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フジオフードグループ本社(2752)・目標再掲

連結売上高経常利益率10%以上・ROA15%以上の達成

FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018悪化FY2019再定義FY2020再掲FY2021 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風164社

フジオフードグループ本社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より4年早い。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは経営指標として、連結売上高経常利益率10%以上を目指すとともに自己資本利益率(ROE)15%以上を目指してまいります。」

    連結売上高経常利益率10%以上とROE15%以上の経営指標を継続して掲げている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは経営指標として、連結売上高経常利益率10%以上を目指すとともに自己資本利益率(ROE)15%以上を目指してまいります。」

    連結売上高経常利益率10%以上とROE15%以上の経営指標を継続して掲げている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「連結売上高経常利益率10%以上を目指すとともに自己資本利益率(ROE)15%以上を目指してまいります。」

    連結売上高経常利益率10%以上とROE15%以上の経営指標を継続して掲げている。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループでは経営指標として、連結売上高経常利益率10%以上を目指すとともに自己資本利益率(ROE)15%以上を目指してまいります。」

    連結売上高経常利益率10%以上の目標は維持しつつ、従来のROA15%以上からROE15%以上へ指標を変更している。
  5. FY2019悪化有価証券報告書

    「連結売上高経常利益率は、目標10%に対し実績は3.8%、総資産経常利益率(ROA)は、目標15%に対し実績は6.1%となりました。」

    経営指標の実績は、売上高経常利益率3.8%、ROA6.1%となり、いずれも目標の10%・15%を下回った。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは経営指標として、連結売上高経常利益率10%以上を目指すとともに総資産経常利益率(ROA)15%以上を目指してまいります。」

    経営指標として連結売上高経常利益率10%以上とROA15%以上を初めて独立した目標として記載している。当期実績は売上経常利益率6.1%、ROA10.1%である。
一緒に動いた変遷

「増収増益の業績推移」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の業績推移2回
  3. 2店舗収益低下と閉店・減損の発生2回
  4. 3有利子負債・金利上昇による資金調達リスク2回
  5. 4ストックオプション行使による株式価値希薄化リスク2回
  6. 5自然災害による店舗休業・営業時間短縮2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジオフードグループ本社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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