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インフォマート(2492)・施策前進

請求書電子化によるコスト・時間・生産性改善とペーパーレス化

FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

28記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2022前進FY2024-H1 – 2026-07-312016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、インボイス制度開始後も大手企業とそのグループ企業を中心に新規導入が進み、受取モデル・発行モデルの利用企業数が増加しました。また、既存の利用企業においては、取引先の多い大手企業を中心に「BtoBプラットフォーム 請求書」の稼働(請求書の電子データ化)も堅調に進みました。」

    インボイス制度開始後も、大手企業・グループ企業を中心とした新規導入と、既存利用企業の請求書電子データ化が進んだと記載した。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、インボイス制度等の法改正による高い需要は落ち着いたものの、急速に進展する企業のデジタル化を活用した業務効率化ニーズの継続により、受取モデル・発行モデルの利用企業数が増加しました。」

    請求書サービスの需要要因について、インボイス制度等の法改正による一時的な高需要から、企業のデジタル化・業務効率化ニーズの継続へと重点が移った。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、企業のデジタル化推進、インボイス制度の開始と電子帳簿保存法の改正に向けた顧客ニーズの大きな高まりにより、受取モデル・発行モデルの利用企業数が増加しました。また、大手企業を中心とした稼働(請求書の電子データ化)が順調に進みました。」

    インボイス制度・電子帳簿保存法改正を背景とした請求書電子データ化と、大手企業を中心とする稼働の進展を継続記載した。
  4. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、企業のデジタル化推進、インボイス制度の開始と電子帳簿保存法の改正に向けた顧客ニーズの大きな高まりにより、受取モデル・発行モデルの利用企業数が増加しました。」

    請求書電子化の利用拡大について、従来のデジタル化・テレワーク需要に加え、インボイス制度の開始及び電子帳簿保存法の改正に向けた顧客ニーズを明示した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、企業のデジタル化推進により、フード業界のみならず幅広い業界で大手案件を中心に受取側・発行側の新規有料契約企業数が増加したことに加え、請求書電子データ化の推進によりログイン社数が増加し、システム使用料売上が増加いたしました。」

    幅広い業界での新規有料契約と既存企業の請求書電子データ化を通じた利用拡大を継続記載。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、業務効率化及びDX化への関心の高まりとテレワークの定着により、フード業界のみならず幅広い業界で大手案件を中心に受取側・発行側の新規有料契約企業数が増加したことに加え、請求書電子データ化の推進によりログイン社数が増加し、システム使用料売上が増加いたしました。」

    既存契約企業の請求書電子データ化と幅広い業界での新規契約拡大を通じた利用拡大を継続。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」における請求書電子データ化の推進によりログイン社数が増加し、システム使用料及びセットアップ売上が増加いたしました。」

    既存契約企業の電子データ化と新規有料契約拡大を通じた請求書サービスの利用拡大を継続。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、業務効率化及びDX化への関心の高まりとテレワークの進展により、フード業界に加え幅広い業界で大手案件を中心に受取側・発行側の新規有料契約企業数が増加したことに加え、既存の有料契約企業の請求書電子データ化の推進によりログイン社数が増加し、システム使用料及びセットアップ売上が増加いたしました。」

    請求書電子データ化を既存契約企業で推進し、幅広い業界で利用を拡大する方向性を継続。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子データ化の推進によりログイン社数が増加し、システム使用料及びセットアップ売上が増加いたしました。」

    既存契約企業の電子データ化を進め、業務効率化・DX化・テレワーク進展を背景に幅広い業界で利用を拡大する方向性を継続。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、既存の有料契約企業の請求書電子データ化の推進により、ログイン社数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、業務効率化及び新型コロナウイルスの影響によるDX化への関心の高まりとテレワークの進展により、フード業界に加え幅広い業界で堅調に拡大いたしました。」

    既存契約企業の電子データ化と、フード業界を含む幅広い業界での新規契約拡大を継続。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 請求書」は、既存の有料契約企業の請求書電子データ化の推進により、ログイン社数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え幅広い業界で堅調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の請求書電子データ化と、フード業界を含む幅広い業界での新規契約拡大を継続。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子データ化の推進により、ログイン社数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存契約企業の電子データ化と、フード業界・他業界での新規契約拡大を継続。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子データ化の推進により、ログイン社数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の電子データ化推進と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子データ化の推進により、ログイン社数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の請求書電子データ化と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子化の推進により、ログイン社数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の電子化推進と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「ES事業では、既存の有料契約企業の請求書電子化を推進いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の請求書電子化と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子化の推進により「BtoBプラットフォーム 請求書」のログイン数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の電子化推進と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子化の推進により「BtoBプラットフォーム 請求書」のログイン数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の電子化推進と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ES事業では、「BtoBプラットフォーム 請求書」の既存有料契約企業の請求書電子化を推進いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の電子化推進と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ES事業では、既存の有料契約企業の請求書電子化を推進いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の請求書電子化と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「既存の有料契約企業の請求書電子化の推進により「BtoBプラットフォーム 請求書」のログイン数が増加いたしました。請求書の新規契約企業数は、フード業界に加え他業界でも順調に拡大いたしました。」

    既存有料契約企業の電子化推進と、フード業界及び他業界での新規契約拡大を継続。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ES事業では、請求書電子化の強いニーズを背景に「BtoBプラットフォーム 請求書」のログイン数が増加いたしました。」

    請求書電子化のニーズを背景とした「BtoBプラットフォーム 請求書」の利用拡大を再確認。
  23. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「企業間の請求書を電子化し、請求書の受取側・発行側、双方のコスト削減、時間短縮、生産性向上、ペーパーレスを実現する「BtoBプラットフォーム 請求書」の利用拡大をフード業界及び他業界に向けて推進いたしました。」

    請求書電子化による業務効率化・ペーパーレス化と、フード業界及び他業界での利用拡大を再掲。
  24. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「企業間の請求書を電子化し、請求書の受取側・発行側、双方のコスト削減、時間短縮、生産性向上、ペーパーレスを実現する「BtoBプラットフォーム 請求書」の利用拡大をフード業界及び他業界に向けて推進いたしました」

    請求書の電子化を通じた業務上の効果を示し、フード業界と他業界の双方で利用拡大を推進。
一緒に動いた変遷

「BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大5回
  3. 2BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大4回
  4. 3BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大4回
  5. 4成長投資に伴う営業利益の減少4回
  6. 5ES事業の営業赤字化4回
  7. 6BtoB電子商取引市場の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
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