かどや製油(2612)・施策引き上げ
グループ全体の見える化に向けたIT改革
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化137社が書いているテーマ・逆風1社・追い風142社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 共通 基幹システム構築 事務所什器設備購入他 823 258 自己資金 2019.3 2027.3」
基幹システム構築等の投資予定総額が823百万円、既支払額258百万円、完了予定2027年3月の計画として更新された。 - FY2024基幹システム・IT関連投資計画を更新有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 共通 基幹システム・研究開発関連他 323 27 自己資金 2019.3 2025.3」
グループ全体の見える化・業務基盤整備に関する投資計画について、基幹システム・研究開発関連等323百万円、既支払額27百万円、2025年3月完了予定の計画を開示した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、153百万円の支出(前年同期比38百万円支出減)となりました。これはITインフラに係る設備投資等に関する有形固定資産の取得による支出が117百万円あったこと等によるものであります。」
グループ全体の業務基盤・見える化に関係するITインフラ投資として、117百万円の有形固定資産取得支出を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、本社移転を機にIT環境/PC環境を刷新し、ペーパーレス化の推進、本社・東京支店内のフリーアドレス化、業務効率化にも積極的に取り組んでおります。」
グループ全体の見える化に向けたシステム改修に加え、本社移転を契機にIT・PC環境、ペーパーレス、フリーアドレスを刷新した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「ごま油 食品ごま 共通 基幹システム統合 業務インフラ整備他 944 208 自己資金 2018.12 2024.4」
基幹システム統合・業務インフラ整備について、投資予定総額が従来の600百万円から944百万円へ拡大し、完了予定も2023年3月から2024年4月へ変更された。 - FY2021前進有価証券報告書
「ごま油 食品ごま 共通 基幹システム統合他 600 195 自己資金 2018.12 2023.3」
グループ全体の見える化に向けた基幹システムについて、投資予定総額600百万円、既支払額195百万円、2023年3月完了予定の計画が示された。 - FY2020前進有価証券報告書
「ソフトウエア 基幹システム構築 130」
グループ全体の見える化に向けた基幹システム構築について、ソフトウエアとして130百万円の取得が計上され、投資実績が示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社 袖ケ浦工場(千葉県袖ケ浦市) 共通 基幹システム構築 136 10 自己資金 2017.8 2019.12」
グループ全体の見える化を目指すIT改革について、基幹システム構築の投資予定額136百万円、既支払額10百万円、2019年12月完了予定が示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「⑩グループ全体の見える化を目指したIT改革の推進」
グループ全体の情報の可視化を目的とするIT改革の推進が、経営戦略上の新たな施策として初めて示された。