イオン九州(2653)・施策前進
マックスバリュからザ・ビッグへの業態転換
FY2021-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2027-H1。
8記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コジマ×ビックカメラ型への店舗フォーマット転換と店舗網再構築4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「イオン福岡東SC(福岡県糟屋郡志免町)のリニューアル計画の第1弾として、7月に「ザ・ビッグ福岡東店」をオープンしました。SCの核店舗をGMS業態からDS業態に転換、新たに導入する多彩な専門店とDSが融合する新たなSCの形として、リニューアル後の売上は当初計画を上回り好調に推移しております。」
GMSからDSへの業態転換をイオン福岡東SCで実施し、ザ・ビッグ福岡東店を開業した。 - 2026-10-13前進決算説明資料
「7月に食品売場をGMSからDS「ザ・ビッグ」に転換、リニューアル後の食品売上は当初計画を超え、転換前対比138%(9月)」
ザ・ビッグへの業態転換を新たに具体化し、転換後の食品売上実績も示した。 - FY2024削除有価証券報告書マックスバリュからザ・ビッグへの業態転換についての個別記載は、当 filing では確認できない。
- FY2022前進有価証券報告書
「また、SM業態からDS業態への業態変更を3店舗で実施し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」
SMからDSへの業態変更を3店舗で実施し、ディスカウントストア業態への転換を拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、SM業態からDS業態への業態変更を2店舗で実施し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」
SM業態からDS業態への転換を2店舗で実施し、ディスカウントストア業態の展開を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また1店舗のSM業態からDS業態への業態転換を実施し」
SM業態からDS業態への業態転換を新たに1店舗で実施し、ディスカウントストア業態の展開を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「「ザ・ビッグ」では、生鮮食品強化型ディスカウント店舗の構築を進め、下半期に「マックスバリュ」3店舗を「ザ・ビッグ」に業態転換した結果、当期末における店舗数は28店舗となりました。」
経営統合後のSM・DS事業で、マックスバリュ3店舗をザ・ビッグへ転換し、ザ・ビッグの店舗数を28店舗とした。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「既存店においては、3店舗で「マックスバリュ」から「ザ・ビッグ」への業態転換を実施するとともに」
経営統合後のSM・DS事業で、既存店3店舗をマックスバリュからディスカウントストア業態のザ・ビッグへ転換した。