売上・利益の増加基調
FY2016に初出。40回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-11-06。
WDBホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年遅い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は 50,304百万円(前期比 1.6%減)となりました。営業利益は 4,464百万円(前期比 11.9%減)、経常利益は 4,597百万円(前期比 9.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は 2,755百万円(前期比 9.7%減)となりました。」
通期で減収減益となり、前期まで続いていた売上・利益の増加基調からさらに悪化した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間期連結会計期間の売上高は、25,387百万円(前年同期比 1.0%減)となりました。営業利益は、2,333百万円(前年同期比 10.4%減)、経常利益は、2,359百万円(前年同期比 9.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、1,480百万円(前年同期比 11.8%増)となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、増収基調から減収減益へ変化した。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は法人税等の減少により11.8%増となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「売上高は、51,136百万円(前期比 3.7%増)となりました。営業利益は、5,068百万円(前期比 7.3%減)、経常利益は、5,095百万円(前期比 7.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,051百万円(前期比 14.0%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当中間連結会計期間の売上高は、25,633百万円(前年同期比4.0%増)となりました。営業利益は、2,603百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益は、2,613百万円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、1,324百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.0%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも減少し、増収減益となった。待遇改善による売上原価増加を主な減益理由としている。 - FY2024-Q3増収減益有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、37,286百万円(前年同期比4.3%増加)となりました。営業利益は、4,246百万円(前年同期比0.6%減少)、経常利益は、4,271百万円(前年同期比1.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,603百万円(前年同期比1.5%増加)となりました。」
第3四半期累計は売上高が4.3%増、営業利益が0.6%減、経常利益が1.2%減となる一方、親会社株主帰属四半期純利益は1.5%増となった。待遇改善による原価率上昇を販管費率低下で補い、利益は前年同期とほぼ同水準と説明している。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、24,654百万円(前年同期比4.0%増)となりました。営業利益は、2,658百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は、2,680百万円(前年同期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,484百万円(前年同期比12.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.0%増となった一方、営業利益6.7%減、経常利益7.3%減、親会社株主帰属四半期純利益12.6%減となり、増収減益が続いている。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、12,469百万円(前年同期比5.1%増)となりました。営業利益は、1,288百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は、1,306百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、626百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」
売上高は5.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の活動の結果、当連結会計年度の売上高は47,602百万円(前期比1.5%増)となりました。営業利益は5,508百万円(前期比12.8%減)、経常利益は5,614百万円(前期比12.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,540百万円(前期比15.1%減)となりました。」
通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、増収減益が確認された。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、35,734百万円(前年同期比1.2%増加)となりました。営業利益は、4,271百万円(前年同期比13.2%減少)、経常利益は、4,325百万円(前年同期比13.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,564百万円(前年同期比18.5%減少)となりました。」
売上高は前年同期比1.2%増となった一方、営業利益13.2%減、経常利益13.0%減、親会社株主帰属四半期純利益18.5%減となり、増収減益が続いている。待遇改善に伴う原価・販管費の増加を減益要因としている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、23,712百万円(前年同期比2.1%増)となりました。営業利益は、2,848百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は、2,891百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,697百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。派遣社員の待遇改善に伴う売上原価増加が主因と説明している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、11,860百万円(前年同期比1.3%増)となりました。営業利益は、1,428百万円(前年同期比16.0%減)、経常利益は、1,433百万円(前年同期比17.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、892百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.3%増となった一方、営業利益16.0%減、経常利益17.0%減、親会社株主帰属四半期純利益16.5%減となり、増収減益に転じている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、35,295百万円(前年同期比7.3%増)となりました。営業利益は、4,923百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は、4,974百万円(前年同期比25.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,147百万円(前年同期比20.6%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高7.3%増、営業利益25.2%増、経常利益25.6%増、親会社株主帰属四半期純利益20.6%増となり、増収増益基調を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、23,235百万円(前年同期比7.6%増)となりました。営業利益は、3,270百万円(前年同期比29.3%増)、経常利益は、3,304百万円(前年同期比29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,038百万円(前年同期比23.7%増)となりました。また、当社が重視している指標である売上高経常利益率は、14.2%(前年同期は11.8%)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高7.6%増、営業利益29.3%増、経常利益29.5%増、親会社株主帰属四半期純利益23.7%増となり、売上高経常利益率も14.2%へ上昇した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、11,711百万円(前年同期比8.1%増)となりました。営業利益は、1,701百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益は、1,727百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,070百万円(前年同期比29.1%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前期の利益回復基調を継続した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、32,882百万円(前年同期比1.4%増)となりました。営業利益は、3,931百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は、3,961百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,609百万円(前年同期比18.2%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、前四半期までの利益回復基調を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、21,592百万円(前年同期比0.7%増)となりました。営業利益は、2,529百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は、2,551百万円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,648百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.7%増、営業利益は6.1%増、経常利益は6.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.9%増となり、前年同期比で利益が増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、10,833百万円(前年同期比1.2%増)となりました。営業利益は、1,362百万円(前年同期比12.9%増)となりました。また、経常利益は、1,366百万円(前年同期比13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、829百万円(前年同期比31.5%増)となりました。」
前期第1四半期に営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少していた状況から、当第1四半期は売上高と各利益が前年同期比で増加した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は43,108百万円(前期比3.7%増)となりました。営業利益は、4,956百万円と前連結会計年度と比べ6百万円の減益(前期比0.1%減)、経常利益は4,961百万円と前連結会計年度と比べ27百万円の減益(前期比0.6%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減益となり、増収増益基調から利益面で悪化した状態が通期でも確認された。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、32,421百万円(前年同期比3.8%増)となりました。営業利益につきましては、3,743百万円と前年同期と比べ248百万円(前年同期比6.2%減)の減益となりました。また、経常利益につきましては、3,742百万円と前年同期と比べ276百万円(前年同期比6.9%減)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,207百万円と前年同期と比べ261百万円(前年同期比10.6%減)の減益となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比3.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減益となり、利益面の悪化が続いている。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、21,434百万円(前年同期比5.0%増)となりました。営業利益は、2,384百万円と前年同期と比べ97百万円(前年同期比3.9%減)の減益となりました。また、経常利益は、2,387百万円と前年同期と比べ113百万円(前年同期比4.6%減)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,422百万円と前年同期と比べ114百万円(前年同期比7.5%減)の減益となりました。」
売上高は5.0%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となり、利益面の悪化が続いている。人材サービス事業では拠点・担当者・研修所の拡充により販管費が増大したと説明している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、10,709百万円(前年同期比4.0%増)となりました。営業利益は、1,206百万円と前年同期と比べ47百万円(前年同期比3.8%減)の減益となりました。また、経常利益は、1,206百万円と前年同期と比べ55百万円(前年同期比4.4%減)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、630百万円と前年同期と比べ107百万円(前年同期比14.6%減)の減益となりました。」
売上高は前年同期比4.0%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となり、従来の増益基調から変化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は41,569百万円(前期比9.4%増)となりました。営業利益は、4,962百万円と前連結会計年度と比べ771百万円(前期比18.4%増)の増益、経常利益は4,989百万円と前連結会計年度と比べ759百万円(前期比18.0%増)の増益となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益が増加し、増収増益基調を継続した。一方、固定資産売却益の反動により親会社株主帰属当期純利益は前期比13.4%減となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、31,228百万円(前年同期比10.1%増)となりました。営業利益につきましては、3,992百万円と前年同期と比べ683百万円(前年同期比20.7%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、4,018百万円と前年同期と比べ674百万円(前年同期比20.2%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年第1四半期に固定資産売却益945百万円があった影響により、2,469百万円と前年同期と比べ266百万円(前年同期比9.8%減)の減益となりました。」
第3四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、前年の固定資産売却益945百万円の反動により親会社株主帰属四半期純利益は9.8%減となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、20,421百万円(前年同期比10.7%増)となりました。営業利益につきましては、2,482百万円と前年同期と比べ391百万円(前年同期比18.7%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、2,501百万円と前年同期と比べ380百万円(前年同期比17.9%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年第1四半期に固定資産売却益945百万円があった影響により、1,537百万円と前年同期と比べ332百万円(前年同期比17.8%減)の減益となりました。」
第2四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、前年同期の旧中央研究所土地売却益945百万円の反動により親会社株主帰属四半期純利益は17.8%減となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、10,293百万円(前年同期比14.1%増)となりました。営業利益につきましては、1,254百万円と前年同期と比べ248百万円(前年同期比24.7%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、1,262百万円と前年同期と比べ244百万円(前年同期比24.0%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に固定資産売却益945百万円があった影響により、737百万円と前年同期と比べ358百万円(前年同期比32.7%減)の減益となりました。」
第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、前年同期の旧中央研究所土地売却益945百万円の反動により、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比32.7%減となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、37,999百万円(前期比16.2%増)となりました。営業利益は、4,191百万円と前連結会計年度と比べ777百万円(前期比22.8%増)の増益となりました。また、経常利益は4,229百万円と、前連結会計年度と比べ811百万円(前期比23.8%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は3,373百万円と前連結会計年度に比べ1,300百万円(前期比62.7%増)の増益となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、増収増益基調を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、28,361百万円(前年同期比17.7%増)となりました。営業利益につきましては、3,308百万円と前年同期と比べ828百万円(前年同期比33.4%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、3,343百万円と前年同期と比べ863百万円(前年同期比34.8%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,736百万円と前年同期と比べ1,307百万円(前年同期比91.5%増)の増益となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増加基調を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、18,450百万円(前年同期比16.1%増)となりました。営業利益につきましては、2,090百万円と前年同期と比べ460百万円(前年同期比28.2%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、2,121百万円と前年同期と比べ488百万円(前年同期比29.9%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,870百万円と前年同期と比べ1,039百万円(前年同期比125.1%増)の増益となりました。」
第2四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,022百万円(前年同期比14.1%増)となりました。営業利益につきましては、1,005百万円と前年同期と比べ207百万円(前年同期比26.0%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、1,017百万円と前年同期と比べ217百万円(前年同期比27.1%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,096百万円と前年同期と比べ655百万円(前年同期比148.9%増)の増益となりました。」
第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「売上高は、32,694百万円(前期比9.9%増)となりました。営業利益は、3,413百万円と前連結会計年度と比べ676百万円(前期比24.7%増)の増益となりました。また、経常利益は3,417百万円と、前連結会計年度と比べ679百万円(前期比24.8%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,073百万円と前連結会計年度に比べ419百万円(前期比25.4%増)の増益となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、24,100百万円(前年同期比9.4%増)となりました。営業利益につきましては、2,480百万円と前年同期と比べ501百万円(前年同期比25.4%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、2,480百万円と前年同期と比べ500百万円(前年同期比25.3%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,428百万円と前年同期と比べ242百万円(前年同期比20.4%増)の増益となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、15,887百万円(前年同期比9.1%増)となりました。営業利益につきましては、1,630百万円と前年同期と比べ300百万円(前年同期比22.6%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、1,633百万円と前年同期と比べ302百万円(前年同期比22.7%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、831百万円と前年同期と比べ49百万円(前年同期比6.3%増)の増益となりました。」
第2四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「以上のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、7,906百万円(前年同期比9.4%増)となりました。営業利益につきましては、798百万円と前年同期と比べ133百万円(前年同期比20.1%増)の増益となりました。また、経常利益につきましては、800百万円と前年同期と比べ132百万円(前年同期比19.8%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、440百万円と前年同期と比べ81百万円(前年同期比22.6%増)の増益となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、29,755百万円(前期比7.6%増)となりました。営業利益は、2,737百万円と前連結会計年度と比べ205百万円(前期比8.1%増)の増益となりました。また、経常利益は2,737百万円と、前連結会計年度と比べ188百万円(前期比7.4%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,653百万円と前連結会計年度に比べ137百万円(前期比9.0%増)の増益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加した。