Komori
サッポロビール(2501)・事実再掲

国内飲料総需要の前年同期比102%

FY2018-Q2に初出。21回の記載のうち7回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2024-H1。

21記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q1後退FY2021 – FY2022-Q32018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
国内飲料市場の需要動向1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「国内の飲料総需要は、前年同期比100%ほどと推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比100%ほどと推定され、前回記載の前年同期比100%ほどから大きな変化はない。
  2. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「国内の飲料総需要は、天候要因により需要増減影響はありましたが、人流回復等によって前年同期比100%ほどと推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比100%ほどと推定され、前回の前年同期比99%から改善した。
  3. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「業務用市場や自動販売機における需要は、「ウィズコロナ」の生活様式が浸透した影響を受けてはいるものの、各種規制緩和により回復し、国内における飲料総需要は、前年同期比99%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比99%となり、前回の前年同期比98%から改善した。ただし、前年同期割れは継続している。
  4. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「業務用市場や自動販売機における需要は、「ウィズコロナ」の生活様式が浸透した影響を受けてはいるものの、各種規制緩和により回復し、国内における飲料総需要は、前年同期比98%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比98%となり、前回記載の109%から低下した。
  5. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「業務用市場や自動販売機における需要は、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を受けてはいるものの、各種制限緩和により回復し、国内における飲料総需要は、前年同期比109%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比109%となり、前回の前年同期比101%から改善した。
  6. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を受けてはいるものの、業務用市場や自動販売機における需要は、各種制限緩和により回復し、国内における飲料総需要は、前年同期比103%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比103%となり、前回の前年同期比101%から改善した。
  7. FY2021後退有価証券報告書

    「日本国内の飲料総需要は、前期比101%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前期比101%となり、前期比93%だった前回記載から改善し、前年割れから前年超過へ転じた。
  8. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「国内における飲料総需要は、新型コロナウイルス感染症による影響が前年よりも小さかったことや、8月上旬までの猛暑により拡大傾向が続いておりましたが、その後発生した西日本を中心とした豪雨以降伸びが急落した影響で、前年同期比100%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比100%と推定され、前回の101%から低下した。猛暑後の西日本を中心とした豪雨以降、需要の伸びが急落したと記載している。
  9. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による影響が前年よりも小さかったことや、新商品の発売等により、国内における飲料総需要は、前年同期比101%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比101%となり、前年同期比94%だった前回記載から改善し、前年同期割れから前年超過へ転じた。
  10. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、業務用市場や自動販売機における需要に前年から引き続き影響を受けており、国内における飲料総需要は、前年同期比94%に留まったと推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比94%と推定され、前年第1四半期の98%から低下した。業務用市場と自動販売機需要への影響が継続している。
  11. FY2020悪化有価証券報告書

    「日本国内の飲料総需要は、前期比93%に留まったと推定されます。」

    国内飲料総需要は前期比93%となり、前回記載の前年同期比94%から低下した。
  12. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「国内における飲料の総需要は、前年同期比94%に留まったと推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比94%となり、前回の前年同期比92%からは改善したが、前年同期割れは継続している。
  13. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「国内における飲料の総需要は、前年同期比92%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比92%となり、前回記載の前年同期比98%からさらに低下した。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「日本国内における飲料の総需要は、前年同期比98%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比98%と推定され、前年同期割れの状況を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内の飲料の総需要は、前期比98%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前期比98%と推定され、前期割れの状況を継続している。
  16. FY2019-Q3国内飲料需要の低下有価証券報告書

    「日本国内における飲料の総需要は、前年同期比98%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比98%と推定され、前回記載の前年同期比99%からさらに低下した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「日本国内における飲料の総需要は、前年同期比99%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比99%と推定され、前年同期割れの状況が続いている。
  18. FY2019-Q1国内飲料需要の前年割れ有価証券報告書

    「日本国内における飲料の総需要は、前年同期比99%と推定されます。」

    国内飲料総需要は前年同期比99%と推定され、前回の前年同期比102%から低下した。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「国内飲料の総需要は、前期比102%と推定されます。」

    国内飲料市場の総需要が前期比102%となる状況を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「国内における飲料の総需要は、前年同期比102%と推定されます。」

    国内飲料市場の総需要について、前年同期比102%という推定値を継続して記載している。
  21. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「国内における飲料の総需要は、前年同期比102%と推定されます。」

    国内飲料市場の総需要について、前年同期比102%という推定値が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「国内ビール類総需要の前年割れ」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内ビール類総需要の前年割れ10回
  3. 2北米ビール市場の総需要減少7回
  4. 3新型コロナウイルス感染症拡大による事業・財務影響6回
  5. 4保有不動産の高稼働率維持と賃料水準の引き上げ4回
  6. 5原料・資材価格の高騰4回
  7. 6アンカー社の西海岸需要低迷による減損3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サッポロビールの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内飲料総需要の前年同期比102%|サッポロビール(2501)の変遷 | Komori