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イーサポートリンク(2493)・事実悪化

高い自己資本比率と負債残高の減少

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-01。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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自己資本比率の変動推移41社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

イーサポートリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01悪化決算

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億12百万円増加し、27億10百万円(同13.0%増)となりました。」

    負債残高が前連結会計年度末比で増加し、自己資本比率も60.7%から57.5%へ低下した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億40百万円増加し、25億38百万円(同5.8%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は59.4%となりました。」

    負債残高が前年度末比5.8%増加し、自己資本比率は前年度末の60.7%から59.4%へ低下した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億3百万円増加し、22億18百万円(同15.9%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は61.5%となりました。」

    前年度末から負債残高が15.9%増加し、自己資本比率は64.8%から61.5%へ低下した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億49百万円減少し、19億15百万円(同11.5%減)となりました。…この結果、自己資本比率は64.8%となりました。」

    負債残高は前年度末比11.5%減少し、自己資本比率は61.1%から64.8%へ上昇した。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億53百万円減少し、18億11百万円(同16.3%減)となりました。…この結果、自己資本比率は65.4%となりました。」

    前四半期の自己資本比率65.8%から65.4%へ低下し、負債残高も前四半期末の17億75百万円から18億11百万円へ増加した。ただし前年度末比では負債減少・自己資本比率上昇となっている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億88百万円減少し、17億75百万円(同18.0%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は65.8%となりました。」

    負債残高は前年度末の21億64百万円から17億75百万円へ18.0%減少し、自己資本比率も61.1%から65.8%へ上昇した。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて45百万円増加し、21億64百万円(同2.2%増)となりました。…この結果、自己資本比率は61.1%となりました。」

    負債残高が前年度末比で増加し、自己資本比率も61.4%から61.1%へ低下した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億30百万円減少し、17億88百万円(同15.6%減)となりました。…この結果、自己資本比率は65.0%となりました。」

    負債残高は前年度末比15.6%減少し、自己資本比率は前年度末の61.4%から65.0%へ上昇した。
  9. FY2023-Q2負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて5百万円減少し、21億13百万円(同0.3%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は61.3%となりました。」

    負債残高は前年度末比0.3%減の21億13百万円、自己資本比率は61.3%となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて7億95百万円減少し、21億18百万円(同27.3%減)となりました。…この結果、自己資本比率は61.4%となりました。」

    負債残高は前年度末比27.3%減少し、自己資本比率は前年度末の52.4%から61.4%へ上昇した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて8億65百万円減少し、20億48百万円(同29.7%減)となりました。」

    負債残高は前連結会計年度末比で29.7%減少し、自己資本比率は前年度末の52.4%から61.8%へ上昇した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて6億7百万円減少し、23億5百万円(同20.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は58.4%となりました。」

    負債残高は前期末比20.9%減の23億05百万円となり、自己資本比率は52.4%から58.4%へ上昇した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて4億63百万円減少し、24億50百万円(同15.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は56.7%となりました。」

    負債残高は前期末比15.9%減少し、自己資本比率は前期末の52.4%から56.7%へ上昇した。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて15億25百万円増加し、29億13百万円(同109.9%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は52.4%となりました。」

    負債残高が前期末比109.9%増加し、自己資本比率は前年度の74.9%から52.4%へ低下した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて8億20百万円増加し、22億8百万円(同59.1%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は63.3%となりました。」

    長期借入金の増加などにより負債残高が前期末比59.1%増加し、自己資本比率は前期末の74.9%から63.3%へ低下した。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて60百万円増加し、14億48百万円(同4.3%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は74.1%となりました。」

    前連結会計年度末比で負債残高が増加し、自己資本比率は74.9%から74.1%へ低下した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて20百万円減少し、13億67百万円(同1.5%減)となりました。この結果、自己資本比率は75.1%となりました。」

    負債残高が前期末比で減少し、自己資本比率は前期末の74.9%から75.1%へ上昇した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億82百万円減少し、13億88百万円(同11.6%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は74.9%となりました。」

    負債残高が前期末比で減少し、自己資本比率は72.1%から74.9%へ上昇した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億28百万円減少し、12億41百万円(同20.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は76.6%となりました。」

    負債残高は前連結会計年度末比で3億28百万円減少して12億41百万円となり、自己資本比率は72.1%から76.6%へ上昇した。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて59百万円増加し、16億30百万円(同3.8%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.5%となりました。」

    負債残高が前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の72.1%から71.5%へ低下した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて74百万円減少し、14億96百万円(同4.7%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は73.0%となりました。」

    負債残高が前連結会計年度末比で減少し、自己資本比率は72.1%から73.0%へ上昇した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億17百万円増加し、15億70百万円(同16.1%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は72.1%となりました。」

    負債残高が前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の74.6%から72.1%へ低下した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて80百万円増加し、14億33百万円(同6.0%増)となりました。この結果、自己資本比率は73.9%となりました。」

    負債残高は前連結会計年度末比で増加し、自己資本比率も74.6%から73.9%へ低下した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億21百万円増加し、15億74百万円(同16.4%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.9%となりました。」

    負債残高が前期末比で増加し、自己資本比率は前期末の74.6%から71.9%へ低下した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて39百万円増加し、13億92百万円(同2.9%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は74.2%となりました。」

    負債残高は前期末比39百万円増加し、自己資本比率は前期末の74.6%から74.2%へ低下した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億25百万円減少し、13億53百万円(同8.5%減)となりました。この結果、自己資本比率は74.6%となりました。」

    負債残高は前期末から1億25百万円減少し、自己資本比率は73.1%から74.6%へ上昇した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて2億63百万円減少し、12億15百万円(同17.8%減)となりました。」

    負債残高は前連結会計年度末から減少し、主要指標では自己資本比率が76.7%となった。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて71百万円増加し、15億50百万円(同4.9%増)となりました。」

    負債残高は前期末から71百万円増加し、自己資本比率も前期末の73.1%から72.1%へ低下した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて78百万円減少し、13億99百万円(同5.3%減)となりました。この結果、自己資本比率は74.0%となりました。」

    負債残高は前期末から減少し、自己資本比率は73.1%から74.0%へ上昇している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億26百万円減少し、14億78百万円(同7.9%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は73.1%となりました。」

    負債残高が前期末から減少し、自己資本比率も70.3%から73.1%へ上昇している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億81百万円減少し、14億23百万円(同11.3%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は73.0%となりました。」

    負債残高は前連結会計年度末の16億5百万円から14億23百万円へ減少し、自己資本比率も70.3%から73.0%へ上昇している。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて1億71百万円増加し、17億76百万円(同10.7%増)となりました。」「この結果、自己資本比率は68.2%となりました。」

    負債残高は前連結会計年度末の16億5百万円から17億76百万円へ増加し、自己資本比率も前期末の70.3%から68.2%へ低下している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて77百万円減少し、15億28百万円(同4.8%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.1%となりました。」

    負債残高は前連結会計年度末の16億5百万円から15億28百万円へ減少し、自己資本比率は70.3%から71.1%へ上昇している。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて4億41百万円減少し、16億5百万円(同21.6%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は70.3%となりました。」

    通期比較で負債残高が減少し、自己資本比率は前連結会計年度の63.1%から70.3%へ上昇している。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末と比べて5億74百万円減少し、14億72百万円(同28.0%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は71.5%となりました。」

    負債残高は前四半期記載の16億70百万円からさらに減少し、自己資本比率は68.6%から71.5%へ上昇している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「負債の残高は、前連結会計年度末と比べて3億76百万円減少し、16億70百万円(同18.4%減)となりました。」「この結果、自己資本比率は68.6%となりました。」

    当第2四半期末に負債残高が前期末比で減少し、自己資本比率は68.6%となっている。
一緒に動いた変遷

「農産物販売事業の増収・大幅増益」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161310999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1農産物販売事業の増収・大幅増益16回
  3. 2ドラッグストア向け新業態サービス実証実験13回
  4. 3システム通過量の減少とスポット受注反動による減収圧力10回
  5. 4生鮮MDシステムの導入拡大9回
  6. 5新規顧客の獲得と既存顧客の取引拡大9回
  7. 6生鮮青果物の需給・価格変動による利用量減少9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーサポートリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の決算で、「悪化」でした。
報道
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