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東京エレクトロン デバイス(2760)・施策達成

エンジニアリングセンターの計測器・評価機導入計画の変更

FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY2024-Q12022: 120222023: 32023
同じテーマの他社
業務用プリンタ・防災倉庫等の設備投資計画変更4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「提出会社 エンジニアリングセンター (横浜市都筑区) 半導体及び 電子デバイス事業 計測器 及び 評価機 55 自己資金 2023年5月」

    エンジニアリングセンターの計測器及び評価機導入計画が、投資総額55百万円、2023年5月完了として実績化した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「提出会社 エンジニアリングセンター (横浜市都筑区) 半導体及び電子デバイス事業 計測器 及び 評価機 55 54 自己資金 2022年 8月 2023年 5月」

    エンジニアリングセンターの計測器・評価機導入計画は、投資予定額55百万円のうち54百万円を支払い、2023年5月の完了予定に近づいた。前回の予定額66百万円から投資額も変更された。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「計測器 及び 評価機 66 (注1) 22 自己資金 2022年 8月 (注2) 2023年 5月 (注2)」

    エンジニアリングセンターの計測器・評価機導入計画について、投資予定額66百万円のうち既支払額22百万円が計上され、計画の実行が進んでいる。完了予定は2023年5月で変更されていない。
  4. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「提出会社 エンジニアリングセンター (横浜市都筑区) 半導体及び 電子デバイス事業 計測器 及び 評価機 66 (注1) ― 自己資金 2022年 8月 (注2) 2023年 5月 (注2)」

    エンジニアリングセンターに計測器及び評価機を自己資金で導入する計画について、開発内容の精査により投資予定額を66百万円へ変更し、開発スケジュールの遅延により着手を2022年8月、完了予定を2023年5月へ変更した。
一緒に動いた変遷

「半導体及び電子デバイス事業の寄与による業績回復」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1半導体及び電子デバイス事業の寄与による業績回復3回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による事業活動・需要・資金調達リスク3回
  4. 3中期ROE10%とDEレシオ・自己資本比率の改善2回
  5. 4データセンター・クラウド・セキュリティ分野の製品・保守体制拡充2回
  6. 5内部資金・銀行借入・売上債権流動化による資金調達と財政健全化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エレクトロン デバイスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エンジニアリングセンターの計測器・評価機導入計画の変更|東京エレクトロン デバイス(2760)の変遷 | Komori