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翻訳センター(2483)・目標後退

連結営業利益率8%とROE10%以上の確保

FY2017に初出。27回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
営業利益率・ROEの維持向上目標8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

翻訳センターがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中5社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当社は、2026年5月12日開催の取締役会において中期経営計画における連結業績目標を修正しており、経営指標として営業利益900百万円及び自己資本利益率(ROE)8%以上を定めております。」

    2026年3月期開始の計画について、前ファイリングで示された営業利益1,200百万円・ROE10%以上から、営業利益900百万円・ROE8%以上へ目標水準を引き下げた。
  2. 2026-05-12後退業績予想の修正

    「本中期経営計画における連結業績目標を以下の通り、修正いたします。」

    2028年3月期の連結業績目標が、売上高13,000百万円から11,700百万円、営業利益1,200百万円から900百万円、当期純利益800百万円から600百万円、ROE10%以上から8%以上へ引き下げられた。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営目標に関する客観的な指標について、重要な変更がないことを確認している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「2026年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定し、新たな経営指標として営業利益1,200百万円及び自己資本利益率(ROE)10%以上を定めております。」

    従来の売上高営業利益率9%・ROE12%以上という指標から、営業利益1,200百万円・ROE10%以上という新たな指標へ変更された。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関する客観的な経営指標について重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024経営指標未達有価証券報告書

    「2023年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画において、新たな経営指標として売上高営業利益率9%及び自己資本利益率(ROE)12%以上を定めております。この結果、当連結会計年度の売上高営業利益率は前年比0.5ポイント減の7.9%、自己資本利益率(ROE)は前年比0.8ポイント減の11.9%となりました。」

    第五次中期経営計画の営業利益率9%・ROE12%以上に対し、当年度実績は営業利益率7.9%、ROE11.9%で、両指標とも目標水準を下回った。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関する客観的な経営指標について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第五次中期経営計画に関する客観的な経営指標について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画において、新たな経営指標として売上高営業利益率9%及び自己資本利益率(ROE)12%以上を定めております。この結果、当連結会計年度の売上高営業利益率は前年比0.6ポイント増の8.4%、自己資本利益率(ROE)は前年比0.8ポイント増の12.7%となりました。」

    第五次中期経営計画の営業利益率9%・ROE12%以上に対し、営業利益率は8.4%、ROEは12.7%となり、ROE目標を上回った。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関する客観的な経営指標について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関する客観的な経営指標について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第五次中期経営計画の初年度第1四半期において、客観的な経営指標に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2022後退有価証券報告書

    「2023年3月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画において、新たな経営指標として売上高営業利益率9%および自己資本利益率(ROE)12%以上を定めております。」

    第四次中期経営計画の営業利益率10%・ROE15%以上から、新計画では営業利益率9%・ROE12%以上へ目標水準が引き下げられた。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営目標に関する客観的な指標について、重要な変更がないことを確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における経営指標について重要な変更がないことを確認している。
  16. FY2021経営指標の目標未達有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年3月期を最終期とする第四次中期経営計画において、売上高営業利益率10%および自己資本利益率(ROE)15%以上を経営指標として定めてまいりました。経営指標の達成に向け各種施策に取り組んでまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により景気は大幅に落ち込み、この結果、当連結会計年度の売上高営業利益率は前年比2.8ポイント減の4.2%、自己資本利益率(ROE)は前年比4.2ポイント減の2.5%となりました。」

    第四次中期経営計画の最終期において、営業利益率10%・ROE15%以上という指標に対し、実績はそれぞれ4.2%・2.5%となった。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における客観的な指標について、重要な変更がないことを確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における客観的な指標について重要な変更がないことを確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における経営指標について、重要な変更がないことを確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における経営指標について、重要な変更がないことを確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における経営指標について、重要な変更がないことを確認している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年3月期を最終期とする第四次中期経営計画において、売上高営業利益率10%および自己資本利益率(ROE)15%以上を経営指標として定めてまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高営業利益率は前年比0.1%減の7.4%、自己資本利益率(ROE)は前年と同水準の15.2%となりました。」

    2021年3月期を最終期とする目標は維持され、当年度はROE15.2%で目標水準を上回った一方、売上高営業利益率は7.4%で10%目標を下回っている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における経営指標について重要な変更がないことを確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    第四次中期経営計画における経営指標について、重要な変更がないことを確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている客観的な指標等について重要な変更はありません」

    第四次中期経営計画における経営指標について、重要な変更がないことを明記している。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月期からの3ヶ年計画である第四次中期経営計画において、新たな経営指標として売上高営業利益率10%および自己資本利益率(ROE)15%以上を定めております。」

    第三次中期経営計画の指標である営業利益率8%・ROE10%以上から、第四次中期経営計画では営業利益率10%・ROE15%以上へ目標水準を引き上げた。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「売上拡大と収益向上により中長期的には連結営業利益率8%を目指し、資本効率の向上によりROE10%以上の確保に努めてまいります。」

    連結営業利益率8%とROE10%以上を経営指標として設定している。「中長期的には」は具体的な期限としては扱っていない。
一緒に動いた変遷

「大幅な増収増益の実現」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大幅な増収増益の実現4回
  3. 2大型国際会議の運営によるコンベンション事業の拡大4回
  4. 3業績連動報酬における連結営業利益900百万円以上目標4回
  5. 4ICT導入とビジネスプロセス最適化による生産性向上3回
  6. 5第三次中期経営計画に基づく言葉に関する事業領域の拡大・新たな価値創造2回
  7. 6機械翻訳等の技術開発への対応遅れ・投資負担2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
翻訳センターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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