JTP(2488)・施策前進
コンテナリゼーション実現性検証PoCサービス
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アプリケーションのコンテナ化・モダナイゼーション支援サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「・2022年4月20日にアプリケーションのコンテナ化をワンストップでサポートするモダナイゼーションサービスの提供開始」
従来のコンテナリゼーションPoCサービスから、アプリケーションのコンテナ化をワンストップで支援するモダナイゼーションサービスへ提供範囲を拡張した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年2月8日にアプリケーションのコンテナ化を支援する「コンテナリゼーションPoCサービス」をユニオンシンク社様に導入致しました。」
コンテナリゼーションPoCサービスについて、提供開始に続き、ユニオンシンク社への導入実績を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2021年6月29日には「アプリケーションのコンテナ化実現性を検証するコンテナリゼーション PoC サービス」の提供を開始致しました。」
アプリケーションのコンテナ化の実現性を検証するPoCサービスの提供を2021年6月29日に開始した。