JTP(2488)・施策前進
Microsoft Goldコンピテンシー取得によるクラウド関連事業の強化
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-29。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Microsoft Azureクラウド認定の取得・活用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-29前進その他開示
「また、日本マイクロソフトとの協働を一層深め、最新の Microsoft テクノロジーを活用したソリューションの開発・提供を加速するとともに、お客様の DX 推進と持続的な成長に貢献してまいります。」
Microsoft関連のクラウド・AI事業について、Microsoft Top Partner Engineer Award 2026の受賞および日本マイクロソフトとの協働深化を踏まえ、最新技術を活用した開発・提供を加速する方針を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「Microsoftの上位パートナー資格「AI Platform on Microsoft Azure Specialization」を取得(9/24)」
クラウド・AI関連事業について、従来のMicrosoft Goldコンピテンシー取得から、AI Platform on Microsoft Azure Specialization取得へ進展した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「マイクロソフトの上位パートナー資格「AI Platform on Microsoft Azure Specialization」を取得(9/24)」
クラウド関連事業の強化について、従来のMicrosoft Goldコンピテンシー取得から、AI Platform on Microsoft Azure Specializationの取得へ進展した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「・2022年5月12日にクラウド関連事業の強化を目的にマイクロソフト「Goldコンピテンシー」を取得」
クラウド関連事業の強化を目的として、マイクロソフトのGoldコンピテンシーを取得した。