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アスモ(2654)・施策再定義

介護・信託・保険の連携による付加価値創出

FY2016に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY2022-Q3 – FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 12023
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介護・信託・保険の連携による高齢者向け付加価値創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「その他セグメントに含めておりましたサーバントラスト信託株式会社につきましては、基幹事業分野への経営資源の集中を図ることを目的として当社が保有する全株式を2022年5月27日付で譲渡したことに伴い、当連結会計年度の期首をみなし譲渡日として連結の範囲から除外しております。」

    介護・信託・保険の連携構想から、信託事業の譲渡を完了したうえで基幹事業分野に集中する構成へ移行している。
  2. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「基幹事業分野への経営資源の集中を図ることを目的として、全株式を譲渡することといたしました。」

    介護・信託・保険の連携による付加価値創出を掲げてきたが、保険事業に続き管理型信託事業も譲渡され、金融事業との連携構想から基幹事業への集中へ再構成されている。
  3. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「本株式譲渡は、グループ中核事業への経営資源集中が企業価値向上に資するという判断により実行するものです。」

    介護・信託・保険の連携による付加価値創出を掲げてきたが、少額短期保険子会社の譲渡契約締結により、保険を含む連携構想から中核事業への経営資源集中へ方向が変化している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「超高齢化社会を迎え、高齢者の財産管理や資産承継、あるいは高齢者が安心して暮らせるためのニーズが高まりつつある日本社会において『信託制度』『少額短期保険』の需要が益々高まっていくものと予想されるため、今後もシルバーマーケットの拡大とともに成長が期待できるものと考えております。」

    超高齢化社会を背景に、信託制度・少額短期保険と介護周辺ニーズの拡大を見込み、シルバーマーケットでの成長を期待する認識を再確認している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「超高齢化社会を迎え、高齢者の財産管理や資産承継、あるいは高齢者が安心して暮らせるためのニーズが高まりつつある日本社会において『信託制度』『少額短期保険』の需要が今後ますます高まっていくものと予想されるため、今後もシルバーマーケットの拡大とともに成長が期待できるものと考えております。」

    超高齢化社会を背景に、信託制度・少額短期保険の需要が拡大し、シルバーマーケットとともに成長が期待できるとの認識を再確認している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約を獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    グループ会社とのシナジー、高齢者支援団体等への営業、シニアマーケット開拓による新規契約・売上拡大の方針を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約を獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    グループ会社とのシナジー、高齢者支援団体等への営業、シニアマーケット開拓による新規契約・売上拡大の方針を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約を獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    グループ会社とのシナジー、高齢者支援団体等への営業、シニアマーケット開拓による信託契約・売上拡大の方針を継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約を獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    グループ会社とのシナジーと高齢者支援団体等への営業活動により、シニア市場で新規契約・売上を拡大する方針を再確認している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約の獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    グループ会社とのシナジーと高齢者支援団体等への営業活動によってシニア市場を開拓し、新規契約・売上を増やす方針を継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、グループ主要事業である介護事業とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心に新規契約の獲得並びに売上増加に努めてまいります。」

    介護事業とのシナジーに加え、高齢者支援団体等への営業活動によって信託契約と売上の拡大を目指す方針を再確認している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    積極営業と介護事業とのシナジーを通じた新規信託契約の獲得・売上増加の方針を継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    介護事業とのシナジーを活用した信託契約の獲得と売上増加の方針を継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    介護事業とのシナジーを活用した信託事業の付加価値創出と、新規契約・売上拡大の方針を再確認している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「アスモ介護サービス事業におきましては、高齢化が進むなか、将来性が見込める事業であり、信託事業や保険事業との連携により、新たな付加価値を創出し、他社との差別化を図れるよう取り組んでまいります。」

    介護・信託・保険の連携による付加価値創出と差別化を再確認している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    介護事業とのシナジーを通じた新規信託契約・売上拡大の方針を再確認している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    信託事業と介護事業のシナジーによる付加価値・売上拡大の方針を再掲している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「アスモ介護サービス事業におきましては、高齢化が進むなか、将来性が見込める事業であり、信託事業や保険事業との連携により、新たな付加価値を創出し、他社との差別化を図れるよう取り組んでまいります。」

    介護単体ではなく、信託・保険との連携を差別化と付加価値創出の手段としている。
一緒に動いた変遷

「食・介護・金融を組み合わせた多角化と相乗効果」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1食・介護・金融を組み合わせた多角化と相乗効果3回
  3. 2各事業の収益力強化と安定収益の確保3回
  4. 3獣疫・セーフガード等による食肉価格・数量変動リスク3回
  5. 4天候・不作による青果等食材仕入価格の変動リスク3回
  6. 5原料依存と価格競争による収益変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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