カネ美食品(2669)・施策前進
PPIH向け愛知扶桑ファクトリーの建設
FY2026に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-09。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
愛知扶桑ファクトリーの建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社は収益構造の強化を基本方針として、株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(以下、「PPIH」という。)グループとの連携・協業を推し進めるとともに、新工場建設の遂行や改装による既存店の活性化、新たなMD展開による来店動機の創出など、将来の成長に向けた取組みを着実に進めてまいりました。」
新工場建設を遂行する段階へ進み、中間貸借対照表では建設仮勘定1,896,499千円(前事業年度104,139千円)を計上している。 - FY2026初出有価証券報告書
「PPIHグループ各社における「内製商品」の安定的かつ効率的な供給体制を強化するため、当社として最大規模となる新たな生産拠点を建設することといたしました。」
愛知県丹羽郡扶桑町に「愛知扶桑ファクトリー(仮称)」を建設する計画を開示した。取得見込価額は48億65百万円、工場建設面積は6,491.03㎡、2026年6月着工、2027年12月竣工、2028年3月稼働開始を予定している。