Komori
日清オイリオグループ(2602)・目標再掲

ブランド力・技術力を基盤とした油脂関連事業のグローバル展開

FY2016に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q2再定義FY2024 – FY20252016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 020202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「「ビジョン2030」で示した「2030年に目指す姿」と「戦略の指針」に沿って、当社グループは、社会課題の解決を通じた、多様な共有価値の創造(CSV)を成長のドライバーとすることで、将来にわたって持続的に成長し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」

    植物資源と油脂技術を基盤に、CSVと持続的成長を通じてグローバルトップレベルの油脂ソリューション企業を目指す方向を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、ビジョン2030において6つの重点領域で設定したCSV目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。」

    ビジョン2030、CSV目標、“植物のチカラ®”を起点とする共有価値創造と持続的成長の方向を継続している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「2025年度~2028年度の4年間を対象期間とした、新中期経営計画「Value UpX」を策定しました。「Value UpX」では、「ビジョン2030」の基本方針として掲げた「“Marketing”דTechnology”דGlobalization”」を結実、深化させ、当社らしい“勝ち筋”(無形資産の循環的創造によるイノベーションの体質化)により、加速的な成長を実現してまいります。」

    ビジョン2030の植物資源・油脂技術を基盤とする価値創造を、新中期経営計画「Value UpX」のMarketing・Technology・Globalizationと無形資産循環による成長へ具体化している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「私たちは、“植物のチカラ®”と“油脂をさらに究めた強み”で、食の新たな機能を生み出すプラットフォームの役割を担います。そして多様な価値を創造し、“生きるエネルギー”をすべての人にお届けする企業グループになります。」

    従来のグローバルブランド・グローバル展開の方向性が、「ビジョン2030」における植物資源と油脂技術を基盤とした食の機能創出プラットフォーム、「生きるエネルギー」の提供へと長期ビジョンとして再整理されている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革する」という基本方針のもと、中期経営計画「Value Up+」(2021年度-2024年度)に取り組んでいます。6つの重点領域で設定したCSV目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。」

    中期経営計画「Value Up+」、顧客近接、多様な価値創造、CSV目標、“植物のチカラ®”を軸とする成長方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革する」という基本方針のもと、中期経営計画「Value Up+」(2021年度-2024年度)に取り組んでいます。6つの重点領域で設定したCSV目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。」

    「Value Up+」のもと、植物のチカラ®、CSV目標、顧客近接、多様な価値創造を軸とする成長方針を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革する」という基本方針のもと、中期経営計画「Value Up+」(2021年度-2024年度)に取り組んでいます。6つの重点領域で設定したCSV目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。」

    「Value Up+」(2021年度-2024年度)、6つの重点領域におけるCSV目標、植物のチカラ®を起点とした共有価値創造と持続的成長の方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革する」という基本方針のもと、中期経営計画「Value Up+」(2021年度-2024年度)に取り組んでいます。6つの重点領域で設定したCSV目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。」

    「Value Up+」(2021年度-2024年度)、顧客近接、多様な価値創造、CSV目標、植物のチカラ®を軸とする成長方針を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革する」という基本方針のもと、中期経営計画「Value Up+」(2021年度-2024年度)に取り組んでいます。6つの重点領域で設定したCSV目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。」

    中期経営計画「Value Up+」と、6つの重点領域におけるCSV目標を成長ドライバーとする方針を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは中期経営計画「Value Up+」(2021-2024)のもと、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に社会との多様な共有価値の創造を通じて、持続的な成長を目指しております。」

    中期経営計画「Value Up+」(2021-2024)のもと、植物のチカラ®と共有価値創造を通じた持続的成長を引き続き掲げている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、中期経営計画「Value Up+」(2021-2024)のもと、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じて、持続的な成長を目指しております。」

    「Value Up+」(2021-2024)のもと、植物のチカラ®と共有価値創造を通じた持続的成長を引き続き掲げている。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より4か年の中期経営計画「Value Up+」(2021-2024)をスタートさせました。「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革する」という基本方針のもと、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に、社会との多様な共有価値の創造を通じて、持続的な成長を目指しております。」

    従来のグローバルブランド志向を含む成長方針が、「お客さまの近く」「植物のチカラ®」「多様な共有価値」「持続的成長」を軸とする新中期経営計画へ再整理されている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「・Globalization 事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。 現在保有している国内、海外拠点を新たな視点で再構築する。更に積極的に経営資源を投入し、グローバルな推進体制を確立する。」

    植物資源と技術を基盤に、国内外拠点の再構築と経営資源の投入を通じてグローバルブランドを目指す方向を継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。現在保有している国内、海外拠点を新たな視点で再構築する。更に積極的に経営資源を投入し、グローバルな推進体制を確立する。」

    植物資源と技術を基盤に、国内外拠点の再構築と経営資源投入を通じてグローバルブランドを目指す方向を年次報告でも継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・Globalization 事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。 現在保有している国内、海外拠点を新たな視点で再構築する。更に積極的に経営資源を投入し、グローバルな推進体制を確立する。」

    植物資源と技術を基盤に、国内外拠点の再構築と経営資源の投入を通じてグローバルブランドを目指す方向を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「・Globalization 事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。 現在保有している国内、海外拠点を新たな視点で再構築する。更に積極的に経営資源を投入し、グローバルな推進体制を確立する。」

    植物資源と技術を基盤に、国内外拠点の再構築と経営資源の投入を通じてグローバルブランドを目指す方向を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「・Globalization 事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。現在保有している国内、海外拠点を新たな視点で再構築する。更に積極的に経営資源を投入し、グローバルな推進体制を確立する。」

    植物資源と技術を基盤に、国内外拠点の再構築と経営資源の投入を通じてグローバルブランドを目指す方向を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。」

    植物資源と油脂技術を基盤に、世界中の顧客へ商品を届けてグローバルブランドを目指す方向を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。現在保有している国内、海外拠点を新たな視点で再構築する。更に積極的に経営資源を投入し、グローバルな推進体制を確立する。」

    植物資源と技術を基盤に、国内外拠点の再構築と経営資源の投入を通じてグローバルブランドを目指す方向を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。」

    植物資源と技術を基盤に、世界中の顧客へ商品を届けてグローバルブランドを目指す方向を継続している。
  21. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「・Globalization 事業の源泉である植物資源を探求し、卓越した技術でその価値を最大限引き出した商品を、世界中のお客さまにお届けし続けることで、グローバルブランドを目指す。 現在保有している国内、海外拠点を新たな視点で再構築する。更に積極的に経営資源を投入し、グローバルな推進体制を確立する。」

    従来のグローバル展開の方向性を、新中期経営計画におけるグローバルブランドの確立、国内外拠点の再構築、経営資源の積極投入という形に具体化している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのあるべき姿、目指すべき方向として掲げているのは「強力なブランド力と独創的でかつ優位性のある技術を武器に油脂と油脂から派生する事業をグローバルに展開する企業グループ」であり、創業から現在まで培ってきたブランド、技術力によって食品からファインケミカルまでの油脂関連事業を、世界に向けて展開する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画の最終年度においても、ブランド力・技術力を基盤とする油脂関連事業のグローバル展開を目指す方向を継続している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2014年度から2016年度までの3ヵ年の中期経営計画を策定し、企業収益拡大に向けた中長期の戦略、施策を実行してまいります。当社グループのあるべき姿、目指すべき方向として掲げているのは「強力なブランド力と独創的でかつ優位性のある技術を武器に油脂と油脂から派生する事業をグローバルに展開する企業グループ」であり、創業から現在まで培ってきたブランド、技術力によって食品からファインケミカルまでの油脂関連事業を、世界に向けて展開する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画の最終年度においても、ブランド力・技術力を基盤とする油脂関連事業のグローバル展開を目指す方向を継続している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2014年度~2016年度 中期経営計画」

    中期経営計画のあるべき姿として、ブランド力と技術力を武器に油脂関連事業をグローバル展開する方向を引き続き掲げている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「強力なブランド力と独創的でかつ優位性のある技術を武器に油脂と油脂から派生する事業をグローバルに展開する企業グループ」

    ブランドと技術を起点に、食品からファインケミカルまでの油脂関連事業を世界に展開する将来像を掲げている。
一緒に動いた変遷

「油脂事業の収益改善による揺るぎない収益基盤の構築」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1油脂事業の収益改善による揺るぎない収益基盤の構築3回
  3. 2商品開発と適正価格を前提とした国内油脂事業の収益力向上3回
  4. 3国内外の製品市況変動と販売価格への影響3回
  5. 4海外展開に伴うカントリーリスク・情報リスク3回
  6. 5ステークホルダーの期待に応えるCSRと企業価値向上3回
  7. 6国内加工油脂事業の拡大とアジア戦略の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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ブランド力・技術力を基盤とした油脂関連事業のグローバル展開|日清オイリオグループ(2602)の変遷 | Komori