ES事業の営業赤字化
FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業利益は、売上高の増加による売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を吸収し、171百万円と前年同期比140百万円(446.6%)の増加となりました。」
BtoB-PF ES事業は前年同期の営業利益31百万円から171百万円へ増加し、黒字を継続した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「営業利益は、売上高の増加及びデータセンター費の低減等により、31百万円(前年同期は営業損失213百万円)と黒字になりました。」
BtoB-PF ES事業は、前年同期の営業損失213百万円から営業利益31百万円へ黒字転換した。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の利用拡大に伴う売上高の増加により、213百万円(前年同期は営業損失625百万円)と大幅に減少しました。」
BtoB-PF ES事業の営業損失は前年同期の625百万円から213百万円へ縮小した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「営業損失は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の利用拡大に伴う売上高の増加により、67百万円(前年同期は営業損失312百万円)と大幅に減少しました。」
BtoB-PF ES事業は増収となり、営業損失は前年同期の312百万円から67百万円へ縮小した。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度の「BtoB-PF ES事業」の売上高は4,916百万円と前年度比1,638百万円(50.0%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業サポート人員の補強等による人件費及びマーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、1,149百万円(前年度は営業損失1,664百万円)となりました。」
ES事業は増収となり、営業損失も前年度の1,664百万円から1,149百万円へ縮小した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は3,492百万円と前年同期比1,112百万円(46.7%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業部門の人員補強による人件費及びマーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、880百万円(前年同期は営業損失980百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となり、営業損失は前年同期の980百万円から880百万円へ縮小した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は2,175百万円と前年同期比627百万円(40.6%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業部門の人員補強による人件費及びマーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、625百万円(前年同期は営業損失661百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は大幅増収となり、営業損失も前年同期の661百万円から625百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は1,012百万円と前年同期比258百万円(34.3%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業部門の人員補強による人件費及びマーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、312百万円(前年同期は営業損失309百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は34.3%の増収となった一方、営業損失は前年同期の309百万円から312百万円へ小幅に拡大した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の「BtoB-PF ES事業」の売上高は3,278百万円と前年度比442百万円(15.6%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業部門の人員補強による人件費及びマーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、1,664百万円(前年度は営業損失1,137百万円)となりました。」
ES事業は増収となった一方、営業部門の人員補強及びマーケティング施策による費用増加により営業損失が1,137百万円から1,664百万円へ拡大した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は2,380百万円と前年同期比333百万円(16.3%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」における稼働業務の外注化により支払手数料の増加及び、マーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、980百万円(前年同期は営業損失759百万円)となりました。」
ES事業は増収となった一方、外注化に伴う支払手数料及び販売促進費の増加により、営業損失は前年同期の759百万円から980百万円へ拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は1,547百万円と前年同期比214百万円(16.1%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」における稼働業務の外注化により支払手数料の増加及び、マーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、661百万円(前年同期は営業損失483百万円)となりました。」
ES事業は増収となった一方、外注化に伴う支払手数料及び販売促進費の増加により営業損失が483百万円から661百万円へ拡大。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は754百万円と前年同期比111百万円(17.3%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業部門の人員補強による人件費及びマーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、309百万円(前年同期は営業損失221百万円)となりました。」
ES事業は増収となった一方、営業部門の人件費及び販売促進費の増加により営業損失が221百万円から309百万円へ拡大。 - FY2021対処有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業部門の人員補強による人件費及びマーケティング施策の積極的な実施による販売促進費が増加し、1,137百万円(前年度は営業損失1,218百万円)となりました。」
ES事業は増収となり、営業損失は1,218百万円から1,137百万円へ縮小。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な昨年までの営業及び営業サポート人員の補強等により人件費が増加し、759百万円(前年同期は営業損失944百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となり、人件費は増加したものの営業損失は前年同期の944百万円から759百万円へ縮小。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の受取・発行有料契約企業数の増加及びその稼働によりシステム使用料等が増加し、1,333百万円と前年同期比380百万円(40.0%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な昨年までの営業及び営業サポート人員の補強等により人件費が増加し、483百万円(前年同期は営業損失561百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となり、営業損失も前年同期の561百万円から483百万円へ縮小。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な昨年までの営業及び営業サポート人員の補強等により人件費が増加し、221百万円(前年同期は営業損失279百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となり、人件費は増加したものの営業損失は前年同期の279百万円から221百万円へ縮小。 - FY2020悪化有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費の増加や利用企業数増加に向けた販売促進費等が増加し、1,218百万円(前年度は営業損失898百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となった一方、人件費・販売促進費の増加により営業損失が拡大。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費の増加や利用企業数増加に向けた販売促進費等が増加し、944百万円(前年同期は営業損失504百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となった一方、人件費及び販売促進費等の増加により営業損失が前年同期の504百万円から944百万円へ拡大。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の受取・発行有料契約企業数の増加及びその稼働によりシステム使用料が増加し、952百万円と前年同期比166百万円(21.2%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費の増加や利用企業数増加に向けた販売促進費等が増加し、561百万円(前年同期は営業損失339百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となった一方、人件費及び販売促進費の増加により営業損失が前年同期の339百万円から561百万円へ拡大した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費の増加や利用企業数増加に向けた販売促進費等が増加し、279百万円(前年同期は営業損失157百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となった一方、営業・営業サポート人員の補強及び販売促進費の増加により、営業損失が前年同期の157百万円から279百万円へ拡大した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費の増加や利用企業数増加に向けた販売促進費が増加し、898百万円(前年度は615百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となった一方、営業・営業サポート人員及び販売促進費の増加により営業損失が615百万円から898百万円へ拡大。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の受取・発行有料契約企業数の増加及びその稼働によりシステム使用料が増加し、1,229百万円と前年同期比260百万円(26.8%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費が増加し、504百万円(前年同期は営業損失471百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の471百万円から504百万円へ拡大。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の受取・発行有料契約企業数の増加及びその稼働によりシステム使用料が増加し、785百万円と前年同期比176百万円(29.0%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費が増加し、339百万円(前年同期は営業損失326百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の326百万円から339百万円へ拡大。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF ES事業」の売上高は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の受取・発行有料契約企業数の増加及びその稼働によりシステム使用料が増加し、378百万円と前年同期比82百万円(28.0%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業及び営業サポート人員の補強等による人件費が増加し、157百万円(前年同期は営業損失159百万円)となりました。」
BtoB-PF ES事業は増収となり、営業損失も前年同期の159百万円から157百万円へ縮小。 - FY2018対処有価証券報告書
「ES事業の売上高は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の受取・発行有料契約企業数の増加及びその稼働によりシステム使用料が増加し、1,622百万円と前年度比344百万円(26.9%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」の事業拡大に必要な営業人員の増加等で人件費が増加し338百万円(前連結会計年度は営業損失621百万円)となりました。」
ES事業は増収となり、営業損失は前年度の621百万円から338百万円へ縮小。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」のソフトウエア償却費が増加し、265百万円(前年同期は営業損失484百万円)となりました。」
ES事業の営業損失は前年同期の484百万円から265百万円へ縮小。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」のシステム開発原価が増加し、192百万円(前年同期は営業損失219百万円)となりました。」
ES事業は増収となり、営業損失も前年同期の219百万円から192百万円へ縮小。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「ES事業の売上高は、「BtoBプラットフォーム 請求書」の受取・発行有料契約企業数の増加及びその稼働によりシステム使用料が増加し、356百万円と前年同期比51百万円(17.1%)の増加、営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」のシステム開発原価が増加し、95百万円(前年同期は営業損失77百万円)となりました。」
ES事業は増収となった一方、請求書サービスのシステム開発原価増加により営業損失が前年同期の77百万円から95百万円へ拡大。 - FY2017悪化有価証券報告書
「営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」のソフトウエア償却費が増加し、621百万円(前連結会計年度は営業損失292百万円)となりました。」
ES事業は増収となった一方、請求書ソフトウエアの償却費増加により通期営業損失が292百万円から621百万円へ拡大した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「ES事業の売上高は、927百万円と前年同期比31百万円(3.5%)の増加となりました。営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」のソフトウエア償却費が増加し、484百万円(前年同期は営業損失191百万円)となりました。」
ES事業は増収となった一方、請求書ソフトウエアの償却費増加により営業損失が前年同期の191百万円から484百万円へ拡大。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「ES事業では、既存の有料契約企業の請求書電子化の推進により「BtoBプラットフォーム 請求書」のログイン数が増加いたしました。…営業損失は「BtoBプラットフォーム 請求書」のソフトウエア償却費が増加し、219百万円(前年同期は営業損失106百万円)となりました。」
ES事業の営業損失は前年同期の106百万円から219百万円へ拡大し、赤字がさらに悪化。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「利益面は、ソフトウエア償却費等の増加により、営業損失は77百万円(前年同期は営業損失46百万円)となりました。」
ES事業の営業赤字が継続し、営業損失は前年同期の46百万円から77百万円へ拡大。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「営業損失は191百万円と(前年同期は営業利益65百万円)となりました。」
ES事業について、前年同期の営業利益から当第3四半期累計期間の営業損失への転換を初めてスレッド化。