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イオン九州(2653)・施策前進

自治体との災害支援・地域連携協定

FY2017に初出。20回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

20記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2024 – FY2027-H12017: 120172018: 020182019: 120192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
自治体との災害支援・地域連携協定13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「さらに、イオングループ労使協働の取組として、熊本県氷川町に設置されたボランティアセンターの運営支援活動や熊本県八代市での復旧ボランティア活動を実施しております。また、熊本県産の酪品、農産物、水産物、畜産物や熊本県内製造商品の販売拡大に継続して取り組み、被災地の生産者や被災工場などの支援に努めてまいります。」

    熊本地震への地域連携を、ボランティアセンター運営支援、復旧ボランティア、県産品販売拡大へ広げた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「大分市佐賀関の被災地域の一日も早い復旧・復興を願い、大分県内の「イオン」「マックスバリュ」「ザ・ビッグ」「ホームワイド」「イオンバイク」38店舗において緊急支援募金を実施し、お客さまからお預かりした募金に加え、イオン九州社会貢献基金からの拠出金をあわせた1,622,466円を大分市に贈呈したほか、大分市社会福祉協議会と連携し、避難場所となっている「佐賀関市民センター」をはじめ数か所で移動販売車による食品や日用雑貨等の販売を実施しました。」

    大分市佐賀関の被災地域に対し、38店舗で募金を実施し1,622,466円を贈呈したほか、避難場所等で移動販売を行った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「鹿児島県鹿屋市とイオン株式会社は、「イオンかのやショッピングセンター」のオープンにあわせて、11月21日に包括連携協定を締結しました。」

    イオンかのやショッピングセンターの開業に合わせ、鹿屋市との包括連携協定を11月21日に締結した。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「4月に発生した「台湾地震」の被災地域の一日も早い復旧と復興を願い、イオングループ各社とともに緊急支援募金を実施いたしました。4月30日までの募金期間に皆さまからいただいた寄附金17,862,523円(※当社及びイオンウエルシア九州株式会社における募金総額は11,530,953円)は、6月に当社店舗で実施した台湾フェアにあわせて、台南市長に贈呈いたしました。」

    台湾地震への災害支援を緊急支援募金として実施し、全体で17,862,523円、当社及びイオンウエルシア九州では11,530,953円を台南市長へ贈呈した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「1月に実施した「令和6年能登半島地震緊急支援募金」では…支援募金総額はイオン九州及びイオンウエルシア九州が運営する324店舗であわせて6,320万3,461円となりました。」

    災害支援を能登半島地震にも展開し、324店舗で6,320万3,461円を募金した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「万が一の災害に他企業や行政と連携して備えることで、地域の皆さまが安心して暮らせるまちづくりに貢献するべく、3月に福岡県糟屋郡志免町、4月に鹿児島県鹿屋市と「災害時における生活必需物資供給確保などについての協定」を締結しました。」

    志免町・鹿屋市との災害時の生活必需物資供給協定を、地域連携の取り組みとして継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「万が一の災害に他企業や行政と連携して備えることで、地域の皆さまが安心して暮らせるまちづくりに貢献するべく、3月には福岡県糟屋郡志免町、4月には鹿児島県鹿屋市と「災害時における生活必需物資供給確保等についての協定」を締結しました。」

    災害時の生活必需物資供給確保に関する協定を、3月に志免町、4月に鹿屋市と締結した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「長崎県佐世保市とイオン株式会社は、地域のさらなる活性化と市民サービスの向上を図ることを目的として、10月に包括連携協定を締結し」

    自治体との地域連携を、佐世保市との包括連携協定の締結として具体化した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「地域の要請に全面的に協力し、イオンモール香椎浜(福岡市東区)、イオン戸畑ショッピングセンター(北九州市戸畑区)、イオン隼人国分ショッピングセンター(鹿児島県霧島市)をワクチン接種会場として使用していただきました。」

    地域要請に応じ、3つのショッピングセンターをワクチン接種会場として提供した取り組みを継続している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、地域の要請に全面的に協力し、当社が運営するショッピングセンター3店舗をワクチン接種会場として使用していただきました。」

    地域の要請に基づく協力を、ショッピングセンター3店舗のワクチン接種会場提供へ拡大した。従業員や家族、専門店・取引先を対象とする職域接種も実施した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社においては、イオン隼人国分ショッピングセンター(鹿児島県霧島市)をワクチン接種会場として使用していただいております。」

    地域の要請に応じ、イオン隼人国分SCを新型コロナウイルスのワクチン接種会場として提供している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社においては、イオン隼人国分ショッピングセンター(鹿児島県霧島市)をワクチン接種会場として使用していただいております。」

    地域の要請に応じた安全・安心への協力として、イオン隼人国分SCを新型コロナウイルスワクチン接種会場に提供した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「令和2年7月豪雨」被害に対する支援活動として九州・沖縄地区のイオングループ店舗及び事業所にて「九州豪雨被害緊急支援募金」を実施し、10月に地域の皆さまからお預かりした募金合計1,188万5,665円を大分県、熊本県、福岡県へ贈呈しました。」

    令和2年7月豪雨への支援として、九州豪雨被害緊急支援募金を実施し、1,188万5,665円を大分県・熊本県・福岡県へ贈呈した。台風10号では九州電力との協定に基づき駐車場を復旧拠点に提供した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「令和2年7月豪雨」被害に対する支援活動として、当社では7月6日から8月2日までの間、店舗において緊急支援募金を実施したほか、被災地域の自治体からの要請に基づき、食料品や衛生用品、衣類などの支援物資をお届けしました。また、イオンと九州電力株式会社との災害時における相互支援に関する協定に基づき、イオン八代店の駐車場最大約130台分を復旧拠点設営用のスペースとして提供し、早期の電力復旧に協力しました。」

    令和2年7月豪雨に対し、募金、自治体要請に基づく支援物資提供、九州電力との協定に基づく最大約130台分の復旧拠点提供を実施した。
  15. FY2020削除有価証券報告書
    自治体との災害支援協定や個別の地域連携活動についての記載は、当 filing では確認できない。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「地域貢献の取り組みとして、8月の記録的な大雨により被害が発生した佐賀県の被災地に対し、行政からの要請に基づき支援物資を提供いたしました。また、9月に九州のイオングループ各社の店頭及び事業所にて募金活動を実施し、皆さまからお寄せいただいた募金合計約294万円を「佐賀県 令和元年豪雨に伴う義援金」として佐賀県に贈呈いたしました。」

    佐賀県の豪雨被災地に対して行政要請に基づく支援物資の提供と募金を実施し、約294万円を義援金として佐賀県へ贈呈した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「福岡県との包括協定の一環として、4月11日にイオン八幡東店、イオン戸畑店、イオン若松店の3店舗にて、フードドライブ(※)を開始し、県が推進する運動に参画し、食品ロス削減の取り組みをすすめております。」

    自治体との包括協定に基づく地域連携を、福岡県の食品ロス削減運動への参加と3店舗でのフードドライブ開始に具体化した。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「「災害時における支援協力に関する協定書」について、福岡県大野城市、長崎県島原市、宮崎県日向市、鹿児島県霧島市、長崎県壱岐市と締結いたしました。さらに、宮崎県延岡市とイオン株式会社は、より緊密な連携を図り、地域の一層の活性化、市民サービスの向上を図るべく、地方創生等に関する「地域連携協定」を締結いたしました。」

    5自治体との災害時支援協定および延岡市との地域連携協定を締結している。
一緒に動いた変遷

「魅力的なショッピングセンターづくりとリニューアル」は、この変遷が動いた20回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151312121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1魅力的なショッピングセンターづくりとリニューアル15回
  3. 2デジタル事業推進とリアル店舗との相互送客13回
  4. 3地域ごとの顧客ニーズに合わせた店舗運営12回
  5. 4地域に根差した商品構成とこだわり商品の導入12回
  6. 5小型SC・都市型小型店の新業態開発11回
  7. 6地域密着の商品企画・販促10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオン九州の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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