グリーンボックスのKutsura導入と100店舗体制
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「キッズ新業態「アスビーキッズグランデ」3店舗(レイクタウン店、つくば店、盛岡南店)を開店。また、「アスビーキッズ」は百貨店に計2店舗の出店を行いました。」
キッズ新業態アスビーキッズグランデを3店舗開店し、アスビーキッズを百貨店に2店舗出店した。 - 2026-04-08前進決算
「キッズ新業態「アスビーキッズグランデ」3店舗(レイクタウン店、つくば店、盛岡南店)を開店しております。また、「アスビーキッズ」は百貨店に計2店舗の出店を行いました。」
キッズ専門店の新業態3店舗と百貨店のアスビーキッズ2店舗を出店した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「キッズ新業態「アスビーキッズグランデ」3店舗(レイクタウン店、つくば店、盛岡南店)を開店。また、「アスビーキッズ」は百貨店に計2店舗の出店を行いました。」
キッズ専門店の展開拡大について、新業態アスビーキッズグランデを3店舗開店し、百貨店にもアスビーキッズを2店舗出店した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「②魅力的な店舗フォーマットの開発 ①お客さまから期待されるアスビーへ進化(足元からの快適提案) ②キッズ専門店の展開拡大(お客さまとの信頼関係構築、未来のお客さまづくり)」
従来の子供靴売場のアスビーキッズ化から、キッズ専門店の展開拡大を含む店舗フォーマット開発へ整理している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「②グリーンボックス子供靴売場のアスビーキッズ化により、日本一のキッズ売上を圧倒的No.1まで高め、トップラインを引き上げます」
グリーンボックスの子供靴売場をアスビーキッズ化し、キッズ売上を高める計画を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「今回、その第1号店となるアスビー市川妙典店(千葉県市川市)が2022年4月29日にオープンを迎え、」
グリーンボックスのアスビーブランド統一を含む店舗活性化について、アスビー市川妙典店を第1号店として開業した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「②グリーンボックス子供靴売場のアスビーキッズ化により、日本一のキッズ売上を圧倒的No.1まで高め、トップラインを引き上げます」
従来のKutsuraによる子供靴売場拡大から、グリーンボックスの子供靴売場をアスビーキッズ化し、キッズ売上のさらなる上位化を目指す施策へ整理している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「グリーンボックスにおいては、今後マーケットの拡大が見込まれるキッズ部門の強化を図るために28店舗(新店3、既存店25店舗)へ子供靴新コンセプト売場「Kutsura(クツラ)」の導入を行ない100店舗体制に向けスタートしております。」
Kutsuraの導入店舗数が前回の18店舗から28店舗に増加し、100店舗体制に向けた展開を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「グリーンボックスにおいては、今後マーケットの拡大が見込まれるキッズ部門の強化を図るために18店舗(新店3、既存店15店舗)へ子供靴新コンセプト売場「Kutsura(クツラ)」の導入を行ないました。ナショナルブランドスニーカーのベビー・チャイルドアイテムの品揃え等孫需要の新たなニーズへの対応を行うことで大きく伸長し100店舗体制に向けスタートを切りました。」
Kutsuraを18店舗に導入し、子供靴の品揃え強化と100店舗体制への開始を記載している。