Komori
テンポスホールディングス(2751)・施策前進

中古・新品機器への保守メンテナンス販売

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「そのため、販売にとどまらず、搬入設置・回収・点検などの付加サービスを展開し始め、外食企業のみならず給食・介護・官公庁の施設系の市場にも進出し始めました。」

    厨房機器の販売に加え、搬入設置・回収・点検を付加サービスとして展開し、顧客市場も給食・介護・官公庁へ広げている。
  2. 2026-03-11前進決算

    「今期の注力プロジェクトとして、厨房機器商品単独販売ではなく搬入設置・回収・点検サービスを強化した結果、対象商品からの獲得率が前期9.0%から1月末には15.2%へ上昇、この影響もあり前年同期比で客単価が18.0%増となりました。」

    機器単体販売から搬入設置・回収・点検サービスを組み合わせる取り組みが進み、対象商品のサービス獲得率が上昇している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「単なる厨房機器の納品にとどまらず、メンテナンス契約の獲得強化により、ストック収益の積み上げも進めております。」

    厨房機器の納品に加え、メンテナンス契約を強化して継続的なストック収益を積み上げる取り組みへ進展している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上拡大の施策として、厨房機器の点検サービスを開始し新規大型案件(売上48百万円)の受注に繋がりました。」

    厨房機器の点検サービスを開始し、売上48百万円の新規大型案件を受注した。保守・メンテナンスを機器販売の新たな受注導線として進展させている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「これらに加えて、全厨房メーカー商品の再生販売を行う当社だからこそできる全メーカーの出張修理を行う150人体制の全国メンテナンス網の確立を目指しております。修理対応だけでなく機器の入れ替え提案も行う事で収益力の強化を図り、またメンテナンス部隊による経営サポート「Dr.サービス」にも取り組みます。」

    従来の設置・修理・点検の内製化から、全メーカー対応・150人体制の全国出張修理網と機器入れ替え提案へ構想を拡張した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、厨房機器の設置、修理、点検等のメンテンナンスを内製化することで、外注工事費を削減し収益改善に繋がりました。」

    厨房機器の設置・修理・点検などのメンテナンスを内製化し、外注工事費の削減と収益改善につなげた。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ヘルプデスクサービスの当第2四半期で受けたコール件数は月平均1,700件(前年同期比30.0%増)となっており、既存のお客様とのつながりを切らさない工夫として継続してまいります。」

    POS等のヘルプデスクサービスについて、コール件数が月平均1,700件、前年同期比30.0%増となった。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、POS修理サービスも並行して注力しており、修理受付件数は同88.0%増となっており、順調に推移しております。」

    POS修理サービスの修理受付件数が前年同期比88.0%増となった。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、POSレジ修理サービスについては、引き続き中堅飲食企業を中心に営業活動を実施し、309件(前年同期比12.0%増)の成約となりました。」

    POSレジ修理サービスの成約件数が309件となり、前年同期比12.0%増となった。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「お客様により安心した商品を販売できるように取り組んでいる保守メンテナンスの販売が堅調に推移いたしました。新たに保守メンテナンスにご加入いただいた件数は、当会計年度において1,046件(累計2,210件)となっております。」

    保守メンテナンスの新規加入1,046件、累計2,210件となり、機器販売に付随するサービスの実績を更新した。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、同部門では、さらなるアフターサービス充実のために365日24時間対応のヘルプデスクセンターの増員および教育を実施いたしました。」

    POS等のアフターサービスについて、365日24時間対応のヘルプデスクセンターの増員と教育を実施した。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「POS修理サービスの強化として情報機器販売部門では、今期よりメーカー製POSの修理サービスに注力しております。当第2四半期では、本サービスの既存顧客への徹底告知、中堅大手の飲食企業への営業活動を積極的に行った結果、修理サービス件数は300台を突破し、新たな収益の柱となりつつあります。 全国メンテナンス網構築担当は、過去からご登録いただいているメンテナンス協力企業の選別及び新規開拓を実施し、新たにメンテナンス協力企業網に加わった企業と合わせて、全国80社のメンテナンス網の構築を実現いたしました。」

    メーカー製POS修理サービスの件数が300台を突破し、全国のメンテナンス協力企業網も80社まで構築された。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「情報機器販売部門としては、『POS何でもヘルプデスク24』として、POSレジに関するお問い合わせを365日24時間体制でお受けするサポート窓口を平成28年7月1日に開設いたしました。また、メーカー系POSレジの修理受注営業を中堅飲食企業向けに実施いたしました。当第1四半期では、修理受注が275件(前年同期比265.0%増)となり、新たに修理サービスのニーズを発掘することが出来ました。」

    従来の機器保守に加えてPOSの24時間サポートと修理受注を開始し、当四半期の修理受注275件を記載している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「そのための具体策の一つとして冷機の保守メンテナンス販売を実施いたしました。冷蔵機器は飲食店のお客様にとって食材の保管をする重要な機器であるため保守の必要性が高い商品であります。新品のみならず中古品も対象としているため、より安心して中古品をお選び頂けるようになりました。保守メンテナンス販売件数は、すでに全国で1,300件に上り現在も増え続けております。」

    中古機器の購入安心感を高める付帯サービスとして、全国1,300件の販売実績を示している。
一緒に動いた変遷

「WEB通販の検索性向上と中古品掲載強化」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1WEB通販の検索性向上と中古品掲載強化12回
  3. 2出店スピードの加速と全国拠点拡大10回
  4. 3新ブランド・新メニューの試験導入9回
  5. 4モバイルPOS・再生POSの拡販8回
  6. 5買いやすい・売りやすい・相談しやすい店舗づくり8回
  7. 6リサイクル品の収集確保と再生効率化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テンポスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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