Komori
イオン九州(2653)・方針前進

パーパス達成に向けた6つのマテリアリティの特定

FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社では、パーパス経営体系図を基にマテリアリティの内容を部署ごとに落とし込み、具体的アクションを通じて企業価値の向上に努めてまいります。」

    6つのマテリアリティを環境・地域、人的資本、ガバナンス、100年企業の経営体制等に落とし込み、KGI・KPIと具体的アクションを開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社では、パーパス経営体系図を基にマテリアリティの内容を部署ごとに落とし込み、具体的アクションを通じて企業価値の向上に努めてまいります。」

    6つのマテリアリティについて、部署別の具体的アクションへの落とし込みを示し、人的資本では2026年度目標と2024年度実績のKGI・KPIを開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「それぞれのマテリアリティについて、中長期的に成し遂げたい目標と、それぞれの進捗・達成度合いを測るための評価指標を設定し…そのために、社会課題と企業課題を解決するマテリアリティ(重要課題)を特定し、事業活動を通じて実行するアクションプランと数値目標を策定しました」

    6つのマテリアリティについて、目指す姿、アクションプラン、KGI・KPIを具体化し、サステナブル委員会による進捗モニタリングと取締役会報告の仕組みを整備した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「そしてパーパスを達成するために優先的に取り組むべきテーマとして特定した6つのマテリアリティ(重要課題)とともにWebサイト(※)にて公表しております。」

    パーパス達成に向けて特定した6つのマテリアリティを、Webサイトで公表したことを継続して記載している。
  5. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「そしてパーパスを達成するために優先的に取り組むべきテーマとして特定した6つのマテリアリティ(重要課題)とともにWebサイト(※)にて公表しております。」

    新たに制定したパーパスの達成に向け、優先的に取り組む6つのマテリアリティを特定し、Webサイトで公表した。
一緒に動いた変遷

「魅力的なショッピングセンターづくりとリニューアル」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1魅力的なショッピングセンターづくりとリニューアル3回
  3. 2販促施策の変更による経費削減3回
  4. 3ダイバーシティ経営と女性活躍・子育て支援3回
  5. 4小型SC・都市型小型店の新業態開発3回
  6. 5デジタル事業推進とリアル店舗との相互送客3回
  7. 6自治体との災害支援・地域連携協定3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオン九州の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パーパス達成に向けた6つのマテリアリティの特定|イオン九州(2653)の変遷 | Komori