内部留保と安定的利益還元の両立
FY2016に初出。33回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに14社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間の配当金支払額はなく、2025年5月期の無配状態に続き、当中間期にも普通株式及びA種優先株式の配当支払いは確認されない。 - FY2025後退有価証券報告書
「なお、2025年5月期につきましては当期純利益が、当初予想していた水準を下回り配当原資となる剰余金が不足したため、無配となりました。」
内部留保の充実と利益還元の基本方針を維持する一方、2025年5月期は普通株式及びA種優先株式の配当を実施しない結果となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「A種優先株式 120 80,000 2024年5月31日 2024年8月26日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施し、普通株式は無配とする利益還元の状態を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「A種優先株式 120 80,000 2023年5月31日 2023年8月28日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施し、普通株式は無配とする利益還元の状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「A種優先株式 120 80,000 2023年5月31日 2023年8月28日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施し、普通株式は無配とする利益還元の状態を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、2023年5月期につきましては、2023年8月25日開催の株主総会において、普通株式につきましては無配、A種優先株式につきましては1株当たり80,000円の配当を実施することを決定いたしました。」
内部留保による企業体質強化と利益還元の方針を継続しているが、普通株式は無配、A種優先株式は1株当たり80,000円の配当となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「A種優先株式 120 80,000 2022年5月31日 2022年8月23日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施し、普通株式は無配とする利益還元の状態を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年8月22日 定時株主総会 A種優先株式 120 80,000 2022年5月31日 2022年8月23日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施し、普通株式は無配とする利益還元の状態を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、2022年5月期につきましては、2022年8月22日開催の株主総会において、普通株式につきましては無配、A種優先株式につきましては1株当たり80,000円の配当を実施することを決定いたしました。」
内部留保による企業体質強化と利益還元の方針を継続しているが、普通株式は無配、A種優先株式は1株当たり80,000円の配当となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「A種優先株式 120 80,000 2021年5月31日 2021年8月30日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施した状態を継続している。普通株式配当の記載はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年8月27日 定時株主総会 A種優先株式 120 80,000 2021年5月31日 2021年8月30日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施した状態を継続している。普通株式配当の記載はない。 - FY2021後退有価証券報告書
「なお、2021年5月期につきましては、2021年8月27日開催の株主総会において、普通株式につきましては無配、A種優先株式につきましては1株当たり80,000円の配当を実施することを決定いたしました。」
普通株式は無配となった一方、A種優先株式には1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施する方針・実績を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「A種優先株式 120 80,000 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」
A種優先株式について1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を実施した状態を継続している。普通株式配当の記載はない。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「2020年8月27日 定時株主総会 A種優先株式 120 80,000 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」
当第1四半期の配当金支払額はA種優先株式の120百万円、1株当たり80,000円のみであり、前年同期に記載された普通株式配当は記載されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の支払額 △ 229」
当第3四半期連結累計期間に配当金229百万円を支払っており、普通株式及びA種優先株式への利益還元を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 109 14 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金 A種優先株式 120 80,000 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」
普通株式1株当たり14円及びA種優先株式1株当たり80,000円の配当を実施した状態を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年8月27日 定時株主総会 普通株式 109 14 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金 2019年8月27日 定時株主総会 A種優先株式 120 80,000 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」
普通株式1株当たり14円、総額109百万円及びA種優先株式1株当たり80,000円、総額120百万円の配当を2019年8月28日に実施した。 - FY2019A種優先株式配当額の増加有価証券報告書
「普通株式につきましては1株当たり14円、A種優先株式につきましては1株当たり80,000円の配当を実施することを決定いたしました。」
普通株式の配当は1株当たり14円で維持する一方、A種優先株式の配当は1株当たり35,287円67銭から80,000円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 109 14 平成30年5月31日 平成30年8月30日 利益剰余金 A優先株式 52 35,287.67 平成30年5月31日 平成30年8月30日 利益剰余金」
普通株式1株当たり14円、総額109百万円及びA種優先株式1株当たり35,287円67銭、総額52百万円の配当実施を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 109 14 平成30年5月31日 平成30年8月30日 利益剰余金 A種優先株式 52 35,287.67 平成30年5月31日 平成30年8月30日 利益剰余金」
普通株式1株当たり14円、総額109百万円及びA種優先株式1株当たり35,287円67銭、総額52百万円の配当を実施した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 109 14 平成30年5月31日 平成30年8月30日 利益剰余金 A種優先株式 52 35,287.67 平成30年5月31日 平成30年8月30日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり14円、総額109百万円の配当を実施し、A種優先株式についても1株当たり35,287円67銭、総額52百万円の配当を実施した。 - FY2018優先株式配当の追加有価証券報告書
「普通株式につきましては1株当たり14円、A種優先株式につきましては1株当たり35,287円67銭の配当を実施することを決定いたしました。」
普通株式1株当たり14円の配当方針を継続する一方、A種優先株式について1株当たり35,287円67銭、総額52百万円の優先配当を新たに実施することを決定した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 107 14 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」
1株当たり14円、総額107百万円の普通株式配当を実施した状態を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 107 14 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」
1株当たり14円、総額107百万円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年8月29日 定時株主総会 普通株式 107 14 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」
1株当たり14円、総額107百万円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益還元は、業績の伸長にあわせて行う方針であります。」
内部留保による企業体質強化と安定的利益還元の方針を継続し、1株当たり14円の配当を決定した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の総額 107 14」
1株当たり14円、総額107百万円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年8月30日 定時株主総会 普通株式 107 14 平成28年5月31日 平成28年8月31日 利益剰余金」
1株当たり14円、総額107百万円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「配当金の支払いが107百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失148百万円により利益剰余金が255百万円減少したことなどによるものです。」
安定的利益還元の方針に沿い、当四半期には1株当たり14円、総額107百万円の配当を実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の事業展開を考慮しつつ、内部留保の充実により企業体質の強化を図りながら、株主の皆様へ安定した利益還元を行うことが重要であると考えております。」
利益還元は業績の伸長にあわせて行う方針とし、平成28年5月期は1株当たり14円を配当した。