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エスプール(2471)・事実増収減益だが期初計画を上回る業績

増収と損益改善の達成

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3前進FY2019-Q2 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3悪化FY2023-Q3 – FY2024-Q22016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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増収下の営業利益・純利益減少と業績回復62社が書いているテーマ・逆風30社・追い風5社

エスプールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より5年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収減益だが期初計画を上回る業績有価証券報告書

    「当社グループの業績は増収減益となりましたが、売上高および各段階利益はいずれも期初計画を上回りました。…以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は12,681百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は648百万円(前年同期比19.6%減)、税引前中間利益は461百万円(前年同期比31.2%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は283百万円(前年同期比30.9%減)となりました。」

    全社では売上収益が1.5%増となった一方、営業利益19.6%減、税引前中間利益31.2%減、親会社所有者帰属中間利益30.9%減の増収減益となった。ただし売上高と各段階利益は期初計画を上回った。
  2. FY2025増収ながら営業利益・当期利益が減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は26,029百万円(前連結会計年度比1.9%増)、営業利益は2,418百万円(前連結会計年度比13.1%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,444百万円(前連結会計年度比31.2%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益と親会社所有者帰属当期利益は減少した。ビジネスソリューション事業の収益性低下、人材ソリューション事業の減収、物流事業の一時費用等が併記されている。
  3. FY2025-H1増収増益と親会社利益減少の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は12,499百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は806百万円(前年同期比8.7%増)、税引前中間利益は670百万円(前年同期比3.0%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は410百万円(前年同期比40.1%減)となりました。」

    売上収益・営業利益・税引前中間利益は前年同期を上回った一方、親会社所有者帰属中間利益は40.1%減となった。
  4. FY2024減収ながら営業利益横ばい・純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は25,554百万円(前連結会計年度比0.9%減)、営業利益は2,783百万円(前連結会計年度比0.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,099百万円(前連結会計年度比21.4%増)となりました。」

    全社では減収となった一方、営業利益はほぼ横ばい、親会社所有者帰属当期利益は21.4%増となった。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は12,093百万円(前年同四半期比7.9%減)、営業利益は741百万円(前年同四半期比50.8%減)、税引前四半期利益は650百万円(前年同四半期比55.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は684百万円(前年同四半期比29.3%減)となりました。」

    全社では累計売上収益7.9%減、営業利益50.8%減、税引前四半期利益55.2%減、親会社所有者帰属四半期利益29.3%減となり、減収減益が続いている。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は5,658百万円(前年同四半期比7.1%減)、営業利益は25百万円(前年同四半期比93.3%減)、税引前四半期損失は13百万円(前年同四半期は360百万円の税引前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は261百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    全社では売上収益が7.1%減、営業利益が93.3%減となり、税引前四半期損失に転じた。一方、親会社所有者帰属四半期利益は13.2%増となった。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は25,784百万円(前連結会計年度比3.3%減)、営業利益は2,777百万円(前連結会計年度比11.5%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,730百万円(前連結会計年度比11.5%減)となりました。」

    全社では、ビジネスソリューション事業の増収では人材ソリューション事業の落ち込みを補い切れず、年間で減収減益となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,352百万円(前年同四半期比3.3%減)、営業利益は2,056百万円(前年同四半期比9.6%減)、経常利益は2,113百万円(前年同四半期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,385百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。」

    全社では累計売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  9. FY2023-Q2四半期最高益と累計減収減益の併存有価証券報告書

    「ビジネスソリューション事業が、人材ソリューション事業の落ち込みをカバーし、当第2四半期連結会計期間の各利益は、四半期会計期間における過去最高となり、当第2四半期連結累計期間の業績についても前年と同水準まで回復することができました。」

    ビジネスソリューション事業が人材ソリューション事業の落ち込みを補い、四半期単体では各利益が過去最高となった一方、累計では売上高3.9%減、営業利益4.6%減、経常利益1.1%減で、純利益は前年同期比横ばいとなった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,089百万円(前年同四半期比6.6%減)、営業利益は452百万円(前年同四半期比32.5%減)、経常利益は454百万円(前年同四半期比31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円(前年同四半期比35.4%減)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  11. FY2022営業・経常利益の過去最高更新と純利益減益有価証券報告書

    「そのような中、当社グループは、領域の異なる事業を複数展開するポートフォリオ経営を推進したことにより、外部環境変動のリスクを最小限に抑え、売上、営業利益、経常利益がいずれも過去最高を更新しました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券評価損の計上等により減益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は過去最高を更新した一方、投資有価証券評価損等により親会社株主帰属当期純利益は3.8%減となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,019百万円(前年同四半期比11.0%増)、営業利益は2,274百万円(前年同四半期比17.7%増)、経常利益は2,272百万円(前年同四半期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,444百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、第3四半期累計期間として過去最高を更新した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「そのような中、当社グループは、領域の異なる事業を複数展開するポートフォリオ経営を推進したことにより、不安定な外部環境の影響を最小限に抑え、売上・利益ともに第2四半期連結累計期間における過去最高を更新いたしました。」

    不安定な外部環境下でも、売上・利益ともに第2四半期累計期間の過去最高を更新した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,520百万円(前年同四半期比20.5%増)、営業利益は671百万円(前年同四半期比73.3%増)、経常利益は667百万円(前年同四半期比74.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は447百万円(前年同四半期比78.5%増)となりました。」

    全社で増収増益が進展し、売上高20.5%増、営業利益73.3%増、経常利益74.3%増、親会社株主帰属四半期純利益78.5%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は24,862百万円(前連結会計年度比18.3%増)、営業利益は2,668百万円(前連結会計年度比19.7%増)、経常利益は2,673百万円(前連結会計年度比19.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,881百万円(前連結会計年度比19.0%増)といずれも過去最高を更新いたしました。」

    全社の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも過去最高を更新した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,031百万円(前年同四半期比18.1%増)、営業利益は1,932百万円(前年同四半期比23.9%増)、経常利益は1,946百万円(前年同四半期比25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,267百万円(前年同四半期比22.1%増)となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、第3四半期累計期間として過去最高を更新した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「そのような中、当社グループは、領域の異なる事業を複数展開するポートフォリオ経営を推進してきたことにより、新型コロナウイルス感染症の影響を最小限に抑え、売上・利益ともに第2四半期連結累計期間における過去最高を更新しました。」

    全社業績について、ポートフォリオ経営により感染症の影響を最小限に抑え、売上・利益ともに第2四半期累計期間の過去最高を更新したと記載している。売上高は19.3%増、営業利益は19.5%増となった。
  18. FY2021-Q1増収・営業利益横ばい・経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,410百万円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益は387百万円(前年同四半期比0.1%増)、経常利益は382百万円(前年同四半期比2.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は250百万円(前年同四半期比17.1%減)となりました。」

    全社では増収を維持したものの、営業利益はほぼ横ばい、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回っている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は21,009百万円(前連結会計年度比19.9%増)、営業利益は2,228百万円(前連結会計年度比38.9%増)、経常利益は2,229百万円(前連結会計年度比37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,580百万円(前連結会計年度比46.0%増)といずれも過去最高を更新いたしました。」

    全社の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも過去最高を更新した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は15,268百万円(前年同四半期比20.2%増)、営業利益は1,559百万円(前年同四半期比29.5%増)、経常利益は1,557百万円(前年同四半期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,038百万円(前年同四半期比33.8%増)となりました。」

    全社で増収増益が継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回っている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,759百万円(前年同四半期比17.6%増)、営業利益は991百万円(前年同四半期比29.9%増)、経常利益は989百万円(前年同四半期比27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は688百万円(前年同四半期比38.5%増)となりました。」

    全社で増収増益が進展し、売上高17.6%増、営業利益29.9%増、経常利益27.1%増、親会社株主帰属四半期純利益38.5%増となっている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,675百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益は386百万円(前年同四半期比82.8%増)、経常利益は390百万円(前年同四半期比80.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は302百万円(前年同四半期比139.9%増)となりました。」

    全社で増収増益が進展し、売上高20.3%増、営業利益82.8%増、経常利益80.3%増、親会社株主帰属四半期純利益139.9%増となっている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は17,522百万円(前連結会計年度比18.4%増)、営業利益は1,604百万円(前連結会計年度比63.1%増)、経常利益は1,626百万円(前連結会計年度比61.4%増)と、過去最高の売上高、営業利益、経常利益を計上いたしました。…親会社株主に帰属する当期純利益は1,082百万円(前連結会計年度比74.7%増)と過去最高を更新いたしました。」

    全社で過去最高の売上高・営業利益・経常利益を計上し、親会社株主帰属当期純利益も過去最高を更新した。また、前期まで赤字だった事業を含め6つの全サービスが黒字化したと記載している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,699百万円(前年同四半期比18.7%増)、営業利益は1,203百万円(前年同四半期比72.1%増)、経常利益は1,211百万円(前年同四半期比72.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は775百万円(前年同四半期比77.2%増)となりました。」

    全社で増収増益が進展し、営業利益72.1%増、経常利益72.3%増、四半期純利益77.2%増となっている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,296百万円(前年同四半期比20.8%増)、営業利益は763百万円(前年同四半期比64.8%増)、経常利益は778百万円(前年同四半期比66.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は496百万円(前年同四半期比63.8%増)となりました。」

    全社で増収増益が進展し、売上高20.8%増、営業利益64.8%増、経常利益66.2%増、親会社株主帰属四半期純利益63.8%増となっている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,888百万円(前年同四半期比21.0%増)、営業利益は211百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常利益は216百万円(前年同四半期比24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円(前年同四半期比16.3%増)となりました。」

    全社で増収増益が継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は14,797百万円(前連結会計年度比26.5%増)、営業利益は983百万円(前連結会計年度比45.9%増)、経常利益は1,007百万円(前連結会計年度比46.5%増)と、過去最高の売上高、営業利益、経常利益を計上いたしました。…親会社株主に帰属する当期純利益は619百万円(前連結会計年度比46.3%増)と過去最高を更新いたしました。」

    全社業績は過去最高の売上高・営業利益・経常利益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も過去最高を更新している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,701百万円(前年同四半期比28.8%増)、営業利益は699百万円(前年同四半期比78.8%増)、経常利益は703百万円(前年同四半期比78.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は437百万円(前年同四半期比83.0%増)となりました。」

    全社で増収増益がさらに進展し、売上高28.8%増、営業利益78.8%増、経常利益78.7%増、親会社株主帰属四半期純利益83.0%増となっている。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,865百万円(前年同四半期比28.8%増)、営業利益は463百万円(前年同四半期比76.6%増)、経常利益は468百万円(前年同四半期比76.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は303百万円(前年同四半期比74.6%増)となりました。」

    全社業績について、売上高28.8%増に加え、営業利益76.6%増、経常利益76.3%増、親会社株主帰属四半期純利益74.6%増となり、増収増益が進展している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,212百万円(前年同四半期比30.7%増)、営業利益は166百万円(前年同四半期比255.6%増)、経常利益は173百万円(前年同四半期比281.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108百万円(前年同四半期比221.2%増)となりました。」

    全社業績について、売上高の30.7%増に加え、営業利益255.6%増、経常利益281.7%増、親会社株主帰属四半期純利益221.2%増となり、増収と損益改善が大きく進展している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,308,360千円(前年同四半期比25.5%増)、営業利益は391,259千円(前年同四半期比11.6%増)、経常利益は393,482千円(前年同四半期比15.2%増)となり、大幅な増収を達成いたしました。また、受注キャンセルに伴う違約金収入27,300千円を特別利益に、請負契約に基づく損害賠償金14,649千円を特別損失に計上しており、親会社株主に帰属する四半期純利益は239,286千円(前年同四半期比13.7%減)となりました。」

    増収と営業利益・経常利益の増加は継続した一方、違約金収入、損害賠償金、税金等の影響を含む親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少している。
  32. FY2017-Q2増収継続・営業利益及び経常利益増加と純利益減少有価証券報告書

    「売上高は5,329,430千円(前年同四半期比24.0%増)、営業利益は262,239千円(前年同四半期比6.0%増)、経常利益は265,777千円(前年同四半期比10.3%増)となり、大幅な増収を達成いたしました。…親会社株主に帰属する四半期純利益は173,823千円(前年同四半期比13.5%減)となりました。」

    増収と営業利益・経常利益の増加は継続した一方、違約金収入や損害賠償金、税金等の影響を含む親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は2,457,224千円(前年同四半期比20.5%増)、営業利益は46,911千円(前年同四半期は1,365千円の営業利益)、経常利益は45,577千円(前年同四半期は930千円の経常損失)となり、大幅な増収と損益改善を達成いたしました。」

    大幅な増収と損益改善の達成を、売上高20.5%増、営業利益46,911千円、経常損益の黒字化として再確認している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,621,747千円(前年同四半期比26.4%増)、営業利益は350,549千円(前年同四半期は59,109千円の営業損失)、経常利益は341,627千円(前年同四半期は66,063千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は277,347千円(前年同四半期は124,100千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と大幅な増収と、損益改善を達成しました。」

    全社業績について、前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、増収と利益計上に転じた結果を記載している。
一緒に動いた変遷

「障がい者雇用支援サービスの拡大と新農園建設」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171615131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1障がい者雇用支援サービスの拡大と新農園建設17回
  3. 2人材ソリューション事業の拡大16回
  4. 3農園・物流センター拡張に伴う設備投資の増加15回
  5. 4ビジネスソリューション事業の増収減益13回
  6. 5新たな収益の柱の構築12回
  7. 6納税資金のための短期借入金の借り増し12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスプールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収と損益改善の達成|エスプール(2471)の変遷 | Komori