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インフォマート(2492)・事実前進

BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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顧客企業基盤の拡大9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 受発注」は、デジタル化による業務効率化を推進する企業(外食チェーン、ホテル、旅館、給食等)とその事業所の利用が増加し、当中間連結会計期間末の買い手企業数は4,425社(前連結会計年度末比114社増)、売り手企業数は49,150社(同1,044社増)となりました(注3)。」

    受発注の買い手企業数は4,425社、売り手企業数は49,150社となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 受発注」は、フードサービス業界における管理システムのクラウド化を求める企業(外食チェーン、ホテル、旅館、給食等)とその事業所の利用が増加し、当中間連結会計期間末の買い手企業数は4,213社(前連結会計年度末比109社増)、売り手企業数は47,225社(同1,092社増)となりました(注2)。」

    受発注サービスの買い手企業数は4,213社、売り手企業数は47,225社となり、いずれも前年度末から増加した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の買い手企業数は3,998社(前連結会計年度末比83社増)、売り手企業数は45,174社(同1,130社増)となりました(注2)。」

    BtoBプラットフォーム受発注の買い手企業数は3,966社から3,998社へ、売り手企業数は44,656社から45,174社へ増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,966社(前連結会計年度末比51社増)、売り手企業数は44,656社(同612社増)となりました(注2)。」

    BtoBプラットフォーム受発注の買い手企業数は3,966社、売り手企業数は44,656社となり、いずれも前年度末から増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の買い手企業数は3,915社(前連結会計年度末比235社増)、売り手企業数は44,044社(同2,016社増)となりました」

    BtoBプラットフォーム受発注の買い手企業数・売り手企業数が2022年度末からともに増加した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,863社(前連結会計年度末比183社増)、売り手企業数は43,516社(同1,488社増)となりました」

    「BtoBプラットフォーム 受発注」の買い手企業数は前回開示の3,813社から3,863社へ、売り手企業数は43,004社から43,516社へ増加した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,813社(前連結会計年度末比133社増)、売り手企業数は43,004社(同976社増)となりました(注2)。」

    「BtoBプラットフォーム 受発注」の買い手企業数・売り手企業数が、2022年度末からそれぞれ増加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 受発注」は、管理システム・クラウド化を求めるフード業界の買い手企業(外食チェーン、ホテル、給食、テイクアウト・デリバリー等)とその店舗の利用企業数が増加し、システム使用料売上及びセットアップ売上が増加しました。また、外食の復調に伴う食材流通金額の増加により、売り手企業の従量制(食材取引高に応じて課金)のシステム使用料売上が増加しました。当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,750社(前連結会計年度末比70社増)、売り手企業数は42,530社(同502社増)となりました。」

    受発注サービスでは、外食チェーン、ホテル、給食、テイクアウト・デリバリー等で利用企業数が増加し、買い手3,750社、売り手42,530社となった。外食の復調に伴う食材流通金額の増加もシステム使用料売上の増加要因として記載。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末の買い手企業数は3,680社(前連結会計年度末比241社増)、売り手企業数は42,028社(同1,908社増)となりました」

    受発注サービスの買い手企業数・売り手企業数が2021年度末から増加。規制解除による食材等の流通金額増加も記載。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,642社(前連結会計年度末比203社増)、売り手企業数は41,540社(同1,420社増)となりました」

    受発注サービスの買い手企業数は3,568社から3,642社へ、売り手企業数は41,084社から41,540社へ増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,568社(前連結会計年度末比129社増)、売り手企業数は41,084社(同964社増)となりました」

    受発注サービスの買い手企業数・売り手企業数が2021年度末から増加。規制解除により食材等の流通金額も前年実績を上回った。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,509社(前連結会計年度末比70社増)、売り手企業数は40,573社(同453社増)となりました」

    受発注サービスの買い手・売り手企業数がともに前連結会計年度末から増加。新型コロナウイルス感染症に関する規制緩和により食材等の流通金額も前年実績を上回った。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の買い手企業数は3,439社(前連結会計年度末比254社増)、売り手企業数は40,120社(同2,188社増)となりました」

    受発注サービスの買い手・売り手企業数が前年度末からともに増加。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,360社(前連結会計年度末比175社増)、売り手企業数は39,688社(同1,756社増)となりました(注2.)。」

    受発注サービスの買い手企業数・売り手企業数が2020年度末から増加。テイクアウト・デリバリー、ホテル・給食向けの利用拡大にも言及。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,298社(前連結会計年度末比113社増)、売り手企業数は39,098社(同1,166社増)となりました(注2.)。」

    受発注サービスの買い手企業数・売り手企業数が2020年度末からともに増加。テイクアウト、デリバリー、ホテル、給食などへの利用拡大にも言及。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,230社(前連結会計年度末比45社増)、売り手企業数は38,363社(同431社増)となりました。」

    BtoBプラットフォーム受発注の買い手・売り手企業数がともに前連結会計年度末から増加。テイクアウト・デリバリー等の新業態、ホテル・給食向けの利用拡大にも言及。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の買い手企業数は3,185社(前連結会計年度末比121社増)、売り手企業数は37,932社(同1,736社増)となりました。」

    受発注サービスの買い手・売り手企業数がともに前年度末から増加した一方、外食・観光業界の苦境により買い手新規契約企業数とセットアップ売上高は減少。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,123社(前連結会計年度末比59社増)、売り手企業数は37,468社(同1,272社増)となりました(注2.)。」

    BtoBプラットフォーム受発注の買い手企業数・売り手企業数が前年度末から増加。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,101社(前連結会計年度末比37社増)、売り手企業数は37,109社(同913社増)となりました(注2.)。」

    受発注の買い手企業数・売り手企業数は前年度末から増加した。一方、新型コロナウイルスの影響により食材取引高に応じた従量制システム使用料や新規契約企業数は減少した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は3,132社(前連結会計年度末比68社増)、売り手企業数は36,726社(同530社増)となりました。」

    BtoBプラットフォーム受発注の買い手企業数・売り手企業数が、前年度末からそれぞれ増加した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末の買い手企業数は3,064社(前連結会計年度末比374社増)、売り手企業数は36,196社(同2,101社増)となりました」

    BtoBプラットフォーム受発注の買い手・売り手企業数が前年度末から増加。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,991社(前連結会計年度末比301社増)、売り手企業数は35,784社(同1,689社増)となりました」

    「BtoBプラットフォーム 受発注」の買い手企業数・売り手企業数が前年度末から増加。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,882社(前連結会計年度末比192社増)、売り手企業数は35,262社(同1,167社増)となりました。」

    「BtoBプラットフォーム 受発注」の買い手企業数・売り手企業数が前年度末から増加。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,779社(前連結会計年度末比89社増)、売り手企業数は34,725社(同630社増)となりました(注2.)。」

    「BtoBプラットフォーム 受発注」の買い手企業数・売り手企業数が前年度末から増加。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末の買い手企業数は2,690社(前連結会計年度末比334社増)、売り手企業数は34,095社(同2,156社増)となりました。また、「BtoBプラットフォーム 受発注」(卸会社と食品メーカー間)は、当連結会計年度末の買い手企業数は42社(前連結会計年度末比6社増)、売り手企業数は680社(前連結会計年度末比293社増)となりました。」

    外食・卸会社間の受発注基盤に加え、卸会社・食品メーカー間の基盤でも利用企業数が年度末まで増加。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,605社(前連結会計年度末比249社増)、売り手企業数は33,579社(同1,640社増)となりました。」

    外食・卸会社間の受発注基盤は、買い手2,605社、売り手33,579社まで増加。卸会社・食品メーカー間も買い手44社、売り手605社となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,538社(前連結会計年度末比182社増)、売り手企業数は32,954社(同1,015社増)となりました。また、「BtoBプラットフォーム 受発注」(卸会社と食品メーカー間)は、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は48社(前連結会計年度末比12社増)、売り手企業数は556社(前連結会計年度末比169社増)となりました。」

    外食・卸会社間の受発注基盤、及び卸会社・食品メーカー間の新システムの双方で利用企業数が増加。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,436社(前連結会計年度末比80社増)、売り手企業数は32,454社(同515社増)となりました(注2.)。また、「BtoBプラットフォーム 受発注」(卸会社と食品メーカー間)は、当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は44社(前連結会計年度末比8社増)、売り手企業数は481社(前連結会計年度末比94社増)となりました。」

    外食・卸会社間の受発注基盤に加え、卸会社・食品メーカー間の新システムでも買い手・売り手企業数が増加。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末の買い手企業数は2,356社(前連結会計年度末比330社増)、売り手企業数は31,939社(同2,044社増)となりました(注2.)。また、「BtoBプラットフォーム 受発注」の新システム(卸会社と食品メーカー間)は、当年6月より提供を開始し、当連結会計年度末の買い手企業数は36社、売り手企業数は387社となりました。」

    既存の受発注基盤は買い手2,356社、売り手31,939社へ拡大。卸会社・食品メーカー間の新システムも買い手36社、売り手387社となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,268社(前連結会計年度末比242社増)、売り手企業数は31,453社(同1,558社増)となりました。また、「BtoBプラットフォーム 受発注」の新システム(卸会社と食品メーカー間)は、当年6月より提供を開始し、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は15社、売り手企業数は187社となりました。」

    既存の受発注基盤は買い手2,268社、売り手31,453社へ拡大。卸会社・食品メーカー間の新システムも買い手15社、売り手187社へ増加。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,140社(前連結会計年度末比114社増)、売り手企業数は30,982社(同1,087社増)となりました(注2)。また、「BtoBプラットフォーム 受発注」の新システム(卸会社と食品メーカー間)は、当年6月より提供を開始し、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は6社、売り手企業数は69社となりました。」

    既存の外食・卸会社間の受発注基盤が拡大し、卸会社・食品メーカー間の新システムも6月に提供開始。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は2,083社(前連結会計年度末比57社増)、売り手企業数は30,497社(同602社増)となりました(注2)。」

    「BtoBプラットフォーム 受発注」の買い手企業数及び売り手企業数が前回開示から増加。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は1,979社(前連結会計年度末比273社増)、売り手企業数は29,527社(同1,287社増)となりました。」

    受発注サービスの買い手企業数・売り手企業数が前回開示からさらに増加。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は1,914社(前連結会計年度末比208社増)、売り手企業数は29,024社(同784社増)となりました」

    受発注事業の買い手企業数・売り手企業数の増加を開示。
一緒に動いた変遷

「BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大」は、この変遷が動いた38回のうち37回、同じ書類で同じ向きに動きました。

373734281916★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大37回
  3. 2BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大37回
  4. 3調達資金のシステム開発への重点投資34回
  5. 4BtoBプラットフォーム 規格書の機能別利用拡大28回
  6. 5ES事業の営業赤字化19回
  7. 6成長投資に伴う営業利益の減少16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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