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円谷フィールズホールディングス(2767)・事実業績予想を修正(修正内容は本文未記載)

連結業績予想に対する当初計画通りの進捗

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 120182019: 220192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 12025
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通期計画に対する業績進捗率の開示16社が書いているテーマ・逆風2社・追い風11社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1業績予想を修正(修正内容は本文未記載)有価証券報告書

    「2026年3月期の業績予想につきましては、2025年5月13日に公表いたしました数値から修正を行っております。修正の詳細につきましては、2025年10月31日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。」

    2026年3月期の業績予想を従来公表値から修正したと記載しているが、本文中に修正後の数値は示していない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「現時点では2024年3月期の連結業績予想に関し2023年5月15日公表の内容から変更はありません。」

    2024年3月期の連結業績予想について、2023年5月15日公表内容から変更しない方針を再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「上記の通り各セグメントの業績は順調に推移しており2024年3月期の連結業績予想につきましては、5月15日公表の内容から変更はありません。」

    各セグメントの業績が順調に推移しているとし、2024年3月期の連結業績予想を5月15日公表内容から変更しないと記載している。
  4. FY2023達成有価証券報告書

    「売上高117,125百万円(前期比23.4%増)、営業利益10,950万円(同217.9%増)、経常利益11,218百万円(同208.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は税効果会計に基づく法人税等調整額(859百万円)の計上もあり8,221百万円(同232.7%増)となりました。」

    第3四半期に上方修正した売上高117,000百万円、営業利益10,800百万円、経常利益11,000百万円、当期純利益8,000百万円の予想を、通期実績がいずれも上回った。
  5. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「売上高 117,000 105,000 11.4% 23.3% 94,900 営業利益 10,800 6,000 80.0% 213.5% 3,444 経常利益 11,000 6,000 83.3% 202.7% 3,634 親会社株主に帰属する当期純利益 8,000 4,000 100.0% 223.7% 2,471」

    2023年3月期の業績予想を、前回予想の売上高105,000百万円・営業利益6,000百万円・経常利益6,000百万円・当期純利益4,000百万円から、売上高117,000百万円・営業利益10,800百万円・経常利益11,000百万円・当期純利益8,000百万円へ上方修正した。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期の連結業績予想につきましては、2022年10月24日付で下記の通り修正しております。」

    2023年3月期の連結業績予想を、売上高105,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円へ上方修正した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの各事業は期初の会社計画に沿って着実に進捗しており、2023年3月期の連結業績予想につきましては、2022年5月10日公表の内容から変更はありません。」

    各事業が期初計画に沿って進捗し、2023年3月期の連結業績予想を変更しないと記載している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2022年3月期の連結業績予想につきましては、足元での変異株急拡大が市場に与える影響を見極めるため、現時点では未定とさせていただき、合理的な算定根拠の収集を継続し、業績への影響が予測可能となった時点で速やかに公表させていただきます。」

    変異株の市場影響を見極めるまで、2022年3月期の連結業績予想を未定とする方針を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、連結業績予想につきましては、2021年5月13日発表の「2021年3月期決算短信」公表の通り、市場環境を見極めながら合理的な算定根拠の収集を続け、予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する予定です。」

    市場環境を見極め、合理的な算定根拠が得られるまで連結業績予想の開示を控える方針を継続している。
  10. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「これを主因として、当第4四半期においては、販売台数が2.5万台(現在販売中)、連結営業損失が3.4億円となる見通しであることから、通期連結業績予想を表1の通り、営業損失22.0億円、経常損失20.0億円、当期純損失33.0億円に修正致しました。」

    第4四半期の納品延期を主因として、従来の通期黒字予想から営業損失22.0億円、経常損失20.0億円、当期純損失33.0億円へ通期予想を修正した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当期の営業利益は1,200百万円(前期比68.1%増)、経常利益は1,200百万円(前期比27.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は350百万円(前期比28.7%減)を計画しております。」

    第1四半期時点では合理的な算定根拠の収集後に予想を公表するとしていたが、第2四半期では当期の通期業績予想を具体的な数値で開示した。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「連結業績予想につきましては、2020年5月15日発表の「2020年3月期決算短信」公表の通り、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を見極めながら合理的な算定根拠の収集を続け、合理的な予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する予定です。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を見極め、合理的な算定根拠が得られた段階で業績予想を公表する方針を継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当期の連結業績については、2020年2月14日付「業績予想の修正に関するお知らせ」により、営業利益100百万円、経常利益300百万円、当期純損失100百万円としていましたが、その後3月にかけての遊技機の販売が想定を超え、修正業績予想を上回る結果となりました。」

    修正後の業績予想に対し、3月にかけての遊技機販売が想定を超え、実績が修正予想を上回ったと記載している。
  14. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「当期のパチンコ・パチスロ市場全体の総販売台数は、パチンコ約116万台、パチスロ約51万台であり、期初に当社が想定していた予測よりもパチスロの販売台数が下回っております。」

    当初想定に対してパチスロ市場販売台数が下回り、業績予想値の修正内容を参照する形で、計画に対する進捗評価が弱まっている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「通期連結業績予想は足元の状況を含めて計画通りに進捗しており、2019年5月15日に「2019年3月期決算短信」で公表した内容に変更はありません。」

    上半期の業績改善を踏まえ、通期連結業績予想は計画通りに進捗し、公表内容に変更がないと説明している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上、通期連結業績予想は、足元の状況を含めて計画通りに進捗しており、本年5月15日に「2019年3月期決算短信」で公表した内容に変更はありません。」

    第1四半期の業績改善を踏まえ、通期連結業績予想は計画通りで変更なしと説明している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「上記の活動は、概ね期初計画通りの進捗となっています。」

    事業活動について、期初計画に対して「概ね期初計画通り」とする進捗評価を継続している。
  18. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「上記の活動は、概ね期初計画通りの進捗となっています。」

    期初計画通りではなく「概ね期初計画通り」と表現しており、計画進捗の表現に限定的なヘッジが加わっている。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、上記業績は、期初計画通りの進捗であり、「平成29年3月期 決算短信」(平成29年5月9日発表)で公表した通期業績予想に変更はありません。」

    四半期の減収・赤字を記載しつつ、通期業績予想に対しては期初計画通りで変更なしと説明している。
  20. FY2017後退有価証券報告書

    「しかしながら、主力分野であるパチンコ・パチスロ分野におきましては、市場環境並びに販売機種計画に一部不確定要素があるため、連結業績見通しは売上高82,000~85,000百万円、営業利益1,000~2,000百万円、経常利益0~2,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益0~1,000百万円と、レンジでの開示といたしました。」

    業績予想について、主力市場・販売機種計画の不確定要素を理由に、レンジでの開示へ変更している。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期の業績としては、「平成28年3月期決算短信(平成28年4月27日付)」にて公表した連結業績予想に対し、当初計画通りの進捗となっています。」

    累計業績は前年同期比で減収・赤字となっている一方、会社公表の連結業績予想に対しては当初計画通りの進捗と説明している。
一緒に動いた変遷

「遊技機業界の法的規制・自主規制・市場環境リスク」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1遊技機業界の法的規制・自主規制・市場環境リスク7回
  3. 2第1四半期の減収・損失拡大6回
  4. 3IPを活用した遊技機の商品力強化5回
  5. 4IPの取得・保有・創出と価値最大化5回
  6. 5遊技機流通基盤の強化と取扱商品の拡充5回
  7. 6有力IPへの投資集中とグローバル展開の加速5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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