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北雄ラッキー(2747)・事実減収・経常損失及び中間純損失への転落

売上高・経常利益の前年同期比改善と黒字化

FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-07-10。直近の記載はFY2027-H1。

43記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 92026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1減収・経常損失及び中間純損失への転落有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は183億38百万円(前期比99.2%)、経常損失は11百万円(前年同期は経常利益47百万円)、中間純損失は33百万円(前年同期は中間純利益22百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比99.2%へ減少し、経常利益は47百万円の黒字から11百万円の損失、中間純利益は22百万円の黒字から33百万円の損失へ転じた。
  2. FY2026増収・営業減益・経常増益・純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高371億99百万円(前期比100.8%)、営業利益2億29百万円(同94.4%)、経常利益2億22百万円(同108.4%)、当期純利益1億8百万円(同76.1%)となりました。」

    売上高は増加し、経常利益も前期を上回った一方、営業利益と当期純利益は前期を下回った。
  3. 2026-04-10実績引用決算

    「売上高は371億99百万円で、前期比100.8%、2億86百万円の増加となりました。」

    年度実績として増収を記載している。一方、営業利益と当期純利益は前期を下回っている。
  4. FY2026-H1増収・経常利益黒字化への転換有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は184億83百万円(前期比101.9%)、経常利益は47百万円(前期比11,959.6%)、中間純利益は22百万円(前期比115.9%)となりました。」

    前年同期の売上高181億40百万円・経常利益396千円から、売上高は101.9%、経常利益は47百万円となり、増収と経常利益の黒字化が進んだ。
  5. FY2025減収減益の進行有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高369億12百万円(前期比97.3%)、営業利益2億43百万円(同47.7%)、経常利益2億5百万円(同38.3%)、当期純利益1億42百万円(同46.5%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも前期を下回り、前年度の増収増益から減収減益となった。
  6. FY2025-H1減収・経常利益急減有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は181億40百万円(前年同期比4.3%減)、経常利益は396千円(前年同期比99.9%減)、中間純利益は19百万円(前年同期比90.2%減)となりました。」

    売上高が前年同期比4.3%減、経常利益が99.9%減、中間純利益が90.2%減となり、前年同期から大幅に減益となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高379億19百万円(前期比0.5%増)、営業利益5億9百万円(同35.5%増)、経常利益5億35百万円(同28.0%増)、当期純利益3億6百万円(同138.8%増)となりました。」

    当事業年度は増収となり、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回った。特に経常利益は28.0%増、当期純利益は138.8%増となった。
  8. FY2024-Q3増収・経常増益・純利益黒字化の継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高280億3百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益3億90百万円(同79.3%増)、四半期純利益2億52百万円(前年同期は四半期純損失3百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比1.0%増、経常利益が79.3%増となり、四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。
  9. FY2024-Q2増収・粗利率改善・経常増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高189億60百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益3億1百万円(同154.1%増)、四半期純利益1億97百万円(前年同期は四半期純損失68百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比1.4%増、経常利益が154.1%増となり、前年同期の四半期純損失から四半期純利益へ黒字化した。営業総利益率も28.8%と前年同期比0.4ポイント上昇している。
  10. FY2024-Q1増収・経常利益及び純利益の大幅増有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高92億8百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益54百万円(同89.1%増)、四半期純利益31百万円(同109.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増、経常利益は89.1%増、四半期純利益は109.6%増となり、増収増益となった。
  11. FY2023減収・経常増益・当期純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高377億14百万円(前期売上高389億65百万円)営業利益3億76百万円(前期比5.6%増)、経常利益4億18百万円(同6.9%増)、当期純利益1億28百万円(同47.5%減)となりました。」

    売上高は前期から減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、土地売却損等の特別損失により当期純利益は47.5%減少した。
  12. FY2023-Q3減収・経常減益・四半期純損失への転落有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高277億20百万円(前年同期は289億80百万円)、経常利益2億17百万円(前年同期比16.0%減)、四半期純損失3百万円(前年同期は四半期純利益1億65百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の289億80百万円から277億20百万円へ減少し、経常利益は16.0%減、四半期純利益は黒字から3百万円の損失に転じた。
  13. FY2023-Q2減収減益と四半期純損失への転落有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高186億90百万円(前年同期197億90百万円)、経常利益1億18百万円(前年同期比52.5%減)、四半期純損失68百万円(前年同期は四半期純利益1億58百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の197億90百万円から186億90百万円へ減少し、経常利益は52.5%減、四半期純利益は黒字から68百万円の損失に転じた。
  14. FY2023-Q1減収減益の進行有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高91億78百万円(前年同期 95億67百万円)、経常利益28百万円(前年同期比74.4%減)、四半期純利益15百万円(同78.3%減)となりました。」

    売上高は91億78百万円となり、経常利益は前年同期比74.4%減、四半期純利益は同78.3%減となった。売上高は収益認識会計基準適用のため前期比を記載していない。
  15. FY2022-Q3減収減益の継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高289億80百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益2億59百万円(同28.9%減)、四半期純利益1億65百万円(同30.9%減)となりました。」

    売上高、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、FY2022-Q2に続いて減収減益となった。
  16. FY2022-Q2減収減益の継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高197億90百万円(前年同期比1.9%減)、経常利益2億50百万円(同30.6%減)、四半期純利益1億58百万円(同34.4%減)となりました。」

    売上高、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  17. FY2022-Q1減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高95億67百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益1億12百万円(同45.5%減)、四半期純利益69百万円(同49.9%減)となりました。」

    売上高、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、前年同期の増収増益から減収減益となった。
  18. FY2021減収・営業利益及び経常利益増・当期純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高は397億62百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は4億62百万円(同15.6%増)、経常利益は4億77百万円(同16.4%増)、当期純利益は1億92百万円(同12.3%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、固定資産売却損及び減損損失による特別損失の影響で当期純利益は減少した。
  19. FY2021-Q3増収増益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高296億76百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益3億64百万円(同63.0%増)、四半期純利益2億38百万円(同83.4%増)となりました。」

    売上高、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  20. FY2021-Q2増収増益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高201億69百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益3億60百万円(同111.4%増)、四半期純利益2億40百万円(同139.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が継続している。
  21. FY2021-Q1増収増益の進展有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高100億76百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益2億5百万円(同139.8%増)、四半期純利益1億38百万円(同182.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%増、経常利益は139.8%増、四半期純利益は182.6%増となり、前年同期の減収増益から増収増益へ転じている。
  22. FY2020減収減益・当期純利益大幅増有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は399億35百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は4億円(同3.5%減)、経常利益は4億10百万円(同6.5%減)、当期純利益は2億19百万円(同102.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年を下回った一方、当期純利益は前年の北海道胆振東部地震に伴う特別損失の反動もあり102.4%増加した。
  23. FY2020-Q3減収減益・純利益反動増有価証券報告書

    「売上高は前年実績を下回り、経常利益も減収に伴い減益となりましたが、四半期純利益は昨年の北海道胆振東部地震に伴う特別損失計上の反動により前年同期に対し増益となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期を下回った一方、四半期純利益は前年の地震特別損失の反動で増加した。売上高は294億42百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は2億23百万円(同21.1%減)、四半期純利益は1億30百万円(同142.1%増)となった。
  24. FY2020-Q2減収増益の進展有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高199億76百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益1億70百万円(同48.7%増)、四半期純利益1億円(同50.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%減となった一方、経常利益は48.7%増、四半期純利益は50.6%増となり、減収増益となった。
  25. FY2020-Q1減収増益・黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高98億68百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益85百万円(前年同期は経常損失33百万円)、四半期純利益48百万円(前年同期は四半期純損失30百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.8%減となった一方、経常利益と四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じ、減収増益となった。
  26. FY2019減収・営業利益及び経常利益増・当期純利益減有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は411億32百万円(前事業年度比1.4%減)、営業利益は4億14百万円(同1.8%増)、経常利益は4億38百万円(同1.9%増)、当期純利益は1億8百万円(同33.9%減)となりました。」

    売上高と当期純利益は前年を下回った一方、営業利益と経常利益は前年を上回る構造となった。
  27. FY2019-Q3減収・経常増益・災害特損による純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高304億19百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益2億83百万円(前年同期比25.5%増)、四半期純利益は北海道胆振東部地震に伴う特別損失を計上したことにより、53百万円(前年同期比57.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%減となった一方、経常利益は25.5%増加した。北海道胆振東部地震に伴う特別損失の計上により、四半期純利益は57.0%減少した。
  28. FY2019-Q2減収減益だが黒字維持有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高204億12百万円(前年同期比2.5%減)、経常利益1億14百万円(前年同期比31.6%減)、四半期純利益66百万円(前年同期比27.9%減)となりました。」

    売上高、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回ったが、経常利益・四半期純利益は黒字を維持している。
  29. FY2019-Q1減収・経常損失への転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高99億45百万円(前年同期比3.3%減)、経常損失33百万円(前年同期は経常利益36百万円)、四半期純損失30百万円(前年同期は四半期純利益7百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比3.3%減となり、経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から損失に転じた。
  30. FY2018営業利益増加・経常利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は417億11百万円(前事業年度比3.2%減)、営業利益は4億7百万円(同14.0%増)、経常利益は4億30百万円(同0.8%減)、当期純利益は1億64百万円(同5.5%減)となりました。」

    売上高は3.2%減、営業利益は14.0%増となった一方、経常利益は0.8%減、当期純利益は5.5%減となり、利益動向が分化した。
  31. FY2018-Q3減収減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高308億68百万円(前年同期比96.5%)、経常利益2億25百万円(前年同期比75.3%)、四半期純利益1億25百万円(前年同期比76.4%)となりました。」

    売上高、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高209億27百万円(前年同期比96.5%)、経常利益1億67百万円(前年同期比94.7%)、四半期純利益92百万円(前年同期比118.0%)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期を下回る一方、四半期純利益は前年同期を上回る構造が続いている。
  33. FY2018-Q1売上高・経常利益の前年割れと純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高102億85百万円(前年同期比95.2%)、経常利益36百万円(前年同期比81.2%)、四半期純利益7百万円(前年同期比632.8%)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期を下回った一方、四半期純利益は前年同期を上回った。
  34. FY2017利益改善と売上減収有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は430億80百万円(前年同期比98.9%)、営業利益は3億57百万円(同109.8%)、経常利益は4億33百万円(同134.1%)、当期純利益は1億74百万円(同115.7%)となりました。」

    売上高は前年同期比98.9%と減収となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年を上回った。
  35. FY2017-Q3利益改善と売上減収有価証券報告書

    「しかしながら、売上高は、閉店した3店舗の売上減少が影響したことにより、前年同四半期と比較し減収となりました。なお、当第3四半期累計期間の既存店売上高は、前年比100.3%となっております。」

    全店売上高は前年同期比99.8%と減収となった一方、経常利益は2億99百万円(前年同期比189.6%)、四半期純利益は1億63百万円(前年同期比315.1%)と利益は改善した。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高216億94百万円(前年同期比100.2%)、経常利益1億77百万円(前年同期比148.2%)、四半期純利益78百万円(前年同期比233.5%)となりました。」

    第2四半期累計では増収となり、経常利益・四半期純利益も前年同期を上回った。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高108億6百万円(前年同期比101.8%)、経常利益44百万円(前年同期比515.6%)、四半期純利益1百万円(前年同期は四半期純損失37百万円)となりました。」

    当四半期は増収となり、経常利益が前年同期を上回り、四半期純利益が黒字となった。
一緒に動いた変遷

「経営資源の最適化を目的とした店舗閉店」は、この変遷が動いた43回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1経営資源の最適化を目的とした店舗閉店2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北雄ラッキーの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「悪化」でした。
売上高・経常利益の前年同期比改善と黒字化|北雄ラッキー(2747)の変遷 | Komori