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円谷フィールズホールディングス(2767)・目標再掲

手元資金200億円以上の維持

FY2017に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ18百万円減少し、30,835百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は308億35百万円となり、従来掲げてきた手元資金200億円以上の水準を引き続き上回っている。
  2. 2026-05-12再掲決算

    「現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ18百万円減少し、30,835百万円となりました。」

    期末の現金及び現金同等物は約308億円で、手元資金200億円以上の水準を維持している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5,477百万円増加し、36,332百万円となりました。」

    手元資金は363億3,200万円となり、維持基準として掲げてきた200億円以上を引き続き上回ったうえ、前期末から54億7,700万円増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ9,217百万円減少し、27,280百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は272億80百万円となり、前期末から減少したものの、従来の手元資金200億円以上の水準を上回っている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,169百万円減少し、33,327百万円となりました。」

    手元資金は前期末から3,169百万円減少したものの、333億27百万円であり、従来の維持基準である200億円以上を引き続き上回っている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ4,193百万円増加し、36,497百万円となりました。」

    期末の手元資金は364億9,700万円となり、200億円以上を維持する従来の財務方針を引き続き上回っている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6,288百万円減少し、26,015百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は260億1,500万円となり、手元資金200億円以上を維持する従来の財務方針の水準を引き続き上回っている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ7,836百万円減少し、24,467百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は244億6,700万円となり、前期末から減少したものの、手元資金200億円以上の従来水準を上回っている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ7,624百万円減少し、24,679百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は246億7,900万円となり、前期末から減少したものの、手元資金200億円以上の従来水準を上回っている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ7,793百万円増加し、32,304百万円となりました。」

    期末の現金及び現金同等物は323億400万円となり、手元資金200億円以上を維持する従来の基準を大きく上回った。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ890百万円増加し、25,400百万円となりました。」

    手元資金は254億円となり、従来の維持基準である200億円以上を引き続き上回った。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,687百万円減少し、22,822百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は228億2,200万円となり、手元資金200億円以上を維持する従来の財務方針の水準を引き続き上回っている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,476百万円減少し、22,033百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は220億33百万円となり、前期末から減少したものの、手元資金200億円以上の従来水準を上回っている。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ198百万円増加し、24,924百万円となりました。」

    手元資金が249億2,400万円となり、従来の維持基準である200億円以上を引き続き上回っている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,683百万円減少し、22,042百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から26億83百万円減少したものの、220億42百万円であり、手元資金200億円以上の従来水準を上回っている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,802百万円減少し、22,922百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は229億2,200万円となり、手元資金200億円以上を維持する従来の財務方針の水準を上回っている。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ4,081百万円減少し、24,725百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は247億2,500万円となり、手元資金200億円以上を維持する従来の財務方針の水準を上回っている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6,255百万円減少し、22,552百万円となりました。」

    手元資金は225億5,200万円となり、前期末から減少したものの、維持目標である200億円以上を引き続き上回っている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5,581百万円減少し、23,226百万円となりました。」

    手元資金は232億2,600万円となり、200億円以上を維持する目標水準を引き続き上回っている。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ923百万円増加し、29,731百万円となりました。」

    手元資金が297億3,100万円となり、維持目標である200億円以上を引き続き上回った。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ4,434百万円増加し、28,807百万円となりました。」

    手元資金は288億700万円となり、維持目標である200億円以上を引き続き上回った。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,661百万円増加し、27,034百万円となりました。」

    手元資金は270億3,400万円となり、維持目標である200億円以上を引き続き上回った。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,055百万円減少し、21,318百万円となりました。」

    手元資金は213億1,800万円となり、維持目標である200億円以上を引き続き上回っている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,339百万円減少し、21,034百万円となりました。」

    手元資金は210億3,400万円となり、200億円以上を維持する目標水準を引き続き上回っている。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,282百万円増加し、24,373百万円となりました。」

    手元資金は243億7,300万円となり、手元資金200億円以上を維持する財務目標を上回っている。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ189百万円減少し、22,901百万円となりました。」

    手元資金は229億100万円となり、手元資金200億円以上を維持する財務目標を上回っている。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,573百万円増加し、26,663百万円となりました。」

    手元資金が266億6,300万円となり、手元資金200億円以上を維持する財務目標を上回る残高を示している。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「財務戦略としては、安定した財務基盤のもと、引き続き、健全性の確保(手元資金200億円以上を維持)、安全性の確保(事業に即した形で資金調達を実施)、安定した株主還元(安定した配当を継続)、企業体質強化(販管費コントロール等)に努めていきます。」

    財務健全性の具体的な基準として、手元資金200億円以上の維持を初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

「IPの取得・保有・創出と価値最大化」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの取得・保有・創出と価値最大化9回
  3. 2第1四半期の減収・損失拡大9回
  4. 3遊技機流通基盤の強化と取扱商品の拡充9回
  5. 4IPを活用した遊技機の商品力強化8回
  6. 5映画・テレビによるIPの普及と価値最大化7回
  7. 6全社的なコスト意識と事業の建設的見直し6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
円谷フィールズホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「再掲」でした。
報道
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