Komori
SANKO MARKETING FOODS(2762)・施策再掲

金の蔵アプリによる集客強化

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY2020-Q32018: 120182019: 120192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
アプリ会員向けサービス施策の充実28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主な取り組みといたしましては、自社運営型のオウンドメディアに販売促進を集中する事により、販売促進費を削減いたします。」

    自社運営型オウンドメディアへの販促集中と販売促進費削減を引き続き進めている。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「主な取り組みといたしましては、自社運営型のオウンドメディアに販売促進を集中する事により、販売促進費を削減いたします。」

    自社運営型オウンドメディアへの販売促進集中と販売促進費削減を引き続き進めている。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「お客様の価値観が多様化したことによってマスマーケティングの効果が薄れてきていることから、従来型メディアであるペイドメディアからSNS等のアーンドメディア、及び自社運営型のオウンドメディアへの移行を開始しており、販売促進費の削減に取り組んでおります。」

    従来型メディアからSNS等のアーンドメディア、自社運営型オウンドメディアへの移行を開始し、集客方法と販促費の見直しを進めた。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「⑤時代に合わせた集客導線の拡大を目的として、ウェブ集客を強化し、既存ブランドの認知度の向上とエリアごとの店舗の施策打ち出しを支援できる体制の構築などを実施してまいりました。」

    集客施策をウェブへ広げ、既存ブランドの認知度向上と地域別施策を支援する体制を構築した。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「売上施策では、新たな販促ツールとして「金の蔵アプリ」の開発と導入を行い、集客強化に努めました。」

    「金の蔵アプリ」を新たな販促ツールとして開発・導入し、集客強化を図った。
一緒に動いた変遷

「柱となる新たな業態の開発」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1柱となる新たな業態の開発2回
  3. 2市場・競争環境に合わせた業態、店舗、商品・サービスの適応2回
  4. 3既存業態のコンセプト再定義と地域対応2回
  5. 4出店・業態転換・閉店による店舗再編2回
  6. 53年後の飛躍に向けた事業構造・仕組み・組織風土の変革2回
  7. 6主力ブランドへの資源集中と業態・店舗再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SANKO MARKETING FOODSの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
金の蔵アプリによる集客強化|SANKO MARKETING FOODS(2762)の変遷 | Komori