売上増加と赤字幅縮小・経常黒字化
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- 2026-09-14前進決算
「当中間連結会計期間の業績におきましては、売上高は31,323,802千円(前年同期比214.15%増)、営業利益は412,880千円(前年同期は7,797千円の営業損失)、経常利益は394,451千円(前年同期は61,720千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は48,200千円(前年同期は128,423千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失から、当中間期は各段階で利益を計上している。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績におきましては、売上高は31,323,802千円(前年同期比214.15%増)、営業利益は412,880千円(前年同期は7,797千円の営業損失)、経常利益は394,451千円(前年同期は61,720千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は48,200千円(前年同期は128,423千円の中間純損失)となりました。」
売上高が前年同期比214.15%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益を計上した。前年同期の営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失から改善している。 - 2026-06-11前進決算
「売上高は18,849,484千円(前年同期比326.59%増)、営業利益は69,967千円(前年同期は29,077千円の営業損失)、経常利益は64,524千円(前年同期は97,851千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,118千円(前年同期は121,566千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の営業・経常・親会社株主帰属利益の赤字から、当四半期は各段階で黒字となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「売上高は27,939,637千円(前年同期比127.21%増)、営業利益は593,147千円(前年同期は42,892千円の営業利益)、経常利益は543,316千円(前年同期は49,460千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は97,825千円(前年同期は16,543千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
売上高が前年同期比127.21%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度から増加した。 - FY2026-H1売上増加・赤字拡大有価証券報告書
「売上高 1,990,932 9,970,739 経常損失(△) △ 11,458 △ 61,720 親会社株主に帰属する中間純損失(△) △ 12,760 △ 128,423」
売上高は前年中間期の1,990,932千円から9,970,739千円へ増加した一方、経常損失は11,458千円から61,720千円、親会社株主に帰属する中間純損失は12,760千円から128,423千円へ拡大している。 - FY2025達成有価証券報告書
「売上高は12,296,801千円(前年同期比95.40%増)、営業利益は42,892千円(前年同期は295,812千円の営業損失)、経常利益は49,460千円(前年同期は271,250千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は16,543千円(前年同期は394,067千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比95.40%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。前年度の各段階の損失から通期黒字へ転じている。 - FY2025-H1売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「そのような中、当社グループの当中間連結会計期間の業績におきましては、売上高は1,990,932千円(前年同期比47.08%減)、営業損失は18,860千円(前年同期は161,361千円の営業損失)、経常損失は11,458千円(前年同期は126,027千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は12,760千円(前年同期は127,485千円の中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比47.08%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小している。黒字化には至っていない。 - FY2025-Q1売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「そのような中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、当初予定した大口取引先との取引が成立しなかったこと等から、売上高は612,973千円(前年同期比67.26%減)、営業損失は28,222千円(前年同期は95,796千円の営業損失)、経常損失は2,282千円(前年同期は83,513千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,371千円(前年同期は82,954千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
当初予定した大口取引先との取引不成立等により売上高は前年同期比67.26%減となった一方、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2024売上増加・赤字拡大有価証券報告書
「売上高は6,293,269千円(前年同期比56.56%増)、営業損失は295,812千円(前年同期は209,518千円の営業損失)、経常損失は271,250千円(前年同期は198,114千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は394,067千円(前年同期は212,477千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は56.56%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも拡大した。 - FY2024-Q3売上増加・赤字拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は4,871,029千円(前年同期比80.96%増)、営業損失は242,120千円(前年同期は161,896千円の営業損失)、経常損失は206,992千円(前年同期は72,740千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は205,690千円(前年同期は94,204千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比80.96%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2024-Q2売上増加・赤字拡大有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は3,762,217千円(前年同期比107.18%増)、営業損失は161,361千円(前年同期は142,438千円の営業損失)、経常損失は126,027千円(前年同期は94,305千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は127,485千円(前年同期は111,205千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比107.18%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2024-Q1売上増加・営業損失縮小・経常損失及び純損失拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、非鉄金属スクラップ加工(主にアルミニウム・銅・ステンレス等)会社等との大口取引が拡大したことから、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は1,872,361千円(前年同期比281.54%増)、営業損失は95,796千円(前年同期は101,427千円の営業損失)、経常損失は83,513千円(前年同期は65,412千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は82,954千円(前年同期は81,025千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
非鉄金属スクラップ加工会社等との大口取引拡大により売上高は前年同期比281.54%増、営業損失は縮小した。一方、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から拡大し、連結黒字化には至っていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「しかしながら、当連結会計年度において、特に、中国向け貿易事業に係る大口商材取引が、中国内需停滞の長期化等により伸び悩んだことから、売上高は、4,019,669千円(前年同期比15.72%減)、営業損失は209,518千円(前年同期は44,625千円の営業利益)、経常損失は198,114千円(前年同期は15,441千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は212,477千円(前年同期は64,312千円の当期純利益)となりました。」
中国内需停滞の長期化により大口商材取引が伸び悩み、売上高が15.72%減少した。営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益から、それぞれ損失へ転じている。 - FY2023-Q3売上減少・営業損失拡大・経常損失縮小有価証券報告書
「しかしながら、当第3四半期連結累計期間においては、前年同期中に発生した大口の新型コロナウイルス関連商材の取引がなかった影響から、売上高2,691,826千円(前年同期比14.92%減)、営業損失161,896千円(前年同期は117,280千円の営業損失)、経常損失72,740千円(前年同期は147,964千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失94,204千円(前年同期は88,259千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
大口の新型コロナウイルス関連商材取引がなかった影響で売上高は14.92%減少し、営業損失と親会社株主に帰属する純損失は拡大した一方、経常損失は縮小している。 - FY2023-Q2売上減少・赤字拡大有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高1,815,900千円(前年同期比3.88%減)、営業損失142,438千円(前年同期は54,919千円の営業損失)、経常損失94,305千円(前年同期は88,620千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失111,205千円(前年同期は24,133千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比3.88%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高490,741千円(前年同期比57.56%減)、営業損失101,427千円(前年同期は18,161千円の営業利益)、経常損失65,412千円(前年同期は30,008千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失81,025千円(前年同期は31,361千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比57.56%減少し、営業利益から営業損失へ転じたほか、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大している。前年通期の黒字から当第1四半期は赤字に戻っている。 - FY2022達成有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高4,769,500千円(前年同期比570.17%増)、営業利益44,625千円(前年同期は136,284千円の営業損失)、経常利益15,441千円(前年同期は163,366千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は64,312千円(前年同期は164,319千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比570.17%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を通期で計上した。前年度の各段階の損失から通期黒字へ転じている。 - FY2022-Q3売上増加・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高3,163,989千円(前年同期比400.64%増)、営業損失117,280千円(前年同期は46,609千円の営業損失)、経常損失147,964千円(前年同期は53,319千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失88,259千円(前年同期は54,035千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比400.64%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2022-Q2売上増加・赤字拡大有価証券報告書
「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高1,889,103千円(前年同期比259.61%増)、営業損失は54,919千円(前年同期は8,816千円の営業損失)、経常損失88,620千円(前年同期は1,587千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失24,133千円(前年同期は2,064千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比259.61%増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2022-Q1売上増加・営業黒字化・経常赤字有価証券報告書
「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高1,156,448千円(前年同期比509.28%増)、営業利益18,161千円(前年同期比469.40%増)、経常損失30,008千円(前年同期は702千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失31,361千円(前年同期は462千円の四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比509.28%増、営業利益18,161千円となった一方、経常段階と最終段階では前年同期の黒字から損失に転じている。 - FY2021売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高711,682千円(前年同期比19.64%減)、営業損失136,284千円(前年同期は294,820千円の営業損失)、経常損失163,366千円(前年同期は321,646千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は164,319千円(前年同期は327,599千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比19.64%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年度から縮小した。ただし、通期の黒字化には至っていない。 - FY2021-Q3売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高631,995千円(前年同期比14.37%減)、営業損失46,609千円(前年同期は184,931千円の営業損失)、経常損失53,319千円(前年同期は195,879千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失54,035千円(前年同期は195,185千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました」
売上高は前年同期比14.37%減少した一方、営業損失、経常損失、純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし連結では黒字化していない。 - FY2021-Q2売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高525,315千円(前年同期比2.81%減)、営業損失8,816千円(前年同期は98,033千円の営業損失)、経常損失1,587千円(前年同期は92,124千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,064千円(前年同期は90,931千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比2.81%減少した一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、連結では黒字化していない。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高189,807千円(前年同期比19.88%減)、営業利益3,189千円(前年同期は54,786千円の営業損失)、経常利益702千円(前年同期は73,528千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益462千円(前年同期は74,027千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比19.88%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の各段階の赤字から黒字に転じている。 - FY2020売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高885,693千円(前年同期比43.77%減)、営業損失294,820千円(前年同期は324,761千円の営業損失)、経常損失321,646千円(前年同期は367,612千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は327,599千円(前年同期は385,272千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比43.77%減少した一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年度から縮小している。黒字化には至っていない。 - FY2020-Q3売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高738,071千円(前年同期比30.9%減)、営業損失184,931千円(前年同期は251,156千円の営業損失)、経常損失195,879千円(前年同期は275,573千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失195,185千円(前年同期は280,794千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比30.9%減少した一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から縮小している。黒字化には至っていない。 - FY2020-Q2売上減少・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高540,551千円(前年同期比12.58%減)、営業損失98,033千円(前年同期は158,272千円の営業損失)、経常損失92,124千円(前年同期は178,952千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失90,931千円(前年同期は183,305千円の四半期純損失)となりました。」
前年同期比で売上高は12.58%減少した一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも縮小している。なお、黒字化には至っていない。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高236,905千円(前年同期比167.23%増)、営業損失54,786千円(前年同期は89,265千円の営業損失)、経常損失73,528千円(前年同期は92,433千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失74,027千円(前年同期は93,301千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比167.23%増加し、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高1,575,252千円(前連結会計年度比149.12%増)、営業損失 324,761千円(前連結会計年度は営業損失29,906千円)、経常損失367,612千円(前連結会計年度は経常損失26,807千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は385,272千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失は33,413千円)となりました。」
売上高は149.12%増加した一方、営業・経常・純損失はいずれも前連結会計年度から大幅に拡大している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「以上の営業活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,069,633千円(前年同期比362.47%増)、営業損失は251,156千円(前年同期は営業損失179,326千円)、経常損失は275,573千円(前年同期は経常損失175,921千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は280,794千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失177,407千円)となりました。」
売上高は前年同期比362.47%増となった一方、営業損失、経常損失、純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「以上の営業活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は618,382千円(前年同期比250.40%増)、営業損失は158,272千円(前年同期は営業損失105,918千円)、経常損失は178,952千円(前年同期は経常損失93,578千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は183,305千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94,569千円)となりました。」
売上高は前年同期比250.40%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する純損失はいずれも前年同期から拡大している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は88,653千円、営業損失は89,265千円、経常損失は92,433千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は93,301千円となりました。」
当四半期も営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する純損失を計上し、黒字化には至っていない。なお、会社は連結財務諸表の作成開始時期の関係から前年同四半期との比較分析を行っていない。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高632,337千円、営業損失は29,906千円、経常損失は26,807千円、親会社株主に帰属する当期純損失は33,413千円となりました。」
連結財務諸表の作成開始により前連結会計年度との比較は示されず、通期連結では売上高と各段階の損失を記載する形に変わっている。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、231,285千円、営業損失は179,326千円、経常損失は175,921千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は177,407千円となりました。」
会社は売上高が前年同期に比べ著しく減少したと説明し、営業・経常・純損失を計上している。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、59,433千円(前年同期比70.5%減)、営業損失は44,890千円(前年同期は営業損失24,712千円)、経常損失は34,665千円(前年同期は経常利益12,245千円)、四半期純損失は35,160千円(前年同期は四半期純利益11,770千円)となりました。」
前年同期と比べて売上高が70.5%減少し、営業損失が拡大、経常利益・四半期純利益から損失に転じている。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は、543,082千円(前年同期比1.8%増)、営業損失は140,956千円(前年同期は営業損失246,728千円)、経常損失は120,718千円(前年同期は経常損失259,267千円)、当期純損失は129,979千円(前年同期は当期純損失262,197千円)となりました。」
通期売上高は前年同期比1.8%増となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年同期から縮小している。一方、通期ではなお各段階で損失を計上している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、480,315千円(前年同期比12.3%増)、営業損失は88,666千円(前年同期は営業損失182,184千円)、経常損失は36,136千円(前年同期は経常損失186,417千円)、四半期純損失は38,621千円(前年同期は四半期純損失187,571千円)となりました。」
前年同期比で売上高が12.3%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、380,564千円(前年同期比30.0%増)、営業損失は48,325千円(前年同期は営業損失120,417千円)、経常利益は5,389千円(前年同期は経常損失136,648千円)、四半期純利益は5,427千円(前年同期は四半期純損失137,327千円)となりました。」
売上高の前年同期比30.0%増、営業損失幅の縮小、経常利益・四半期純利益の計上という業績傾向を、四半期累計の数値で再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、201,749千円(前年同期比67.6%増)、営業損失は24,712千円(前年同期は営業損失56,793千円)、経常利益は12,245千円(前年同期は経常損失57,227千円)、四半期純利益は11,770千円(前年同期は四半期純損失57,706千円)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、営業損失が縮小、経常利益・四半期純利益を計上した。