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タビオ(2668)・施策前進

メンズ単独店・複合店売場によるメンズ商品の認知度向上

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q3 – FY2022引き上げFY2025-H1 – 2026-10-132016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
既存ブランドの競争力強化と成長45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「特に、生産拡大およびラインナップの拡充を進めた「FULL MESH」シリーズが本夏も好調に推移してメンズ商品の売上を牽引いたしました。」

    メンズ事業について、「FULL MESH」シリーズの生産拡大・ラインナップ拡充を進め、メンズ商品の売上を牽引したと記載している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「メンズ売上50億円の中期目標実現に向けては、メンズカジュアル商品の展開比率を拡大しております。具体的には、今期春夏商品では「FULL MESH」商品の生産体制を強化した結果、大きく売り上げを伸ばし、メンズ売り上げの伸長に貢献いたしました。また幅広い年齢層とニーズに対応できる「見やすい」「選びやすい」売り場づくりを実施いたしました。」

    メンズ事業を新たな柱とする従来方針に、メンズ売上50億円という中期目標が明示され、FULL MESH商品の生産体制強化と売り場づくりが具体策として示された。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当グループは、メンズ売上をレディース売上と並ぶ柱にするという中期的な目標の下、メンズ顧客層の拡大及びメンズ商品の認知度向上を目的に、俳優・窪塚洋介氏を『Tabio MEN』の公式アンバサダーに起用しました。インスタグラムによる動画発信などへの反響も大きく、メンズブランドの認知度向上に大きく寄与しております。」

    メンズ売上をレディース売上と並ぶ柱とする中期目標、公式アンバサダー起用、Instagram動画への反響と認知度向上への寄与が再確認されている。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中で当グループは、メンズ顧客層の拡大及びメンズ商品の認知度向上を目的に、俳優・窪塚洋介氏を『Tabio MEN』の公式アンバサダーに起用しました。インスタグラムによる動画発信などの反響も大きく、メンズブランドの認知度向上に大きく寄与しております。」

    メンズ事業の認知度向上策として、窪塚洋介氏を公式アンバサダーに起用し、Instagram動画発信による反響と認知度向上への寄与を記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「俳優・窪塚洋介氏を『Tabio MEN』アンバサダーに起用することで、日本の職人技術で独自のこだわりと確かな品質をもつ『Tabio MEN』ブランドの認知度拡大を図り、メンズ商品の売上拡大を目指します。」

    メンズソックスを新たな柱とする既存方針に対し、アンバサダー起用を通じた『Tabio MEN』の認知度拡大と売上拡大という具体策が追加された。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「「メンズソックス」を当グループの新たな柱商品に育成すべく、引き続き、メンズ・レディース併売店の開発に向けた取り組みや、本店ECサイトでの販売強化等を行ってまいりました。」

    メンズソックスを新たな柱とする方針のもと、併売店開発と自社EC販売強化を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店の『Tabio MEN』を中心に、ファッションにこだわりを持った男性のブランド認知度を向上させ、「メンズソックス」を当グループの新たな柱となる商品にすべく、引き続き、メンズ・レディース併売店の開発に向けた取り組みや、本店ECサイトでの販売強化等を行って参りました。」

    メンズソックスを新たな柱とする方針のもと、併売店の開発と本店ECサイトでの販売強化を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店の『Tabio MEN』を中心に、ファッションにこだわりを持った男性のブランド認知度を向上させ、「メンズソックス」を当グループの新たな柱となる商品にすべく、メンズ・レディース併売店の開発に向けた取り組みや、本店ECサイトでの販売強化等を行って参りました。」

    メンズソックスを新たな柱とする方針のもと、併売店の開発と本店ECサイトでの販売強化を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店の『Tabio MEN』を中心に、ファッションにこだわりを持った男性のブランド認知度を向上させ、「メンズソックス」を当グループの新たな柱となる商品にすべく、メンズ・レディース併売店の開発に向けた取り組みやEC販売強化等を行って参りました。」

    メンズソックスを新たな柱とする方針のもと、Tabio MEN、メンズ・レディース併売店、EC販売強化を組み合わせた施策を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「「メンズ事業」をレディース事業と並ぶ当社の柱とするべく、メンズ・レディースの複合店の出店と既存売場の強化や自社ECサイトの販売強化に取り組んで参ります。」

    メンズ事業をレディース事業と並ぶ柱とする位置付けを維持し、複合店、既存売場、自社ECを施策として示している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「紳士靴下専門店の『Tabio MEN』を中心に、ファッションにこだわりを持った男性へのブランド認知度向上を図るべく、メンズ単独店の新規出店や新たなメンズブランドとのコラボレーション実現に向けた取り組み等を継続的に行って参りました。」

    メンズ単独店の新規出店やメンズブランドとのコラボレーションによって、メンズソックスの認知度を高める施策を継続している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店の『Tabio MEN』を中心に、ファッションにこだわりを持った男性へのブランド認知度向上を図るべく、メンズ単独店の新規出店を行ったことに加え、親和性の高いメンズブランドとのコラボレーションや百貨店向け商品の開発等にも継続的に取り組んで参りました。」

    メンズソックスを新たな柱とする取り組みについて、従来の出店準備からメンズ単独店の新規出店を行う段階へ進展している。コラボレーションや百貨店向け商品の開発も継続している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店の『Tabio MEN』を中心に、「メンズソックス」を当社の新たな柱となる商品にすべく様々な取り組みを行って参りました。まず、ファッションにこだわりを持った男性へのブランド認知度向上を図るべく、親和性の高いメンズブランドとのコラボレーション、百貨店向け商品の開発等の新たな販路開拓に継続的に取り組むと共に、メンズ単独店の新規出店準備にも取り組んで参りました。」

    メンズブランドとのコラボレーションや百貨店向け商品の開発を継続するだけでなく、メンズ単独店の新規出店準備にも進展している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「また、「紳士靴下事業」では、メンズ単独店におけるストアブランドの確立と、『靴下屋』『タビオ』店舗における既存メンズ売場のリニューアルによる強化を図ると共に、親和性の高いメンズブランドとのコラボレーションの実施等、メンズマーケットの拡大に努めて参りました。」

    メンズ単独店・既存売場の強化に加え、メンズブランドとのコラボレーションを実施する段階に進んでいる。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店『Tabio MEN』を中心に、「メンズソックス」を当社の新たな柱となる商品にすべく、『靴下屋』『Tabio』店舗における既存メンズ売場のリニューアルを行うと共に、法人向け提携販売や親和性の高いメンズブランドとのコラボレーションをスタートさせる等、新たな販路確立に向けて取り組んで参りました。」

    既存メンズ売場のリニューアルに加え、法人向け提携販売やメンズブランドとのコラボレーションを準備段階から開始へ進めている。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店『Tabio MEN』を中心に、「メンズソックス」を当社の新たな柱となる商品にすべく、『靴下屋』『Tabio』店舗における既存メンズ売場のリニューアルを行うと共に、法人向け提携販売や親和性の高いブランドとのコラボ企画等、新たな販路確立に向けて準備を行って参りました。」

    メンズソックスを新たな柱とする施策について、既存メンズ売場のリニューアルを実施し、法人向け提携販売やブランドとのコラボ企画を新たな販路として準備している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また「紳士靴下事業」では、紳士靴下専門店『Tabio MEN』を中心に、「メンズソックス」を当社の新たな柱となる商品にすべく『靴下屋』『Tabio』店舗における既存メンズ売場の強化に加え、法人向け提携販売や親和性の高いメンズブランドとのコラボを行う等、新たな販路開拓に向け力を注いで参りました。」

    メンズソックスを新たな柱とする方針のもと、Tabio MEN、既存メンズ売場、法人向け提携販売、メンズブランドとのコラボレーションを組み合わせた販路開拓を継続している。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「次期戦略におきましては、まず、メンズ事業をレディース事業と並ぶ新たな柱とすべく、メンズ事業の改革に着手し、既存メンズ売り場の強化や卸販売・法人向け提携販売等の新しい販路の開拓を積極的に進めることによって、メンズ事業の拡大を加速させて参ります。」

    従来のメンズ単独店・複合店・新規販路による市場拡大から、メンズ事業をレディース事業と並ぶ新たな柱とする、より大きな位置付けへと約束が拡大している。
  19. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「また「紳士靴下事業」ではメンズ単独店によるストアブランドの確立や、『靴下屋』・『タビオ』店舗における複合店の強化、さらには新たな販路開拓に向けた取り組みを進めていくことにより、メンズマーケットの拡大に努めて参りました。」

    メンズ単独店のストアブランド確立と複合店強化に加え、新たな販路開拓がメンズ市場拡大の手段として追加的に示されている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また「紳士靴下事業」ではメンズ単独店によるストアブランドの確立と、『靴下屋』・『タビオ』店舗における複合店の強化を進めていくことにより、メンズマーケットの拡大を推進して参りました。」

    メンズ単独店のストアブランド確立、靴下屋・タビオの複合店強化を通じてメンズ市場を拡大する施策が継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、「紳士靴下事業」では、メンズ単独店におけるストアブランドの確立や、『靴下屋』『タビオ』における複合店でのメンズ売場の強化を図ると共に、定番商品の強化や新商品のラインナップの拡充を図ることにより、お客様の購買意欲の喚起とブランド認知度の向上に向けた取り組みを進めて参りました。」

    メンズ単独店のブランド確立、複合店のメンズ売場強化、商品ラインナップ拡充を通じた認知度向上策が継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「紳士靴下事業」では、メンズ単独店舗におけるブランディングの構築と、レディース・メンズの複合店におけるメンズ売場の確立を図って行くと共に、商品ラインナップの充実を図ることにより、お客様が購入し易い売場環境の構築に努めて参りました。」

    メンズ単独店のブランディング、複合店のメンズ売場、商品ラインナップの充実を通じた売場環境整備が継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「主要都市部における未開発エリアへの単独店出店政策に尽力すると共に、複合店におけるメンズ売場の強化を図ることにより、メンズ売上の拡大とブランド力向上に向けた取り組みに努めて参りました。」

    未開発エリアへのメンズ単独店出店と複合店のメンズ売場強化を通じて、メンズ売上とブランド力を高める施策が継続している。
  24. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「また「紳士靴下事業」では、単独店出店に向けて尽力すると共に、レディースとの複合店におけるメンズ売場の強化を図ることにより、お客様認知度とブランド力向上に向けた取り組みに尽力して参りました。」

    単独店出店と複合店のメンズ売場強化は継続しているが、前回の「メンズ売上の拡大」から、お客様認知度とブランド力向上へ成果の軸が変化している。
  25. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「また、「紳士靴下事業」では、旧政令指定都市における未開発エリアへの単独店出店に向けたアプローチに尽力すると共に、複合店におけるメンズ売場の強化を図ることにより、メンズ売上の拡大とブランド力向上に向けた取り組みに尽力して参りました。」

    従来のメンズ商品の認知度向上から、メンズ売上の拡大とブランド力向上へ、明示する成果の軸が変化している。未開発エリアへの単独店出店アプローチと複合店売場の強化を手段としている。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「主要都市部への単独店の出店政策や複合店におけるメンズ売場の構築に尽力することにより、品質へのこだわりとメンズ商品の認知度アップに向けた取り組みに努めて参りました。」

    主要都市部の単独店出店と複合店内のメンズ売場構築を手段として、メンズ商品の認知度向上を進めている。
一緒に動いた変遷

「欧州店舗運営の強化と北米市場調査」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

774444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1欧州店舗運営の強化と北米市場調査7回
  3. 2Webカタログによるスタイリング提案と迅速な販促体制7回
  4. 3靴下専門店の確立とブランド・店舗の再構築4回
  5. 4実需買い・短期トレンドに対応する商品の適時投入4回
  6. 5中国代理商を通じた一級都市での事業拡大4回
  7. 6オムニチャネルシステムの構築完了4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タビオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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