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東京エレクトロン デバイス(2760)・リスク主要仕入先比率を更新

日本テキサス・インスツルメンツへの仕入依存リスク

FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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特定仕入先への集中依存105社が書いているテーマ・逆風105社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。65社中21社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026主要仕入先比率を更新有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、インフィニオン テクノロジーズ社、テキサス・インスツルメンツ社及びNXP Semiconductors社であり、2026年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合はそれぞれ22.8%、20.4%、15.8%となっております。」

    主要仕入先3社の構成を維持し、仕入実績に占める割合は22.8%、20.4%、15.8%となった。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、インフィニオンテクノロジーズ社、テキサス・インスツルメンツ社及びNXP Semiconductors社であり、2025年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合はそれぞれ22.3%、20.2%、17.3%となっております。」

    主要仕入先の構成が3社に分散し、最大仕入先の比率も前年度の34.5%から22.3%へ低下した。仕入先・製品ラインアップの拡充による多様化方針も継続している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、テキサス・インスツルメンツ社、インフィニオンテクノロジーズ社及びNXPセミコンダクターズ社であり、2024年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合はそれぞれ34.5%、18.5%、14.0%となっております。」

    主要仕入先の構成が、テキサス・インスツルメンツ社及びNXPセミコンダクターズ社中心の記載から、インフィニオンテクノロジーズ社を含む3社の依存状況へ変化した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  6. FY2023対処有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、テキサス・インスツルメンツ社及びNXPセミコンダクターズ社であり、2023年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合はそれぞれ39.3%、12.4%となっております。」

    主要仕入先への依存割合は、前年度の39.5%及び12.7%から39.3%及び12.4%へ小幅に低下した。両社との非独占契約と、仕入先・製品ラインアップ拡充による多様化方針は継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、テキサス・インスツルメンツ社及びNXPセミコンダクターズ社であり、2022年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合はそれぞれ39.5%、12.7%となっております。」

    主要仕入先への依存割合は、前年度のテキサス・インスツルメンツ社39.0%、NXPセミコンダクターズ社10.8%から、それぞれ39.5%、12.7%へ上昇した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、テキサス・インスツルメンツ社及びNXPセミコンダクターズ社であり、2021年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合はそれぞれ39.0%、10.8%となっております。」

    主要仕入先への依存は、テキサス・インスツルメンツ社の割合が前年度29.5%から39.0%へ上昇し、NXPセミコンダクターズ社10.8%も新たに明示された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、テキサス・インスツルメンツ社であり、2020年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合は29.5%となっております。」

    主要仕入先への依存割合は前年度の31.4%から29.5%へ低下した。また、仕入先・製品ラインアップの拡充による収益源の多様化も対応策として明記された。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  17. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、テキサス・インスツルメンツ社であり、2019年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合は31.4%となっております。」

    主要仕入先の記載が複数社の依存状況からテキサス・インスツルメンツ社に集約され、総仕入実績に占める割合は31.4%と開示された。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    主要仕入先への依存リスクについて、重要な変更はない。
  20. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、日本テキサス・インスツルメンツ㈱、アバゴ・テクノロジー社であり、平成30年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合は16.1%及び12.5%となっております。」

    主要仕入先への依存について、日本テキサス・インスツルメンツ1社の記載から、同社16.1%とアバゴ・テクノロジー社12.5%の2社を示す記載へ広がった。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    日本テキサス・インスツルメンツへの仕入依存リスクについて重要な変更はない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    日本テキサス・インスツルメンツへの仕入依存リスクについて重要な変更はない。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    日本テキサス・インスツルメンツへの仕入依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2017対処有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、日本テキサス・インスツルメンツ株式会社であり、平成29年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合は14.6%となっております。」

    主要仕入先への依存割合が前年度の20.3%から14.6%へ低下している。ただし、取引継続困難等のリスク自体は継続記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    日本テキサス・インスツルメンツへの仕入依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    日本テキサス・インスツルメンツへの仕入依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    日本テキサス・インスツルメンツへの仕入依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの主要な仕入先は、日本テキサス・インスツルメンツ株式会社であり、平成28年3月期における当社グループの総仕入実績に対する割合は20.3%となっております。」

    主要仕入先への依存度を20.3%と開示し、取引継続困難や製品需要の動向をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「inreviumへの開発投資と技術提携による自社ブランド強化」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1inreviumへの開発投資と技術提携による自社ブランド強化5回
  3. 2為替変動・金利変動リスクとヘッジ対応4回
  4. 3産学連携・メーカー連携と新カテゴリによる製品ラインアップ拡充4回
  5. 4債権流動化に伴う買戻義務4回
  6. 5中期ROE10%とDEレシオ・自己資本比率の改善3回
  7. 6データセンター・クラウド・セキュリティ分野の製品・保守体制拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エレクトロン デバイスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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