アンドエスティHD(2685)・目標前進
2050年カーボンニュートラルの実現
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでのCO2排出量(国内・海外におけるScope1-3)算定に加え、CO2削減に関する取り組みを実行したことにより、7,671t-CO2(前期比△1.4%)の削減を行うことができました。」
2050年カーボンニュートラル目標に対し、Scope1~3の算定と7,671t-CO2の削減実績を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社及び連結子会社でのCO2排出量(国内・海外におけるScope1-3)の把握を完了しました。新たに脱炭素社会への移行に基づく温室効果ガス削減シミュレーションを策定・開示したほか、TCFDフレームワークに準拠した要求事項、並びに財務インパクト評価の開示を実施しました。」
2050年カーボンニュートラル目標に対し、Scope1~3の排出量把握、削減シミュレーション及び財務インパクト評価の開示まで進展した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は気候変動への対応をサステナビリティにおける重要課題の一つとして位置づけ、2050年までにカーボンニュートラルを実現することを目指しています。」
2050年を期限とするカーボンニュートラル目標を初めて独立した目標として記載している。