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手間いらず(2477)・事実前進

アプリケーションサービス事業が業績を牽引

FY2016に初出。41回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020悪化FY2021-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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宿泊需要を背景としたアプリケーションサービス事業の成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、アプリケーションサービス事業の売上高は2,408,545千円(前期比10.8%増)、セグメント利益は1,915,264千円(前期比8.1%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高・セグメント利益が増加し、主力事業による業績牽引が継続した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「アプリケーションサービス事業において、宿泊需要が堅調に推移したことから、当中間会計期間の売上高は1,178,955千円(前年同期比10.3%増)となり、営業利益は834,891千円(前年同期比6.5%増)、経常利益は840,538千円(前年同期比6.8%増)、中間純利益は546,475千円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    宿泊需要の堅調な推移を背景に、当中間会計期間の全社売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期比で増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、アプリケーションサービス事業の売上高は2,174,465千円(前期比8.5%増)、セグメント利益は1,771,720千円(前期比9.9%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高・セグメント利益が増加し、主力事業による業績牽引が続いた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当中間会計期間における経営成績は、売上高が1,061,970千円(前年同期比9.9%増)となり、セグメント利益は861,489千円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の中間期売上高とセグメント利益が前年同期比で増加し、主力事業による業績牽引が続いた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、訪日旅行者の増加等により宿泊予約数が増加し、月額変動収入が増加いたしました。また、月額固定収入も増加し、これらが当社の売上高・利益に反映されました。その結果、アプリケーションサービス事業の売上高は2,003,466千円(前期比13.1%増)、セグメント利益は1,611,640千円(前期比10.9%増)となりました。」

    訪日旅行者の増加に伴う宿泊予約数と月額変動収入の増加に加え、月額固定収入も増加し、アプリケーションサービス事業の通期売上高・セグメント利益が前年から増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「アプリケーションサービス事業において、国内外からの宿泊需要の回復が見られたことから、当第3四半期累計期間の売上高は1,509,524千円(前年同期比11.8%増)となりました。また、営業利益は1,108,926千円(前年同期比11.4%増)、経常利益は1,109,848千円(前年同期比11.4%増)、四半期純利益は715,784千円(前年同期比11.1%増)となりました。」

    国内外の宿泊需要回復を背景に、全社の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、主力事業による業績牽引が続いた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「アプリケーションサービス事業において、国内外からの宿泊需要の回復が見られたことから、当第2四半期累計期間の売上高は978,191千円(前年同期比10.0%増)となり、営業利益は720,246千円(前年同期比10.3%増)、経常利益は720,833千円(前年同期比10.2%増)、四半期純利益は473,670千円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    国内外の宿泊需要回復を背景に、全社の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第1四半期累計期間における業績は、売上高が480,815千円(前年同期比13.1%増)となり、セグメント利益は396,903千円(前年同期比14.1%増)と推移しました。」

    宿泊需要の回復を背景に、アプリケーションサービス事業の売上高は480,815千円、セグメント利益は396,903千円となり、前年同期比でそれぞれ13.1%、14.1%増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、アプリケーションサービス事業の売上高は1,771,152千円(前期比10.7%増)、セグメント利益は1,452,842千円(前期比13.1%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の通期売上高が1,771,152千円、セグメント利益が1,452,842千円となり、前年から増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境の中、アプリケーションサービス事業において予約数の増加にともなう月額変動収入の増加、そして月額固定収入にも回復の兆しが見えてきたことにより、当第3四半期累計期間の売上高は1,350,121千円(前年同期比11.3%増)となりました。また、営業利益は995,151千円(前年同期比14.8%増)、経常利益は996,600千円(前年同期比13.9%増)、四半期純利益は644,173千円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    予約数増加に伴う月額変動収入の増加と月額固定収入の回復兆候を背景に、全社の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が871,109千円(前年同期比10.1%増)となり、セグメント利益は713,716千円(前年同期比11.9%増)となりました。」

    宿泊需要の回復を背景に、アプリケーションサービス事業の売上高が前年同期比10.1%増、セグメント利益が11.9%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アプリケーションサービス事業において、国内での人の動きや経済活動の活性化に伴い、宿泊需要の若干の回復がみられたことから、当第1四半期累計期間の売上高は433,949千円(前年同期比8.5%増)となり、営業利益は318,659千円(前年同期比14.2%増)、経常利益は319,126千円(前年同期比13.0%増)、四半期純利益は213,536千円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    宿泊需要の若干の回復を背景に、アプリケーションサービス事業を含む全社の売上高・利益が前年同期比で増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は1,600,126千円(前期比2.2%増)、セグメント利益は1,284,097千円(前期比3.3%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高とセグメント利益が前年同期比で増加し、前期までの減少から回復した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第3四半期累計期間における業績は、売上高が1,192,646千円(前年同期比0.5%増)となり、セグメント利益は962,454千円(前年同期比2.3%増)と推移しました。」

    アプリケーションサービス事業は、前四半期までの前年同期比減少から、売上高0.5%増、セグメント利益2.3%増へ転じた。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が791,212千円(前年同期比2.1%減)となり、セグメント利益は637,906千円(前年同期比0.4%減)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で減少し、主力事業の業績牽引に弱さが現れた。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第1四半期累計期間における業績は、売上高が392,463千円(前年同期比2.4%減)となり、セグメント利益は315,462千円(前年同期比1.4%減)と推移しました。」

    宿泊需要減少の影響が続き、アプリケーションサービス事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は1,565,797千円(前期比2.5%減)となりました。また、セグメント利益は1,242,814千円(前期比1.7%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による宿泊需要減少、休館・閉館等による解約の影響を受け、主力アプリケーションサービス事業の売上高とセグメント利益が前年から減少した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第3四半期累計期間における業績は、売上高が1,186,323千円(前年同期比4.6%減)となり、セグメント利益は940,818千円(前年同期比3.8%減)と推移しました。」

    宿泊需要減少の影響により、アプリケーションサービス事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が808,234千円(前年同期比2.6%減)となり、セグメント利益は640,453千円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    宿泊需要減少の影響が続き、アプリケーションサービス事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第1四半期累計期間における業績は、売上高が402,276千円(前年同期比1.6%減)となり、セグメント利益は320,020千円(前年同期比1.5%減)と推移しました。」

    新型コロナウイルス感染症による宿泊需要減少の影響を受け、アプリケーションサービス事業の売上高とセグメント利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は1,605,457千円(前期比21.0%増)となりました。また、セグメント利益は1,264,903千円(前期比29.3%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の通期売上高が1,605,457千円、セグメント利益が1,264,903千円となり、前年同期比でそれぞれ21.0%、29.3%増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの施策を行った結果、アプリケーションサービス事業の当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が1,242,960千円(前年同期比28.3%増)となり、セグメント利益は977,973千円(前年同期比37.7%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による若干の影響が出る中でも、アプリケーションサービス事業の第3四半期累計売上高は前年同期比28.3%増、セグメント利益は37.7%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、アプリケーションサービス事業における『TEMAIRAZU』シリーズの契約施設数が堅調に推移し、当社全体の業績を牽引しました。当第2四半期累計期間の売上高は842,211千円(前年同期比30.1%増)となり、営業利益は601,796千円(前年同期比50.0%増)、経常利益は602,680千円(前年同期比50.1%増)、四半期純利益は398,667千円(前年同期比50.0%増)と過去最高の業績となりました。」

    TEMAIRAZUシリーズの契約施設数の堅調な推移により全社業績を牽引し、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加して過去最高となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第1四半期累計期間における業績は、売上高が408,625千円(前年同期比27.7%増)となり、セグメント利益は324,773千円(前年同期比45.5%増)と堅調に推移しました。」

    アプリケーションサービス事業の第1四半期累計売上高が408,625千円、セグメント利益が324,773千円となり、前年同期比で増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は1,327,003千円(前期比25.9%増)となりました。また、セグメント利益は978,190千円(前期比27.8%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の通期売上高が1,327,003千円、セグメント利益が978,190千円となり、前年から増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高は968,691千円(前年同期比25.1%増)となり、セグメント利益は710,374千円(前年同期比25.6%増)に増加しました。」

    アプリケーションサービス事業の第3四半期累計売上高が968,691千円、セグメント利益が710,374千円となり、前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が631,159千円(前年同期比24.4%増)となり、セグメント利益は452,299千円(前年同期比21.1%増)と堅調に推移しました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高とセグメント利益が前年同期比で増加し、主力事業としての業績牽引が進んだ。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第1四半期累計期間における業績は、売上高が319,925千円(前年同期比28.8%増)となり、セグメント利益は223,267千円(前年同期比23.5%増)と堅調に推移しました。」

    アプリケーションサービス事業の四半期売上高・セグメント利益が前年同期比で増加し、全社業績の牽引が続いた。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は1,054,211千円(前期比23.5%増)となりました。また、セグメント利益は765,256千円(前期比36.5%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高とセグメント利益が増加し、主力事業としての業績牽引が通期実績で進展した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第3四半期累計期間における業績は、売上高は774,193千円(前年同期比24.0%増)となり、セグメント利益は565,602千円(前年同期比35.7%増)に増加しました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高が774,193千円、セグメント利益が565,602千円となり、前年同期比でそれぞれ24.0%、35.7%増加した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の当第2四半期累計期間における業績は、売上高が507,388千円(前年同期比25.1%増)となり、セグメント利益は373,471千円(前年同期比34.1%増)と堅調に推移しました。」

    アプリケーションサービス事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で増加し、主力事業としての業績牽引が進んだ。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、売上高を増加させたアプリケーションサービス事業が当社全体の業績を牽引し、当第1四半期累計期間の売上高は264,620千円(前年同期比20.8%増)となりました。また、営業利益は163,579千円(前年同期比36.1%増)、経常利益は163,600千円(前年同期比36.0%増)、四半期純利益は108,220千円(前年同期比36.3%増)となりました。」

    アプリケーションサービス事業が全社業績を牽引し、全社売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度において、アプリケーションサービス事業は『TEMAIRAZUシリーズ』の各商品の契約施設数を順調に増やしたことにより、当社全体の業績を牽引し、当事業年度の売上高は919,771千円(前期比14.4%増)となりました。また、営業利益は477,237千円(前期比15.1%増)、経常利益は478,455千円(前期比15.0%増)、当期純利益は320,407千円(前期比39.8%増)となりました。」

    TEMAIRAZUシリーズの契約施設数増加によりアプリケーションサービス事業が全社業績を牽引し、全社の売上高・利益が増加した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は624,399千円(前年同期比17.7%増)となり、セグメント利益は416,877千円(前年同期比16.5%増)に増加しました。」

    アプリケーションサービス事業の第3四半期累計期間の売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「アプリケーションサービス事業の当第2四半期累計期間における業績は、売上高が405,515千円(前年同期比17.5%増)となり、セグメント利益は278,421千円(前年同期比20.2%増)と堅調に推移しました。」

    主力のアプリケーションサービス事業で、売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は203,280千円(前年同期比18.4%増)となり、セグメント利益は142,427千円(前年同期比22.8%増)に増加いたしました。」

    主力のアプリケーションサービス事業で売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、アプリケーションサービス事業の売上高は720,189千円(前期比21.7%増)となりました。また、売上増と販売管理費の見直しの影響で、セグメント利益は484,013千円(前期比55.2%増)に増加しました。」

    当事業年度の主力事業の売上高・セグメント利益の実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「宿泊予約・集客チャネルとのシステム連携拡大」は、この変遷が動いた41回のうち33回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333029252118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1宿泊予約・集客チャネルとのシステム連携拡大33回
  3. 2訪日外国人旅行者の増加と宿泊市場の拡大30回
  4. 3サービスレベルの向上と機能拡充29回
  5. 4成長投資と業績・財政状態を勘案した利益還元25回
  6. 5営業力の強化による利用施設・取引先の拡大21回
  7. 6旅行需要・宿泊予約サイト市場の変動18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
手間いらずの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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