1前進FY2025再掲FY2026-H1 – 2026-04-14前進2026-04-14 – 2026-07-152025: 220252026: 72026
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顧客のデジタルトランスフォーメーション支援66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「様々な業界に対して戦略策定・DX推進等をあらゆる側面から支援するため、コンサルタントの中途採用を進め、新規案件の獲得や既存案件の規模拡大を図るとともに、長期的関係構築を狙う戦略アカウントを中心としたJI(Joint Initiative)案件の拡大により売上収益及び営業利益ともに順調に推移しました。」

    中途採用、新規案件・既存案件の拡大に加え、戦略アカウントを中心とするJI案件の拡大を具体的な進展として記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「パートナークラスを中心にコンサルタントの中途採用に注力し、コンサルタント人員数を着実に伸ばしたことにより、売上収益は11,512,844千円(前年同期比39.4%増)となりました。」

    調整後コンサルタント人員数が178人から203人に増加し、中途採用による案件拡大を通じた売上収益の増加を記載している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「様々な業界に対して戦略策定・DX推進等をあらゆる側面から支援するため、コンサルタントの中途採用を進め、新規案件の獲得や既存案件の規模拡大を図るとともに、長期的関係構築を狙う戦略アカウントの拡大により売上高及び営業利益ともに順調に推移しました。以上の結果、当中間連結会計期間の外部顧客への売上高は、売上高は5,438,448千円(前年同期比40.4%増)、セグメント利益は2,524,605千円(前年同期比34.1%増)となりました。」

    中途採用、新規案件・既存案件の拡大、戦略アカウントの拡大という従来の施策を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「パートナークラスを中心にコンサルタントの中途採用に注力し、コンサルタント人員数を着実に伸ばしたことにより、売上高は8,255,896千円(前年同期比97.7%増)となりました。」

    中途採用を継続し、調整後コンサルタント人員数が第9期の119人から第10期の178人に増加した。新規案件・既存案件の拡大に加え、戦略アカウントの拡大も記載している。
  5. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「様々な業界に対して戦略策定・DX推進等をあらゆる側面から支援するため、コンサルタントの中途採用を進め、新規案件の獲得や既存案件の規模拡大を図りました。」

    コンサルタントの中途採用、新規案件の獲得、既存案件の規模拡大を通じて、戦略策定・DX推進支援を広げる施策を記載している。
一緒に動いた変遷

「クラウドプロダクトの開発投資」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドプロダクトの開発投資4回
  3. 2AI関連売上高の向上4回
  4. 3グループ事業の拡大と高収益の確保3回
  5. 4コンサルティング事業の収益基盤3回
  6. 5Joint Initiative(JI)売上高比率の向上3回
  7. 6売上・利益の中長期的な拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グロービングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
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