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新都ホールディングス(2776)・施策削除

サブライセンシーとの協業による卸売事業とのシナジー創出

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

18記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3再定義FY2021-Q3 – FY2022-Q12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 220212022: 12022
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サブライセンシー協業による卸売・ライセンス事業シナジー1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    当該通期報告では、サブライセンシーとの協業による卸売事業とのシナジー創出や広告宣伝活動について、具体的な記載を確認できない。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「自社が保有するブランドライセンスの認知度向上に注力して参りました。」

    サブライセンシーとの協業や卸売事業とのシナジー創出を中心とした従来の記載から、自社が保有するブランドライセンスの認知度向上を重視する記載へ重点が移っている。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「今後は当社が持つプロパティのブランドクォリティの向上を図るべく、新規サブライセンシー先の発掘を積極的行って参ります。」

    従来のサブライセンシー各社との広告宣伝・協業を中心とする記載から、PIKO契約終了後の保有プロパティの品質向上と新規サブライセンシー先の発掘へ方針が組み替えられている。
  4. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「ライセンス事業につきましては、当社が保有するブランド価値を精査し当社の中長期戦略並びに売上高や収益構造の改善が見通しにくいブランドの整理を行いました。」

    サブライセンシーとの広告宣伝や卸売事業とのシナジー創出を前面に出した従来の記載から、ブランド価値の精査と不採算・見通し困難なブランドの整理、保有プロパティの活用へと方針が組み替えられている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ライセンス事業につきましては、サブライセンシー各社と協力し当社ブランドの魅力を消費者に再認知してもらうための広告宣伝活動を行ってまいりました。」

    サブライセンシー各社との協力と広告宣伝活動を通じ、ライセンス事業と卸売事業のシナジーを高める施策を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、ライセンス事業とのシナジー効果を高めるため、サブライセンシー各社と協力し当社ブランドの魅力を消費者に再認知してもらうための広告宣伝活動も併せて行ってまいりました。ピコブランドを当社のサブライセンシー先が、商品広告の一環として人気の高いモデルインフルエンサーを用いてコマーシャルを行ったところ、当社への商品問い合わせも急増しております。」

    サブライセンシーとの協力による広告宣伝活動を継続し、ピコブランドでモデルインフルエンサーを起用したコマーシャルと商品問い合わせの急増を記載している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、ライセンス事業とのシナジー効果を高めるため、サブライセンシー各社と協力し当社ブランドの魅力を消費者に再認知してもらうための広告宣伝活動も併せて行ってまいりました。ピコブランドを当社のサブライセンシー先が、商品広告の一環として人気沸騰中のモデルインフルエンサーを用いてコマーシャルを行ったところ、当社への商品問い合わせも急増しております。」

    サブライセンシーとの広告宣伝活動について、モデルインフルエンサーを用いたピコブランドのコマーシャル実施と、商品問い合わせの急増を具体的に記載している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「そして、ライセンス業務とのシナジー効果を高めるため、サブライセンシー各社と協力し、当社ブランドの魅力を消費者に再認知してもらうための広告宣伝活動も併せて行ってまいりました。」

    サブライセンシー各社との協力と広告宣伝活動を通じて、ライセンス業務とアパレル事業のシナジーを高める方針を継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そして、ライセンス事業とのシナジー効果を高めるため、サブライセンシー各社と協力し、当社ブランドの魅力を消費者に再認知してもらうための広告宣伝活動も併せて行ってまいりました。」

    サブライセンシー各社との協力と広告宣伝活動を通じ、ライセンス事業と卸売り事業のシナジーを高める方針を継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そして、ライセンス事業とのシナジー効果を高めるため、サブライセンシー各社と協力し、当社ブランドの魅力を消費者に再認知してもらうための広告宣伝活動も併せて行ってまいりました。」

    サブライセンシー各社との協力と広告宣伝活動を通じ、ライセンス事業と卸売り事業のシナジーを高める方針を継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「そして、ライセンス事業とのシナジー効果を高めるため、サブライセンシー各社と協力し、当社ブランドの魅力を消費者に再認知してもらうための広告宣伝活動も併せて行ってまいりました。」

    サブライセンシー各社との協力と広告宣伝活動を通じ、ライセンス事業と卸売り事業のシナジーを高める方針を継続している。
  12. FY2018悪化有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ポップアップショップ展開での新規取引先の開拓や全社的な広告宣伝活動に取り組み、当社ブランドの魅力を消費者に再認識してもらうためのビジネスモデルの構築を実施してまいりましたが、十分に成果をあげることができず、売上高、利益ともに前年度に比べて減少いたしました。」

    協業、ポップアップショップ、広告宣伝活動を継続したものの、十分な成果を上げられず、ライセンス事業の売上高・利益が前年度比で減少したと記載している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ポップアップショップ展開での新規取引先の開拓や全社的な広告宣伝活動に取り組み、当社ブランドの魅力を消費者まで伝えるためのビジネスモデル構築を実施してまいりました。」

    サブライセンシーとの協業、ポップアップショップによる新規取引先開拓、全社的な広告宣伝活動を通じたシナジー創出策を継続している。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ポップアップショップ展開での新規取引先の開拓や全社的な広告宣伝活動に取り組み、当社ブランドの魅力を消費者まで伝えるためのビジネスモデル構築を実施してまいりました。」

    サブライセンシーとの協業について、ポップアップショップによる新規取引先開拓と全社的な広告宣伝活動を具体化し、ビジネスモデル構築を実施している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業部門においては、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ビジネスモデルの構築を推進してまいりました。」

    卸売事業とのシナジー創出に向けたサブライセンシー各社との協業とビジネスモデル構築を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ビジネスモデルの構築を推進してまいりました。」

    卸売事業とのシナジー創出に向けたサブライセンシー各社との協業とビジネスモデル構築を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ビジネスモデルの構築を推進してまいりました。」

    卸売事業とのシナジー創出に向けたサブライセンシー各社との協業とビジネスモデル構築を継続している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ビジネスモデルの構築を推進してまいりました。」

    ライセンス事業と卸売事業のシナジーを高めるため、サブライセンシー各社との協業とビジネスモデル構築を進めている。
一緒に動いた変遷

「ブランドごとの特性を活かした商品企画・提案の強化」は、この変遷が動いた18回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ブランドごとの特性を活かした商品企画・提案の強化4回
  3. 2継続企業の前提に関する重要な疑義2回
  4. 3販売費及び一般管理費の削減とコスト構造改善2回
  5. 4売上増加と赤字幅縮小・経常黒字化2回
  6. 5営業活動による資金流出と現金及び現金同等物の減少2回
  7. 6新規事業開発の積極化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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