Komori
JTP(2488)・施策前進

既存顧客への自社サービスのクロスセル・アップセル

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022 – FY2023-Q32021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年12月20日に中小企業基盤整備機構の経営相談チャットサービス「E-SODAN」のLINEでのサービス提供をThird AIで支援」

    既存の経営相談サービスにThird AIを組み合わせ、E-SODANのLINEでのサービス提供を支援する具体的な展開を実施した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「・2021年5月19日に「マンダム社様のお客さま相談室へのAI チャットボット導入」をリリース致しました。・2021年6月30日に再公開された中小企業基盤整備機構様の起業相談チャットボット「起業ライダーマモル」の運用・保守を受託致しました。・2021年8月20日に中小企業基盤整備機構様のオンラインの経営相談サービス「E-SODAN(イーソーダン)」の保守運用業務を受託し8月より運用を開始致しました。」

    既存顧客等への自社サービスの展開について、AIチャットボット導入や起業相談・オンライン経営相談の運用受託という具体例を積み上げた。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「Deep Dive(掘り下げる)」:近年リリースして参りました自社サービスを中心に、既存のお客様に対してクロスセル&アップセルを図ります。」

    既存顧客に対し、近年リリースした自社サービスのクロスセル・アップセルを進める方針を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換2回
  3. 2クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出2回
  4. 3エンドユーザーとの直接取引の拡大2回
  5. 4クラウド運用サービスKyriosの提供開始による新規運用案件の獲得2回
  6. 5教育ソリューション事業のオンライン化とLearning Booster展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JTPの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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