Komori
ベクターホールディングス(2656)・事実再定義

オンラインゲームを主力とする複数事業構成

FY2016に初出。26回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再定義FY2023 – FY20242016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
オンラインゲームを主力とするICT・広告等の複数事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15再定義業績予想の修正

    「当社グループの報告セグメントは事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており、「ICT事業」、「AI関連事業」及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    再生可能エネルギー等の新規事業撤退後のICT事業・その他の2セグメントを中心とする構成から、AI関連事業を加えた3セグメントの構成へ変化している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、再生可能エネルギー事業等の新規事業から撤退いたしました。これに伴い、当社の関係会社は、子会社が3社減少しました。」

    再生可能エネルギー等の新規事業から撤退し、ベクターエネルギー、ベクターワークス、ベクタービジョンファンドを含む子会社3社が減少した。ICT事業、その他の2セグメントを中心とする構成へ移行している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ICT事業、再生可能エネルギー事業、その他の事業からなる事業構成について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末(2024年3月末)現在、ICT事業、再生可能エネルギー事業及びその他の事業を行っております。」

    従来のインターネット関連サービスを中心とする単一セグメントから、ICT、再生可能エネルギー、その他の3事業構成へ移行している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は「インターネットおよびインターネットに関する技術を使用したサービス」を基軸とする単一セグメントであり、事業の内容は、「インターネットおよびインターネットに関する技術を使用したサービス」であります。事業内において提供する各種ビジネスやサービスとしましては、ソフトウェアの販売、サイト広告の販売、「PayPayポイント」のスマホ専用ポイントモール「QuickPoint」の運営、電子署名サービスのベクターサインの運営等となります。」

    オンラインゲーム譲渡後の単一セグメント構成を継続しつつ、提供サービスの説明がQuickPointと電子署名サービス「ベクターサイン」等を中心とする内容に更新されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更がないとの説明を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更がないとの説明を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないとの説明を継続している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は「インターネットおよびインターネットに関する技術を使用したサービス」を基軸とする単一セグメントであり、事業の内容は、「インターネットおよびインターネットに関する技術を使用したサービス」であります。事業内において提供する各種ビジネスやサービスとしましては、ソフトウェアの販売、サイト広告の販売、「PayPayポイント」のスマホ専用ポイントモール「QuickPoint」の運営、「App Pass」の運営受託、電子署名サービスの「みんなの電子署名」の運営、ファイルへのタイムスタンプ付与サービスの「みんなのタイムスタンプ」の運営等となります。」

    オンラインゲーム事業譲渡後の単一セグメントについて、ソフトウェア販売、サイト広告、App Passに加え、QuickPoint、みんなの電子署名、みんなのタイムスタンプを含むサービス構成を具体的に記載している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更がないとの説明を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム事業譲渡後のソフトウェア販売、サイト広告、App Pass等を含む事業内容について、重要な変更がないとの説明を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム事業譲渡後のソフトウェア販売、サイト広告販売、App Pass等からなる事業内容について、重要な変更がないとの説明を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更がないとの説明を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム事業譲渡後のソフトウェア販売、サイト広告、App Pass等を含む事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム事業譲渡後のソフトウェア販売、サイト広告、App Pass等を含む事業内容について、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当社の事業内容は、2019年5月8日付けでオンラインゲーム事業をライオンズフィルム㈱へ譲渡したことにより、ソフトウェア販売事業(インターネットを利用したパソコンソフトのダウンロード販売事業)、サイト広告販売事業及びApp Pass事業等となっております。」

    オンラインゲーム、ソフトウェア販売、サイト広告販売等の複数事業構成から、オンラインゲーム譲渡後のソフトウェア販売・サイト広告・App Pass等の構成へ変化している。
  17. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社の主な事業は、オンラインゲーム事業(注)3、ソフトウェア販売事業(インターネットを利用したパソコンソフトのダウンロード販売事業)、サイト広告販売事業及びApp Pass事業等であります。」

    従来の複数事業構成にApp Pass事業が加わり、オンラインゲーム事業は2019年5月に譲渡されたことを併記している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 281,739 △21.9 60.6 ソフトウェア販売事業 159,540 △3.5 34.3 サイト広告販売事業 17,552 △29.3 3.8 その他 5,773 △58.6 1.3 合計 464,604 △17.8 100.0」

    オンラインゲーム、ソフトウェア販売、サイト広告販売、その他からなる複数事業構成を引き続き開示している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の主な事業は、オンラインゲーム事業でありますが、そのほかソフトウェア販売事業(インターネットを利用したパソコンソフトのダウンロード販売事業)及びサイト広告販売事業等を行っております。」

    オンラインゲームを主力とし、ソフトウェア販売、サイト広告販売等を併営する事業構成を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム、ソフトウェア販売、サイト広告販売等からなる複数事業構成に重要な変更がないことを再掲している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム、ソフトウェア販売、サイト広告販売等の事業構成に重要な変更がないことを継続して記載している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の主な事業は、オンラインゲーム事業でありますが、そのほかソフトウェア販売事業(インターネットを利用したパソコンソフトのダウンロード販売事業)及びサイト広告販売事業等を行っております。」

    オンラインゲームを主力とし、ソフトウェア販売、サイト広告販売等を併営する事業構成を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム、ソフトウェア販売、サイト広告販売等からなる事業構成に重要な変更がないことを明記している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム、ソフトウェア販売、サイト広告販売等の複数事業構成に重要な変更がないことを明記している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことを明記し、複数事業構成を継続。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の主な事業は、オンラインゲーム事業でありますが、そのほかソフトウェア販売事業(インターネットを利用したパソコンソフトのダウンロード販売事業)及びサイト広告販売事業等を行っております。」

    オンラインゲーム、ソフトウェア販売、サイト広告販売、その他の事業を展開。
一緒に動いた変遷

「営業キャッシュ・フローの黒字化と投資キャッシュ・フローの支出超過」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業キャッシュ・フローの黒字化と投資キャッシュ・フローの支出超過6回
  3. 2営業収益の減少と営業・経常・純損失の継続4回
  4. 3ソフトウェア販売事業の減収下でのセグメント利益確保4回
  5. 4現金及び現金同等物の減少3回
  6. 52024年3月期の営業損失大幅縮小・営業キャッシュ・フロー黒字化3回
  7. 6社外取締役・社外監査役による監督・監査3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベクターホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オンラインゲームを主力とする複数事業構成|ベクターホールディングス(2656)の変遷 | Komori