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トーメンデバイス(2737)・施策再掲

内部統制、内部監査、内部通報による業務適正の確保

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、内部監査規程に基づく定期的な内部監査部門による内部監査を通し、内部統制システムの有効性の評価・検証および改善を実施し、内部統制システムの実効性を確保する。さらに、取締役および使用人の違法もしくは不正行為、反倫理的行為、またはそれらの恐れのある行為の早期発見、その是正を目的に内部通報制度を設置し、取締役および使用人の適正な職務執行の遂行に資するものとする。」

    定期的な内部監査、内部統制の評価・検証・改善、内部通報制度による業務適正確保の仕組みを継続している。監査結果は代表取締役、監査役および取締役会へ直接報告する仕組みを継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「監査結果については、監査の信頼性・実効性を確保するため、代表取締役のみならず監査役および取締役会にも直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティングライン)を構築しております。」

    行動指針・研修、定期的内部監査、内部通報制度に加え、代表取締役、監査役および取締役会への直接報告を含む内部統制・内部監査の仕組みを継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「監査結果については、監査の信頼性・実効性を確保するため、代表取締役のみならず監査役および取締役会にも直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティングライン)を構築しております。」

    従来の代表取締役・監査役への報告に加え、監査部の監査結果を取締役会にも直接報告する仕組みを明示し、内部監査の報告経路を具体化している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当社は内部監査の実効性を確保するための取組(内部監査部門が代表取締役のみならず、監査役会に対しても直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティングライン))を採用しております。」

    従来の行動指針、研修、定期的内部監査、内部通報制度に加え、内部監査部門が代表取締役と監査役会へ直接報告するデュアルレポーティングラインを具体化している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの事業および業務全般に係るリスクを抽出、評価し、その対応策の立案および管理体制の整備を行う組織として、代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会を設置する。」

    従来の行動指針・研修・内部監査・内部通報に加え、代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会によるグループ全般のリスク抽出・評価・対応策管理を明示している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、内部監査規程に基づく定期的な内部監査部門による内部監査を通し、内部統制システムの有効性の評価・検証および改善を実施し、内部統制システムの実効性を確保する。さらに、取締役および使用人の違法もしくは不正行為、反倫理的行為、またはそれらの恐れのある行為の早期発見、その是正を目的に内部通報制度を設置し、取締役および使用人の適正な職務執行の遂行に資するものとする。」

    定期的な内部監査、内部統制の評価・検証・改善、内部通報制度による業務適正確保の仕組みを継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、内部監査規程に基づく定期的な内部監査部門による内部監査を通し、内部統制システムの有効性の評価・検証および改善を実施し、内部統制システムの実効性を確保する。さらに、取締役および使用人の違法もしくは不正行為、反倫理的行為、またはそれらの恐れのある行為の早期発見、その是正を目的に内部通報制度を設置し、取締役および使用人の適正な職務執行の遂行に資するものとする。」

    定期的な内部監査、内部統制の評価・検証・改善、内部通報制度による業務適正確保の仕組みを継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、内部監査規程に基づく定期的な内部監査部門による内部監査を通し、内部統制システムの有効性の評価・検証および改善を実施し、内部統制システムの実効性を確保する。さらに、取締役および使用人の違法もしくは不正行為、反倫理的行為、またはそれらの恐れのある行為の早期発見、その是正を目的に内部通報制度を設置し、取締役および使用人の適正な職務執行の遂行に資するものとする。」

    行動指針・研修、定期的内部監査、内部通報制度による業務適正確保の仕組みを継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合し、かつ社会倫理、社会的責任を果たすために行動指針を策定し、取締役及び使用人に周知徹底させる。この徹底のためにコンプライアンスに関する研修等を実施し、取締役及び使用人の知識・認識を向上させる。また、内部監査規程に基づく定期的な内部監査部門による内部監査を通し、内部統制システムの有効性の評価・検証及び改善を実施し、内部統制システムの実効性を確保する。さらに、取締役及び使用人の違法若しくは不正行為、反倫理的行為、またはそれらの恐れのある行為の早期発見、その是正を目的に内部通報制度を設置し、取締役及び使用人の適正な職務執行の遂行に資するものとする。」

    行動指針、研修、定期的内部監査、内部通報制度による業務適正確保の仕組みを継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合し、かつ社会倫理、社会的責任を果たすために行動指針を策定し、取締役及び使用人に周知徹底させる。この徹底のためにコンプライアンスに関する研修等を実施し、取締役及び使用人の知識・認識を向上させる。また、内部監査規程に基づく定期的な内部監査部門による内部監査を通し、内部統制システムの有効性の評価・検証及び改善を実施し、内部統制システムの実効性を確保する。さらに、取締役及び使用人の違法若しくは不正行為、反倫理的行為、またはそれらの恐れのある行為の早期発見、その是正を目的に内部通報制度を設置し、取締役及び使用人の適正な職務執行の遂行に資するものとする。」

    行動指針、研修、定期的内部監査、内部通報制度を内部統制の具体的な仕組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「安全・コンプライアンスを重視した企業の社会的責任」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安全・コンプライアンスを重視した企業の社会的責任3回
  3. 2役員人事・報酬・特別委員会による取締役会の客観性・透明性強化2回
  4. 3グローバルに通用する人材の育成2回
  5. 4効率化による競争力のある半導体商社体質の維持・強化2回
  6. 5気候変動問題への対応と環境関連費用増加リスク2回
  7. 6ATMD社の新株予約権行使と段階的な全株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーメンデバイスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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