Komori
エスプール(2471)・リスク回復基調と物価・政策・通商・地政学リスクの併存

個人消費低迷と世界経済減速による国内景気の足踏み

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社

エスプールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。154社中137社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1回復基調と物価・政策・通商・地政学リスクの併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の回復等を背景に、個人消費に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調が続きました。一方で、物価高の長期化に加え、為替変動、資源・エネルギー価格および原材料価格の上昇、主要国の金融政策や米国の政策運営および通商方針をめぐる不透明感、地政学的リスクの高まり等により、先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    雇用・所得環境やインバウンド需要を背景とする緩やかな回復を認識する一方、物価高、為替、資源・原材料価格、主要国の金融政策、米国の政策運営・通商方針、地政学的リスクを不透明要因として併記している。
  2. FY2025緩やかな回復と物価・地政学・金融市場リスクの併存有価証券報告書

    「当連結会計年度のわが国経済は、雇用・所得環境の改善や、インバウンド需要の増加などにより緩やかな回復基調で推移しました。一方で、原材料・エネルギー価格の高騰や円安による物価高、地政学的リスクの高まり、金融資本市場の変動等の影響などの要因により、先行きは依然として不透明な状況が続いています。」

    雇用・所得環境やインバウンド需要による回復を記載する一方、物価高、地政学的リスク、金融市場の変動による不透明感を継続している。
  3. FY2025-H1緩やかな回復と物価上昇・為替変動の併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における我が国経済は、インバウンド消費の拡大や企業の賃上げなどを背景に、緩やかな回復基調を示しました。一方で、原材料やエネルギー価格の高騰、為替変動などを背景に、食料品や生活必需品を中心とする物価上昇が続いていることで、消費者マインドを抑制しており、依然として先行き不透明な状況が続いています。」

    インバウンド消費や賃上げを背景とする回復基調を示す一方、原材料・エネルギー価格、為替変動、物価上昇による消費者マインド抑制を新たに具体化している。
  4. FY2024緩やかな回復と外部不透明要因の併存有価証券報告書

    「当連結会計年度のわが国経済は、雇用・所得環境の改善や、インバウンド需要の増加などにより緩やかな回復基調で推移しました。一方で、原材料及びエネルギー価格の高騰や円安による物価高、地政学的リスクの高まり、金融市場の不安定化など、先行きは依然として不透明な状況が続いています。」

    雇用・所得環境やインバウンド需要による回復を記載する一方、物価高、地政学的リスク、金融市場の不安定化による不透明感を併記している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、景気の持ち直しの動きが見られました。しかしながら、国際情勢の不安定化や円安進行を背景に原材料価格及びエネルギー価格の上昇が続いており、先行きは不透明な状態が継続しております。」

    社会経済活動の正常化と景気持ち直しを認めつつ、国際情勢、円安、原材料・エネルギー価格上昇による先行き不透明感を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大による行動制限の緩和を受け、消費活動に回復の兆しが見え始めました。一方で、ウクライナ情勢の長期化、原材料・エネルギー価格の高騰による物価上昇の広がり、世界的な金融引締め等による景気後退リスクなど、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。」

    消費活動の回復の兆しを認めつつ、ウクライナ情勢、物価上昇、金融引締め、景気後退リスクによる不透明感を継続している。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行したことにより行動制限等が緩和され、消費活動に回復の兆しが見え始めました。一方で、ウクライナ情勢の長期化、原材料・エネルギー価格の高騰によるインフレ圧力の高まり、世界的な金融引締め等による景気後退リスクなど、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。」

    行動制限緩和と消費活動の回復の兆しを認める一方、ウクライナ情勢、インフレ圧力、世界的な金融引締めによる景気後退リスクを新たに具体化し、先行き不透明との認識を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和により経済活動が正常化に向かうなか、緩やかな回復傾向が続きました。一方で、ウクライナ情勢の長期化や原材料・エネルギー価格の高騰、円安進行による物価の高騰等により、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。」

    経済活動の正常化と緩やかな回復が続く一方、ウクライナ情勢、原材料・エネルギー価格、円安による物価高と先行き不透明感を引き続き併記している。
  9. FY2023-Q1経済正常化の進展と物価高・金融引締め懸念の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策における新規感染者の減少や行動制限の緩和により、経済活動が正常化に向かうなか、緩やかに回復傾向が見られました。その一方で、長期化するウクライナ情勢による原油・原材料価格等の高止まりや世界的な金融引き締め政策などによる懸念材料が見込まれ、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。」

    感染者減少と行動制限緩和により経済活動の正常化・緩やかな回復を記載する一方、ウクライナ情勢、原油・原材料価格の高止まり、世界的な金融引き締めにより先行き不透明との認識を継続している。
  10. FY2022経済正常化の兆しと物価上昇・不透明感の併記有価証券報告書

    「当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大による行動制限の緩和を受け、経済活動が正常化に向かう兆しがあるものの、ウクライナ情勢等の影響から世界的なエネルギー供給不足を原因とする物価の上昇が強まっており、依然として先行きは不透明な状況にあります。」

    行動制限緩和による経済正常化の兆しを認める一方、ウクライナ情勢、エネルギー供給不足、物価上昇による不透明感を併記している。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限等が緩和され、景気の緩やかな持ち直しの動きが見られました。しかしながら、新たな変異株による感染の再拡大に加えて、ウクライナ情勢の長期化や急激な円安の進行によるエネルギー価格及び原材料価格の高騰などが重なり、結果的には厳しい状況が続くこととなりました。」

    行動制限緩和による景気持ち直しを認識しつつも、変異株、ウクライナ情勢の長期化、円安、エネルギー・原材料価格高騰が重なり、厳しい経済環境が続いている。
  12. FY2022-Q2景気持ち直しと新たな外部リスクの併記有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の新規感染者数の減少が進む中、行動制限の緩和などにより景気の緩やかな持ち直しの動きが見られました。しかしながら、ロシアによるウクライナ侵攻など国際情勢の緊迫化に加え、急激な円安の進行、原材料価格やエネルギー価格の高騰などが重なり、依然として先行きは不透明な状況が続いております。」

    感染者数の減少と行動制限緩和による景気の持ち直しを記載する一方、ウクライナ侵攻、円安、原材料・エネルギー価格高騰により先行き不透明との認識を示している。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の新規感染者の大幅な減少により一度は落ち着きを取り戻したものの、新たな変異株の感染拡大によりまん延防止等重点措置が実施されるなど、依然として先行きが不透明な状況が続きました。」

    感染者減少による一時的な落ち着きから、新たな変異株の感染拡大とまん延防止等重点措置の実施により、先行き不透明な状況が続くとの認識に戻っている。
  14. FY2021景気改善と変異株リスクの併記有価証券報告書

    「当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルスワクチン接種の推進等により新規感染者数は大幅に減少しており、2021年9月末には緊急事態宣言が解除されるなど経済活動の改善に向けた動きがみられました。その一方で変異株の脅威など感染再拡大のリスクが残っており、未だ先行きが不透明な状況が続く可能性があります。」

    ワクチン接種や緊急事態宣言解除による経済活動の改善を記載する一方、変異株による感染再拡大と先行き不透明感を併記している。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が開始される一方で、感染は依然として拡大傾向にあり、断続的な緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置が発出されるなど、先行き不透明な状況が続きました。」

    ワクチン接種開始による進展がある一方、感染拡大、緊急事態宣言等による経済環境の厳しさと先行き不透明感が継続している。
  16. FY2021-Q2ワクチン接種による収束期待と厳しい経済環境の併記有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に対する緊急事態宣言の再発出による経済活動の制限が行われる等厳しい状況が続きました。今後については、ワクチン接種の開始により感染拡大が収束していくことが期待されますが、依然として先行き不透明な状況が続いております。」

    緊急事態宣言による経済活動制限で厳しい状況が続く一方、ワクチン接種による収束期待も併記している。先行き不透明との認識は継続している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症が再拡大する中、2021年1月からは緊急事態宣言が再度発出されるなど、国内外の景気や経済は先行き不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症の再拡大と緊急事態宣言の再発出により、国内外の景気・経済の先行き不透明感が続いていると記載している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により個人消費や企業活動が停滞したことで非常に厳しい状況で推移しており、経済活動に段階的な再開の動きが見受けられたものの、依然として先行きは不透明な状況となっております。」

    新型コロナウイルスによる個人消費・企業活動の停滞と、段階的な再開がある中でも先行き不透明であるとの認識を年度報告でも継続している。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により個人消費や企業活動が停滞したことで、極めて厳しい状況で推移しており、経済活動に段階的な再開の動きが見受けられたものの、依然として先行きは不透明な状況となっています。」

    経済活動の段階的な再開に触れつつも、個人消費・企業活動の停滞により国内経済が極めて厳しく、先行き不透明な状態が続くと記載している。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染が全世界で拡大したことにより、日本国内においても感染防止策として緊急事態宣言に基づく様々な措置が出されました。その結果、国内外の経済活動は大きな影響を受けており、先行き不透明な状況が強まっております。」

    従来の回復基調と感染拡大への懸念から、緊急事態宣言に伴う経済活動への大きな影響と先行き不透明感の強まりへ記述が悪化している。
  21. FY2020-Q1回復基調と新型コロナ懸念の併記有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におけるわが国の経済は、通商問題を巡る動向や英国のEU離脱の影響に加え、消費税率引上げの影響などが懸念されたものの、企業収益や雇用情勢の改善が続いており、景気は緩やかに回復してまいりました。一方で、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染が世界各地に広がっており、今後の世界経済への影響が懸念されています。」

    国内景気の緩やかな回復基調を維持しつつ、新型コロナウイルスの世界的感染拡大と世界経済への影響懸念を併記している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「企業収益や設備投資は堅調に推移しており、国内景気については緩やかな回復基調が続きました。」

    海外経済や消費税率引上げへの懸念を示しつつ、国内景気は緩やかな回復基調とする認識を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、中国経済の先行き、海外経済の動向と政策に関する不確実性、原油価格の上昇や金融資本市場の変動等の影響が懸念されるものの、企業収益は高い水準で底堅く推移しており、国内景気については緩やかな回復基調が続いております。」

    中国経済、海外経済・政策、原油価格、金融市場への懸念を示しつつ、国内景気の緩やかな回復基調を再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、中国経済の先行き、海外経済の動向と政策に関する不確実性、金融資本市場の変動等の影響が懸念されるものの、企業収益や設備投資は堅調に推移しており、国内景気については緩やかな回復基調が続いております。」

    海外経済や金融市場への懸念を示しつつ、企業収益・設備投資を背景に国内景気の緩やかな回復基調が続くとの認識を再掲している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、中国経済の先行き、海外経済の動向と政策に関する不確実性、金融資本市場の変動等の影響が懸念されるものの、企業収益や設備投資は堅調に推移しており、国内景気については緩やかな回復基調が続いております。」

    中国経済や海外経済・政策、金融市場への懸念を示しつつ、企業収益・設備投資を背景に国内景気の緩やかな回復基調が続くとの認識を再掲している。
  26. FY2018対処有価証券報告書

    「当連結会計年度のわが国経済は、米中の貿易摩擦など世界経済の不確実性や金融資本市場の変動等の影響が懸念されるものの、企業収益や設備投資は堅調に推移しており、国内景気については緩やかな回復基調が続いております。」

    世界経済の不確実性への懸念は残るものの、国内景気については従来の拡張傾向から年間の緩やかな回復基調として記載している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「半導体関連を中心に製造業の設備投資が堅調で国内景気については緩やかな拡張傾向が続いております。」

    製造業の設備投資を背景とする国内景気の緩やかな拡張傾向を継続して記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、半導体関連を中心に製造業の設備投資が堅調で国内景気については緩やかな拡張傾向が続いております。」

    製造業の設備投資を背景とする国内景気の緩やかな拡張傾向を、前四半期に続いて記載している。
  29. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、半導体関連を中心に製造業の設備投資が堅調で国内景気については緩やかな拡張傾向が続いております。」

    国内景気について、従来の緩やかな回復状態から、製造業の設備投資を背景とする緩やかな拡張傾向へと記述が改善している。
  30. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、4~6月期の実質国内総生産が6期連続のプラス成長になる等、個人消費や設備投資をけん引役として国内景気については緩やかな回復状態が続いております。」

    国内景気について、個人消費や設備投資をけん引役とする緩やかな回復が継続していると記載している。
  31. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、アジア向け輸出を中心とした外需にけん引され、また、個人消費についても持ち直しの動きが見られ、製造業を中心に国内景気については緩やかな回復状態が続いております。」

    外需に加えて個人消費にも持ち直しの動きが見られ、国内景気の緩やかな回復が継続していると記載している。
  32. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、個人消費に力強さを欠くものの米国を中心とする好調な海外経済の影響が波及し、製造業を中心に国内景気については緩やかな回復状態が続いております。」

    個人消費の弱さは残るものの、海外経済の波及により国内景気は足踏み状態から緩やかな回復状態へ記述が改善している。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、個人消費が低迷し、また、中国の成長率鈍化を始めとする世界経済の減速により、国内景気については足踏み状態が続いております。」

    個人消費の低迷、世界経済の減速、国内景気の足踏みを現下の事業環境として記載している。
一緒に動いた変遷

「米中貿易摩擦などによる世界経済への懸念」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

763322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米中貿易摩擦などによる世界経済への懸念7回
  3. 2障がい者雇用支援サービスの拡大と新農園建設6回
  4. 3増収と損益改善の達成3回
  5. 4コーポレート部門の強化3回
  6. 5人材ソリューション事業の拡大2回
  7. 6ビジネスソリューション事業の増収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスプールの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
個人消費低迷と世界経済減速による国内景気の足踏み|エスプール(2471)の変遷 | Komori