コンサルティング事業の収益基盤
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-10-15前進決算
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上収益は、3,134,098千円(前年同期比21.7%増)、セグメント利益は1,268,933千円(前年同期比9.6%増)となりました。」
コンサルティング事業の売上収益およびセグメント利益の増加を四半期実績として記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「様々な業界に対して戦略策定・DX推進等をあらゆる側面から支援するため、コンサルタントの中途採用を進め、新規案件の獲得や既存案件の規模拡大を図るとともに、長期的関係構築を狙う戦略アカウントを中心としたJI(Joint Initiative)案件の拡大により売上収益及び営業利益ともに順調に推移しました。また、AIを活用した業務変革支援等、AI関連の売上収益も拡大しました。以上の結果、当連結会計年度の外部顧客への売上収益は、11,107,797千円(前年同期比35.2%増)、セグメント利益は4,938,311千円(前年同期比33.5%増)となりました。」
コンサルティング事業で採用、案件拡大、戦略アカウントを中心とするJI案件拡大を継続し、売上収益11,107,797千円、セグメント利益4,938,311千円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「様々な業界に対して戦略策定・DX推進等をあらゆる側面から支援するため、コンサルタントの中途採用を進め、新規案件の獲得や既存案件の規模拡大を図るとともに、長期的関係構築を狙う戦略アカウントの拡大により売上高及び営業利益ともに順調に推移しました。以上の結果、当中間連結会計期間の外部顧客への売上高は、売上高は5,438,448千円(前年同期比40.4%増)、セグメント利益は2,524,605千円(前年同期比34.1%増)となりました。」
コンサルティング事業で案件・戦略アカウントの拡大を続け、売上高5,438,448千円、セグメント利益2,524,605千円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「様々な業界に対して戦略策定・DX推進等をあらゆる側面から支援するため、コンサルタントの中途採用を進め、新規案件の獲得や、既存案件の規模拡大を図るとともに、長期的関係構築を狙う戦略アカウントの拡大により売上高及び営業利益ともに順調に推移しました。以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高8,251,096千円、セグメント利益3,759,627千円となりました。」
コンサルティング事業について、戦略アカウントの拡大を含む案件拡大施策と、売上高・セグメント利益の大幅な増加を記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は3,872,589千円、セグメント利益は1,882,132千円となりました。」
コンサルティング事業の当中間連結会計期間の売上高とセグメント利益を示している。