高い自己資本比率と負債残高の減少
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-01。
イーサポートリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。
- 2026-10-01悪化決算
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億12百万円増加し、27億10百万円(同13.0%増)となりました。」
負債残高が前連結会計年度末比で増加し、自己資本比率も60.7%から57.5%へ低下した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億40百万円増加し、25億38百万円(同5.8%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は59.4%となりました。」
負債残高が前年度末比5.8%増加し、自己資本比率は前年度末の60.7%から59.4%へ低下した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億3百万円増加し、22億18百万円(同15.9%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は61.5%となりました。」
前年度末から負債残高が15.9%増加し、自己資本比率は64.8%から61.5%へ低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億49百万円減少し、19億15百万円(同11.5%減)となりました。…この結果、自己資本比率は64.8%となりました。」
負債残高は前年度末比11.5%減少し、自己資本比率は61.1%から64.8%へ上昇した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億53百万円減少し、18億11百万円(同16.3%減)となりました。…この結果、自己資本比率は65.4%となりました。」
前四半期の自己資本比率65.8%から65.4%へ低下し、負債残高も前四半期末の17億75百万円から18億11百万円へ増加した。ただし前年度末比では負債減少・自己資本比率上昇となっている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億88百万円減少し、17億75百万円(同18.0%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は65.8%となりました。」
負債残高は前年度末の21億64百万円から17億75百万円へ18.0%減少し、自己資本比率も61.1%から65.8%へ上昇した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて45百万円増加し、21億64百万円(同2.2%増)となりました。…この結果、自己資本比率は61.1%となりました。」
負債残高が前年度末比で増加し、自己資本比率も61.4%から61.1%へ低下した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億30百万円減少し、17億88百万円(同15.6%減)となりました。…この結果、自己資本比率は65.0%となりました。」
負債残高は前年度末比15.6%減少し、自己資本比率は前年度末の61.4%から65.0%へ上昇した。 - FY2023-Q2負債・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて5百万円減少し、21億13百万円(同0.3%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は61.3%となりました。」
負債残高は前年度末比0.3%減の21億13百万円、自己資本比率は61.3%となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて7億95百万円減少し、21億18百万円(同27.3%減)となりました。…この結果、自己資本比率は61.4%となりました。」
負債残高は前年度末比27.3%減少し、自己資本比率は前年度末の52.4%から61.4%へ上昇した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて8億65百万円減少し、20億48百万円(同29.7%減)となりました。」
負債残高は前連結会計年度末比で29.7%減少し、自己資本比率は前年度末の52.4%から61.8%へ上昇した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて6億7百万円減少し、23億5百万円(同20.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は58.4%となりました。」
負債残高は前期末比20.9%減の23億05百万円となり、自己資本比率は52.4%から58.4%へ上昇した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて4億63百万円減少し、24億50百万円(同15.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は56.7%となりました。」
負債残高は前期末比15.9%減少し、自己資本比率は前期末の52.4%から56.7%へ上昇した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて15億25百万円増加し、29億13百万円(同109.9%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は52.4%となりました。」
負債残高が前期末比109.9%増加し、自己資本比率は前年度の74.9%から52.4%へ低下した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて8億20百万円増加し、22億8百万円(同59.1%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は63.3%となりました。」
長期借入金の増加などにより負債残高が前期末比59.1%増加し、自己資本比率は前期末の74.9%から63.3%へ低下した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて60百万円増加し、14億48百万円(同4.3%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は74.1%となりました。」
前連結会計年度末比で負債残高が増加し、自己資本比率は74.9%から74.1%へ低下した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて20百万円減少し、13億67百万円(同1.5%減)となりました。この結果、自己資本比率は75.1%となりました。」
負債残高が前期末比で減少し、自己資本比率は前期末の74.9%から75.1%へ上昇した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億82百万円減少し、13億88百万円(同11.6%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は74.9%となりました。」
負債残高が前期末比で減少し、自己資本比率は72.1%から74.9%へ上昇した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億28百万円減少し、12億41百万円(同20.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は76.6%となりました。」
負債残高は前連結会計年度末比で3億28百万円減少して12億41百万円となり、自己資本比率は72.1%から76.6%へ上昇した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて59百万円増加し、16億30百万円(同3.8%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.5%となりました。」
負債残高が前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の72.1%から71.5%へ低下した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて74百万円減少し、14億96百万円(同4.7%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は73.0%となりました。」
負債残高が前連結会計年度末比で減少し、自己資本比率は72.1%から73.0%へ上昇した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億17百万円増加し、15億70百万円(同16.1%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は72.1%となりました。」
負債残高が前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の74.6%から72.1%へ低下した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて80百万円増加し、14億33百万円(同6.0%増)となりました。この結果、自己資本比率は73.9%となりました。」
負債残高は前連結会計年度末比で増加し、自己資本比率も74.6%から73.9%へ低下した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億21百万円増加し、15億74百万円(同16.4%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.9%となりました。」
負債残高が前期末比で増加し、自己資本比率は前期末の74.6%から71.9%へ低下した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて39百万円増加し、13億92百万円(同2.9%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は74.2%となりました。」
負債残高は前期末比39百万円増加し、自己資本比率は前期末の74.6%から74.2%へ低下した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億25百万円減少し、13億53百万円(同8.5%減)となりました。この結果、自己資本比率は74.6%となりました。」
負債残高は前期末から1億25百万円減少し、自己資本比率は73.1%から74.6%へ上昇した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億63百万円減少し、12億15百万円(同17.8%減)となりました。」
負債残高は前連結会計年度末から減少し、主要指標では自己資本比率が76.7%となった。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて71百万円増加し、15億50百万円(同4.9%増)となりました。」
負債残高は前期末から71百万円増加し、自己資本比率も前期末の73.1%から72.1%へ低下した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて78百万円減少し、13億99百万円(同5.3%減)となりました。この結果、自己資本比率は74.0%となりました。」
負債残高は前期末から減少し、自己資本比率は73.1%から74.0%へ上昇している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億26百万円減少し、14億78百万円(同7.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は73.1%となりました。」
負債残高が前期末から減少し、自己資本比率も70.3%から73.1%へ上昇している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億81百万円減少し、14億23百万円(同11.3%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は73.0%となりました。」
負債残高は前連結会計年度末の16億5百万円から14億23百万円へ減少し、自己資本比率も70.3%から73.0%へ上昇している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億71百万円増加し、17億76百万円(同10.7%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は68.2%となりました。」
負債残高は前連結会計年度末の16億5百万円から17億76百万円へ増加し、自己資本比率も前期末の70.3%から68.2%へ低下している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて77百万円減少し、15億28百万円(同4.8%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.1%となりました。」
負債残高は前連結会計年度末の16億5百万円から15億28百万円へ減少し、自己資本比率は70.3%から71.1%へ上昇している。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて4億41百万円減少し、16億5百万円(同21.6%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は70.3%となりました。」
通期比較で負債残高が減少し、自己資本比率は前連結会計年度の63.1%から70.3%へ上昇している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて5億74百万円減少し、14億72百万円(同28.0%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.5%となりました。」
負債残高は前四半期記載の16億70百万円からさらに減少し、自己資本比率は68.6%から71.5%へ上昇している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億76百万円減少し、16億70百万円(同18.4%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は68.6%となりました。」
当第2四半期末に負債残高が前期末比で減少し、自己資本比率は68.6%となっている。